advertisement
advertisement
20年以上の長きにわたるチャイルド・アイズの教育の中で見えてきた「子どもたちの学ぶ力」の伸ばし方について、チャイルド・アイズ本部 本部長の鈴木愛子氏に話を聞いた。
SAPIX(サピックス)小学部は、2020年9月27日に実施した小学6年生対象の「2020年度第1回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が70、灘が68、桜蔭が62など。
旺文社は2020年10月12日より、10月10日・11日に本会場・準会場で実施された、2020年度英検第2回検定対応の「英検一次試験解答速報サービス」の提供を開始。リーディング・リスニングの自動採点、ライティングの自己採点ができる。
栄光ゼミナールは2020年10月から2021年1月にかけて、私国立中学入試対策「難関選抜ゼミ」をオンライン授業形式で開催する。対象は、難関校を志望する首都圏の小学4年生と5年生で、栄光ゼミナール通塾生以外も受講可能。申込締切は10月22日。
創作体験を通して美術に親しむプログラムを展開する横浜美術館「子どものアトリエ」「市民のアトリエ」は、2020年10月6日より新たな取組み「オンラインで楽しむ!エデュケーション・チャンネル」を開始した。コロナ禍でもアートとつながる・楽しむプログラムを展開する。
日本英語検定協会は、2020年10月10日と11日に実施した「2020年度第2回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を10月12日午後1時以降にWebサイトに公開する。公開会場(本会場)では、台風14号による中止はなかった。
2025年日本国際博覧会協会は2020年10月より、大阪府内の小学校5校と中学校9校で教育プログラムを開始する。協会が編集した専用教材を使って、万博やSDGsに対する理解を深めていく。2021年2月から3月には、子どもたちが授業成果を発表する「ジュニアEXPO」を開催予定。
小中学生の登校についての調査で、保護者の64.0%が、新型コロナウイルス感染の不安を持ちつつも「抵抗はあるが登校させている」と回答した。「子どもを自主休校させること」については、64.0%が理解を示した。
保護者や地域からのクレームに先生はどのように対応するのが良いだろうか?クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第5回は「嫌いなものを無理に食べさせないでほしい」。
東京都教育委員会は2020年10月8日、2021年度(令和3年度)都立高校の第一学年生徒の募集人員を公表した。全日制高校の募集人員は、前年度(2020年度)より1,220人減の3万9,250人。墨田川など31校でそれぞれ1学級を減らす。
ネオスとポプラ社は、NTTドコモが提供する総合知育サービス「dキッズ」で提供中の「かいけつゾロリのよみときぼうけんじま」で新しい国語学習コンテンツをリリースした。「dキッズ」に会員登録すると利用できる。「dキッズ」使用料は月額372円(税別・各種条件あり)。
『風の谷のナウシカ』や『千と千尋の神隠し』などのスタジオジブリ作品の主人公たちの“くらし”を、様々な角度・切り口から紹介する絵本『スタジオジブリのいろんなくらし』が登場。2020年10月9日より全国にて順次発売される。
日能研は2020年10月5日、2021年中学入試に向けて予想した「R4偏差値一覧」の首都圏9月17日版と東海9月版、関西10月1日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(72)、開成(72)、桜蔭(68)、海陽・特給(68)、灘(71)など。
日本英語検定協会は、2020年10月10日と11日に開催する第2回「英検」一次試験について、台風14号による実施方針を発表した。10月11日の公開会場(本会場)は、通常通り開催予定。
「ママスタ」が行った調査で、公立の小中学校で「オンライン授業が開始・実施済み」は13.6%となった。オンライン授業や学習に対する小中学生の母親の不安として、約半数の母親が「先生による理解度の把握」や「子どもが集中できるか」をあげた。
国境なき医師団(MSF)は2020年10月、小学5・6年生を対象とした新しい教育プログラム「世界といのちの教室」を開始した。対面での実施が難しいコロナ禍では当面、オンライン教室として実施する。10月25日と12月6日の参加申込をWebサイトにて受け付けている。