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タイガーモブは、自治体コンソーシアム型オンライン留学プログラム「オンラインジャパンクラス(OJaC)」において、小中学生が在宅・遠隔で社会・海外体験ができる「世界しゃかいかけんがく」を提供する。OJaC は、経済産業省「未来の教室」実証事業にも採択されている。
小学館は2020年10月16日、小学生に辞書に親しんでもらうきっかけを作るため、辞書を使った語彙力バトルゲーム「コトバト」を企画した。Webサイトでは「名探偵コナン」のコナン君が、ルールや遊び方をわかりやすく説明するルール解説動画を公開している。
四谷大塚は2020年10月9日、2021年受験用の「ニュース最前線2020」を発売した。激動の国内・国際情勢、世の中のおもなできごとについて、豊富な写真や資料でわかりやすく解説。理科の時事問題にも対応している。価格は1,760円(税込)。
ベネッセは2020年10月から「私立中高一貫校進学フェア オンライン」をWeb上で開催中。特別セミナーも開催し、受験のその先の進路まで見据えた志望校探しができる。
渋谷区観光協会・表参道ヒルズ・ナビタイムジャパンは2020年10月14日、渋谷区における、地域交流や地域の魅力発信を目的とした共同プロジェクトの第2弾として、渋谷区立神宮前小学校5年生の「総合」授業で、地域観光学習への支援を行ったことを発表した。
中学受験の問題は、思考力や記憶力のみならず、“ひらめき”を求められる問題も多く、大人にとっても難問が多い。東大寺学園中学校の算数、あなたは正解できるだろうか。
朝日新聞出版は2020年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。阿部亮平(Snow Man)がスペシャルインタビューに登場しているほか、「ロボットと未来」を特集している。
タイガーモブは、放課後NPOアフタースクールと連携して小学生向け海外インターン体験「世界お仕事アドベンチャー」を開始。その第1弾として、鳥取県にある動物園、真教寺公園のプロジェクトに取り組む。
2021年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2020年9月27日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2021年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介。
国内屈指の難関中学校「灘中学校」。小学生を対象とする入試問題は難問揃いで、思考力や記憶力のみではなく、“ひらめき”を求められる問題も多い。灘中学校の算数、あなたは解けるだろうか。
学研プラスと日本創発グループの合弁会社ワン・パブリッシングが運営する小中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」は2020年10月6日、SDGs(持続可能な開発目標)の教育に役立つ特集ページを公開した。
学研プラスは2020年10月22日、「科学と学習PRESENTS」シリーズの新刊「天体望遠鏡ウルトラムーン」を発売する。組み立てが簡単で星を探しやすく、初めての天体観測に最適な望遠鏡として設計された。価格は2,500円(税別)。
熊本県は、CO2ゼロに向けたアイデアを募集する「くまもとCO2ゼロびっくりアイデアコンテスト」を開催する。募集開始日の2020年10月17日は、全国から参加できるオンラインイベント「厚切りジェイソンとびっくりアイデア考えてみる!」を行う。アイデア募集は11月30日まで。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年11月2日、自宅で生徒ひとりひとりに合った学習指導を受けることができるオンライン個別指導「アオイゼミ For You」を開始する。1回60分、1か月4回の授業料は2万2,000円(税込)。
児童発達支援・放課後等デイサービスを展開する「ぐりーん」は、ディスレクシア(発達性読み書き障害)の子ども向けNintendoSwitchトレーニングアプリ「読むトレGO!」を導入し、施設を利用する子どもたちにICTを活用した児童発達分野での支援を拡充させると発表した。
幻冬舎は、おうち時間にカードゲームで漢字が楽しく身に付く「漢字はかせの 漢字合わせゲーム」を、2020年8月25日に全国発売した。価格は1,700円(税別)で、全国の書店や玩具店、ネットショップで購入可能。