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浜学園は2020年2月9日、浜学園塾生が全員受験する関西最大級のテスト「公開学力テスト」を実施する。小学校の新2年生から6年生を対象としたテストで、浜学園塾生と一緒に受験するため、精度の高い判定が可能。受験料は2,200円~4,950円(税込)。
コクヨは2020年1月22日、小学生の学びをサポートする新商品「キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫」「キャンパス プリントファイル(見開きタイプ)」、ツールペンケース「ネオクリッツ ハイル」を発売した。
TOMASは2020年2月から7月、年長児から小学生を対象としたTOMASサイエンス教室 第18弾「入試に出る実験問題」を開催する。参加無料。インターネットからの申込みは開催の3日前まで、それ以降は電話にて申し込む。
受験生におすすめ!試験当日に持っていって良かったグッズを紹介。
日能研は2020年3月20日に新6年生から新1年生の保護者を対象に「2020東海地区 入試問題研究会」を開催する。私立中学校の特徴とその出題のねらい、対策を掘り下げる。参加は無料。
2020年1月20日発売のAERAは、公立中高一貫校を巻頭で特集。2019年入試で東大や京大など旧七帝大に4人以上の合格者を出した全国82校について、難関大学の合格実績一覧を掲載している。
東京都教育委員会は2020年1月20日、2020年度(令和2年度)の東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。都立中高一貫校10校の平均出願倍率は、前年度より0.28ポイント減の5.74倍。学校別では、両国高等学校附属の7.09倍がもっとも高かった。
千葉県中学受験が2020年1月20日に解禁日を迎えた。1月20時点の出願倍率(確定)は、市川が男子10.11倍・女子10.02倍、東邦大学付属東邦が10.00倍。
千葉市は2020年1月17日から2月17日までの期間、「千葉市こどもプラン(第2期)(案)」に関するパブリックコメント手続を実施する。子どもや若者、子育て家庭などへの支援などを総合的に推進するための計画となっている。
名古屋大学教育学部附属中学校は2020年1月17日、2020年度入学検査の検査I(第一部)において実施ミスがあったと公表した。検査I(第一部)は入学者選抜の資料として用いず、検査I(第二部)の得点を2倍にして合否判定に使用する。
追手門学院中学校と追手門学院大手前中学校は、2020年度入試に「ロボットプログラミング特色入試」を導入。2020年1月19日に初めての試験を実施した。選考は学力試験を課さず、ロボットプログラミンググループワークと面接により行われた。
灘中学校は2020年1月20日、2020年度中学入試の合格発表を行った。募集人員180人に対して、受験者は762人、合格者は256人で実質倍率は2.98倍。実質倍率は、2008年度からの過去12年でもっとも高かった。
Z会は2020年2月・3月、新中学1年生とその保護者を対象に、「Z会の通信教育」高校受験コースにおいて、無料講演会「中学からの正しい学習法」を東京・大阪・奈良で開催する。
2020年1月18日、関西の私立中学が統一入試日を迎えた。新元号となって初の関西圏の中学入試となる今年、関西最難関の灘中学の確定出願倍率は4.31倍で、2008年度からの過去12年でもっとも高い倍率となっている。
J:COMは2020年2月9日、兵庫県のデュオドーム神戸にて、「J:COMこども大学 supported by アニマックス&キッズステーション」を開校する。テーマは「プログラミング」。対象は小学生とその保護者、参加費は無料。
大阪私立中学校高等学校連合会は2020年1月16日、2020年度大阪私立中学校入試の外部応募状況を公表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が3.93倍、高槻(B日程)が12.75倍、関西大学第一が1.97倍など。