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次世代ロボットエンジニア支援機構は、2022年度ロボコン学生チーム支援制度の対象チームを公募する。応募対象は、小学校から大学院等の教育機関に所属する生徒、学生のみから構成されるチーム。募集締切は、2022年11月13日。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
プロンテストと公文教育研究会は、TOEFL Primary試験の対策練習を学校や自宅で手軽にできるアプリ「小中学生向け実践英語力チェックアプリ(初級)」を共同開発した。利用料1か月660円から。
社団法人SOLVEは、「正解のない時代の新しい教育と松下政経塾イズム」と称し、松下政経塾一期生・野田元総理とグローバル・ティーチャー賞トップ10選出の高橋先生を迎え、2022年10月29日トークイベントをLIVE配信する。事前申込制。
秋の文化祭シーズン。2022度の私立中学校等の文化祭は新型コロナウイルス感染症の影響から、一般公開を見送ったり、定員を設けたりしている学校が多い。すでに定員になっている中学校も多いが、まだ間に合う首都圏の中学校の文化祭情報をまとめた。
花まる子育てカレッジは「子育てベスト100」著者の加藤紀子氏による対談シリーズ第14回「中学受験いま注目の学校と求められている力を入試問題から読み解く!」を2022年11月7日、オンラインで開催する。今回のゲストは声の教育社の後藤和浩氏。
水処理薬剤商社のKBクリエイトは「習字・書道の日」である2022年11月2日、習字や書道で発生する墨で汚れた水を簡単にきれいな水にして排出することができる排水処理セット「くるくる水クリン」「シャカシャカ水クリン」を発売する。
市進学院、市進予備校では2022年10月から11月にかけて、小学生・中学生・高校生を対象に目的別「学力診断テスト」を実施する。受験料はすべて無料。自宅での受験も可能だ。
文部科学省は2022年10月17日、2022年版「諸外国の教育統計」を公開した。日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国の7か国について、私立学校の割合、大学の学生納付金等の教育統計データをまとめている。
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2023年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。
来春の入試に向け、いよいよ受験勉強も佳境を迎える。毎年、数多くの受験生たちを難関校合格へと導いてきた大手進学塾サピックスで教育事業本部の本部長を務める広野雅明先生に、2023年度入試の志願動向や出題傾向について聞いた。
小学生以上を対象とした博物館オンラインツアー「氷ノ山自然ふれあい館~響の森~」が2022年10月30日に開催される。参加費無料、要事前申込み。
KADOKAWAは2022年10月13日、角川まんが学習シリーズより「日本の歴史16 多様化する社会 平成時代~令和」を発売した。東日本大震災から、ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃まで広範囲に収録。監修は東京大学教授、五百旗頭薫氏。価格は935円(税込)。
朝日新聞出版は2022年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。特集は「憲法を変えるってどういうこと?」。憲法は中学入試でも頻出のテーマで、各国の憲法を比較している。
市進教育グループの茨進は2022年11月27日、オンラインイベント「中高一貫教育の魅力を探る2022」を開催する。茨城県内3校の先生が登壇し、中高一貫教育そのものの魅力を掘り下げていく。対象は小学5・6年生の保護者。参加費無料。申込はWebサイトで受け付ける。
プレジデント社は2022年10月21日、中学受験部会員および一般人向けに「中学受験の出願直前!受験校の決め方×勉強スケジュール管理法」のオンラインセミナー(Zoomウェビナー)を開催する。「中学受験大百科2022」の発売記念イベント第2弾。参加費5,000円、会員は無料。