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子どもに多様な学びの場を提供する「よこはまこどもカレッジ」が、新たなコーチ陣や教室、開催場所を増やして本格稼働する。この「よこはまこどもカレッジ」は、「ダッドウェイ」と「パパカンパニー」が共同で運営している。
YBM JAPANが運営する体験型英語教育施設「OSAKA ENGLISH VILLAGE」は、2020年3月20日から4月5日までの期間中、「春の留学キャンペーン」を開催する。対象は、2020年4月に新入学生または新社会人になる人。
栄光ゼミナールは2020年3月に各地で中学入試報告会、高校入試報告会を開催する。2020年度入試の動向、出題傾向を分析し解説する。2月5日より受付を開始している。参加無料。
東京都は2020年2月18日、2018年度(平成30年度)における「児童・生徒の問題行動・不登校等の実態について」を公表した。暴力行為の発生件数は2,596件で、2017年度に比べて小学校で223件、中学校で155件、高等学校で1件増加している。
東京都は2020年2月18日、2018年度(平成30年度)における「都内私立学校の児童生徒の問題行動・不登校等の実態」を公表した。都内私立小学校・中学校・高等学校において、暴力行為やいじめ、長期欠席者は2017年度と比べて増加している。
小学生・中学生・高校生を対象に大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山・広島で学習塾を展開する「第一ゼミナール」は、保護者満足度で表彰する「イード・アワード2019 塾」において小学生の「成績が上がる塾」No.1を受賞した。
日本英語検定協会(英検協会)は、2020年4月19日に実施する「英検CBT」について会場を追加予定であることを明らかにした。申込受付開始後すぐに一部の会場で満席になるなど受験希望者が多いことから、会場増設に向けて準備中だという。
ワンダーラボは2020年2月14日、算数オリンピックの問題制作などを手がけるワンダーラボ代表・川島慶氏が独自に選ぶ「中学入試算数 良問大賞2020」を発表。グランプリを獲得したのは、開成中学校の問題だった。
GLOBAL VISIONは2020年4月1日、グローバル社会で活躍するために必要な「創造力」を英語で学ぶ英語学習プログラム「STEAM(スティーム)English Academy」恵比寿校を開校する。横断的学習手法やAR・VR技術を活用したプログラムを採用する。体験会開催中。
富士通ラーニングメディアが運営する、子ども向けプログラミングスクール「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」が、「2020年春の体験会」を開催する。日程は2020年2月23日から3月29日までの毎週日曜日で、会場はF@IT Kids Club品川校。
ポプラ社は2020年2月4日、親子で楽しめる“社会見学”絵本「旅でみる 世の中のしくみ大図解」を刊行した。チョコレートやジーンズなど、身近な物・サービスが手元に届くまでの流れを「旅」にたとえて紹介する。定価は1,980円(税別)。
リベラルアーツスクール「21世紀教育dot.school(ドットスクール)」が、2020年4月に2校で同時開講する。場所は、柏の葉T-SITEと湘南T-SITE内にある子ども向けの次世代型学び施設「T-KIDSシェアスクール」。対象は小学1年生から6年生までで、英検3級以上の英語力が必要。
「夢・化学-21」委員会は2020年3月28日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を開催する。今回のテーマは「不思議なカラーマジック!」。参加費は無料。2月26日まで申込みを受け付ける。
2020年2月13日に、墨田区の情報経営イノベーション専門職大学(以下iU)にて行われた「CANVAS ワークショップコレクション」の開催発表会見のもようをお伝えする。
日本英語検定協会は2020年2月12日、「英検二次試験 新型コロナウイルス感染拡大に伴う対応について」を発表した。通常、英検の各種試験において試験中のマスク着用を禁止しているが、2019年度第3回検定に限り、二次試験当日のマスク着用を推奨するという。
中学受験塾の日能研は、新小学3年生から6年生までを対象とした全国テストを2020年3月1日に行う。受験料は無料となっており、申込方法はWebサイトか受験希望教室へ直接電話して行う。