【中学受験2018】出願者数・倍率速報(1/12時点)渋幕9.76倍ほか

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渋谷教育学園幕張の出願者速報
  • 渋谷教育学園幕張の出願者速報
  • フェリス女学院の出願者速報
  • 横浜共立学園の出願者速報
  • 浦和明の星女子の出願者速報
 2018年の中学入試が埼玉県で1月10日より始まり、千葉県で1月20日、東京都と神奈川県で2月1日に解禁日を迎える。確定出願倍率は、浦和明の星女子が15.93倍、渋谷教育学園幕張(一次)が9.76倍、フェリス女学院が2.21倍など。

 SAPIX小学部の出願者数速報によると、出願を締め切った学校の確定出願倍率は、浦和明の星女子が15.93倍、埼玉栄(難関大クラスII)が90.80倍、埼玉栄(難関大クラスIV)が18.20倍、渋谷教育学園幕張(一次)が9.76倍、フェリス女学院が2.21倍、横浜共立学園(A方式)が2.37倍、横浜共立学園(B方式)が16.40倍。

 そのほか、1月12日時点の出願倍率は、市川(第1回)が男子9.73倍、女子9.45倍、東邦大学付属東邦(前期)が9.25倍など。

 四谷大塚や日能研、首都圏模試センターのWebサイトでも出願速報を掲載しており、学校名やエリア、共学区分などから学校を検索して出願状況を確認できる。
《工藤めぐみ》

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