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2019年9月22日(日・祝)に行われた第1回合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2020年中学入試 予想偏差値[合格率80%]から、男子校・共学校の上位校の偏差値を紹介する。
2020年2月1日、東京都と神奈川県の2020年度(令和2年度)私立中学の入試が解禁日を迎える。サピックスオープンの結果をもとにした2020年中学入試 予想偏差値[合格率80%]から、男子校・共学校の上位校の偏差値を紹介する。
千葉県教育委員会は2020年1月25日、同日実施された2020年度県立中学校入学者決定における二次検査の受検状況を公表した。受検倍率は、千葉中学校が3.9倍、東葛飾中学校が4.0倍。入学許可候補者内定者の発表は1月31日午前9時より行われる。
東京・神奈川の中学入試が2020年2月1日に解禁日を迎える。1月28日時点の確定出願倍率は、開成4.2倍、麻布3.4倍、武蔵3.8倍、桜蔭2.4倍、女子学院3.3倍、雙葉4.2倍。
朝日学生新聞社出版部は2020年1月31日、中学受験算数プロ家庭教師で中学受験カウンセラーの安浪京子氏が手がけた「きょうこ先生監修 中学受験合格手帳2020」を発売する。価格は1,980円(税込)。
東京都は2020年1月24日、2020年度(令和2年度)予算案の概要を発表した。一般会計の予算規模は、過去最大だった前年度(2019年度)につぐ7兆3,540億円。東京2020大会に向けたオリ・パラ教育の推進、多子世帯に対する保育負担軽減などを盛り込んでいる。
子どもが塾に通っている保護者の3人に1人は、塾での学習内容を把握していないことが明光義塾の調べによりわかった。また、8割以上の保護者が「学習意欲の向上」を求めており、塾選びには「指導方法」「アクセス」「塾の雰囲気」を重要視しているという結果が出た。
日本英語検定協会は2020年1月27日午後1時以降、「2019年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに掲載する。一次試験の合否結果・成績表の閲覧サービスは2月10日に公開予定。
小学3年生の息子が「学校の授業がおもしろくない」と不満を漏らしている。1人の先生がクラス全員に対して同じペースで教える一斉授業に馴染めないようだ。息子に合った勉強方法を検討した結果、「Z会の小学生タブレットコース」に入会することにした。
浜学園は2020年2月、新小学6年生の保護者を対象とした「男子最難関中進学説明会」および「女子・共学最難関中進学説明会」の第1回を開催する。最難関中の入試対策を、入試の結果分析とともに説明する。実施日は会場により異なる。参加費は無料。
兵庫県教育委員会は2020年1月23日、2021年度(令和3年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査は2021年3月12日、総合学科の実技検査は3月13日に実施する。また、県立芦屋国際中等教育学校入学者選考の日程も発表された。
グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」を運営するイオレは、学習塾の決め手についてのアンケートを実施。小学生向けは講師の知識の豊富さ、中学生向けは進学実績が重要という結果になった。
ジャストシステムは2020年1月22日、タブレット端末向け小学校ドリル学習ソフト「ジャストスマイル ドリル」の教材を、2020年4月から実施される新学習指導要領に沿って採用される教科書に対応した内容に改訂し、4月2日より提供すると発表した。価格はオープン。
日本ドリコムは、子どもとその保護者を対象に、将来の「学び」のきっかけを楽しく体験しながら発見できるイベント「第3回こどもめばえフェスタ」を2020年3月14日に開催する。入退場自由、参加費無料。
電気通信大学社会連携センターが、「調布少年少女発明クラブ」の2020年度会員を募集する。対象は2020年4月時点で小学3年生から6年生で、定員は男女合わせて40名。2月19日の応募締切り後、3月7日に抽選会が行われる。
子どもがパソコンを使うことについて、小学生の保護者の68.4%が必要性を感じていることが2020年1月21日、NECパーソナルコンピュータの調査結果から明らかになった。子どもにパソコンを持たせ始めた時期は、「小学1年」が最多だった。