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青山学院大学・革新技術と社会共創研究所は2022年7月23日、大学学部生を対象とした、ニュース制作の現場について学ぶワークショップを開催する。会場は青山学院アスタジオで、参加は無料。青山学院大学に限らず、メディア等の業界を志望する大学生の参加を募る。
アイデムは2022年9月9日まで、小中高生を対象とした写真コンテスト「はたらくすがた」の作品を募集している。テーマは「身の回りで働く大人」。個人・団体共にWeb応募フォームまたは専用応募用紙で受け付けている。
板橋区立熱帯環境植物館は、特別展示「熱帯の昆虫と食虫植物」を2022年7月12日から8月28日まで開催する。土・日曜日と7月21日から8月31日は小・中学生の入館料無料。「自由研究おたすけノート」を無料配布する。
特許庁は2022年8月3日と4日、オンラインイベント「ジュニアイノベーションフェス あつまれ!タイムトラベルツアー」を開催する。対象の目安は小学生から中学生。無料で参加できる。
東京都は、デジタルを活用した街の課題解決に挑戦する人材の育成を目的に新たに主催する、西新宿をフィールドとした「デジタル社会人材育成プログラム」への参加者を100名程度募集する。対象は教育機関に所属する18歳以上の学生で専攻・在住地域は不問。
ホンダテクニカルカレッジ関西は8月8日に、特別授業『未来のクルマ“電気自動車”の仕組みを知る』を開催する。夏休みを迎える小学生向けに、自動車に関するさまざまな体験を通じて「持続可能な開発目標」=SDGsを学ぶことができる特別授業だ。
NTTグループは、最先端の情報通信や最新技術を学べる子供向けオンラインコンテンツ「NTTドリームキッズ オンライン」を公開中。VISCUIT(ビスケット)を使用する無料の「オンラインプログラミング教室」も事前申込制で開催する。いずれも対象は小学2~6年生。
KADOKAWAは2022年7月21日より、誰でも観察できて、さまざまな表情を見せてくれる雲をテーマにした自由研究「すごすぎる雲の研究」を募集する。応募作品には、累計34万部突破の「すごすぎる天気の図鑑」シリーズの著者・荒木先生から講評がつく。締切は9月20日。
環境省は2022年7月1日より、バイオームの提供するいきものコレクションアプリ「Biome」を活用した、「気候変動いきもの大調査(夏編)」を開始した。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、7月29日から10月30日まで、夏の企画展「トヨタ博物館でSDGsを考える第2弾 -食もクルマもカーボンニュートラル-」を開催する。
NEXCO東日本は、小学生(4-6年生)親子を対象とした高速道路特別体験会を8月2日に群馬県高崎市内にて開催する予定。参加者の募集を開始した。
川崎市多摩区は2022年7月~8月、生田緑地内の各施設や、多摩川に隣接する「二ヶ領せせらぎ館」にて、おもに小中学生を対象とした夏休みの自由研究に役立つ体験型プログラムを多数開催する。
国立科学博物館・日本経済新聞社・BSテレビ東京は2022年7月16日から10月10日まで、国立科学博物館にて「ロイ・チャップマン・アンドリュースの中央アジア探検100周年記念特別展『化石ハンター展~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~』」を開催する。
LoiLoと学習創造フォーラムは、オンライン協働学習プロジェクト「コラボで自由研究」を始動する。全国の小中高生を対象に、学校も学年も住んでいる地域も異なる仲間と、共に自由研究をすることができる。
シティグループは2022年7月25日、「夏のリコチャレ(理工チャレンジ)女子中高大生のための外資金融体験会」をオンライン開催する。シティグループの紹介やグローバルな金融業務の概要や実際の仕事の様子、女性社員によるトークセッション等を予定している。
グローバルステージは2022年8月、中高生を対象に世界の起業家と共に社会課題を探究する「U18チェンジメーカープログラム」を名古屋経済大学市邨中学校・高校にて開催する(一部オンライン)。参加無料。エントリー締切は8月5日。