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科学の祭典「千葉市科学フェスタ」が2019年10月12日と13日の2日間、千葉市の複合施設「Qiball(きぼーる)」で開催される。事前申込が必要なイベントと当日参加可能なイベントがある。入場無料。
すばる舎から発売中の「つまずきやすいところが絶対つまずかない!小学校6年間の図形の教え方」をリセマム読者2名にプレゼントする。著者は名門指導会代表で塾ソムリエの西村則康氏と、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員で名門指導会副代表の辻義夫氏。
朝日新聞社withnewsと日本財団は、子どもたちの居場所について考えるイベント「夏休み明けがしんどい子へ『居場所はここにある』」を2019年8月26日に港区赤坂にある日本財団ビルで開催する。定員200名、事前申込制、参加費無料。
長かった夏休みが明けようとしている。悩みや不安を抱える子どもは、夏休み明け前後の時期に不安定になる傾向があるという。文部科学省や法務省、自治体など多くの機関が相談窓口を設置しているので紹介しよう。
学研プラスは2019年7月11日、「キラピチスタディ すみっコぐらし 小学英単語カード」を発売した。「すみっコぐらし」のイラスト入り英単語カード本で、切ってつなげてオリジナルの英単語帳を作ることができる。定価は1,500円(税別)。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
旺文社は2019年8月20日、英検二次試験対策ができるスマートフォン用アプリケーション「英検スピーキング模試+(プラス)」を個人ユーザー向けにサービス開始した。対応級は準2級と2級。
横浜市立大学鶴見キャンパスと理化学研究所横浜キャンパスは2019年9月21日、一般公開を開催する。体験イベントや施設公開・ツアーのほか、講演会、セミナー、紹介動画上映、入試相談会、連携大学院説明会、ポスターによる研究発表などを実施予定。入場無料・入退場自由。
中学受験に向けて、よりお子さまが理解を深められる教材を探し求める保護者も多いのでは。花まる学習会・スクールFC推薦の「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 社会 改訂版」(旺文社)より、入試でる度★★★の「地理・さまざまな工業地帯」をみてみよう。
世界中の塩湖(塩水の湖)に棲む微小生物で、水温が高い時期に飼育しやすい「ブラインシュリンプ」をご存知だろうか。気温が高くなる夏休みの自由研究におすすめしたい「生きている化石」の飼育・観察の手順を、「子供の科学 2019年7月号」より紹介する。
四谷大塚は2019年9月から12月にかけて、小学6年生を対象とした「学校別判定テスト」を実施する。判定対象は、開成、桜蔭、筑波大附属駒場、灘など主要難関中学13校。入試本番そのままのそっくりなテストで合格判定を受けることができる。受験料は4,800円(税別)。
成学社が運営する開成教育グループは2019年9月に滋賀、大阪、東京の3都市で「開成進学フェア」を開催する。私立学校進学説明会や中学・高校入試分析会、各種講演会を実施。参加無料、事前申込制。
ハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」を運営するクリーマは、「Creema自由研究 駆け込み寺2019」を2019年8月29日から31日までの3日間開催する。参加費はすべて500円(税込)。8月25日まで、Webサイトにて申込みを受け付けている。
日能研は、「帰国子女説明会inヨーロッパ」を2019年9月から10月にかけて、ロンドン、パリ、デュッセルドルフの3か所で開催する。資料参加校は、海城や昭和学院、同志社など11校。また、子ども向けの学力テストを同時開催する。いずれも参加無料。
LINEは2019年秋より、プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」を始動し、プログラミング教育用のソフトウェアや教材、出前授業を一般向けに無料で提供する。それに先駆け、教育関係者を対象に「出前授業」の事前申込を2019年8月21日より開始する。
国立教育政策研究所は2019年8月19日、「2019年度(令和元年度)全国学力・学習状況調査の調査結果を踏まえた学習指導の改善・充実に向けた説明会」の資料などをWebサイトで公開した。説明会は、2019年8月22日に東京、8月27日に北九州で開催される。