advertisement
advertisement
コクヨは2022年7月30日・31日、自ら新しい学びに向かう中高生を支援する体験型イベント「Campus勉強カフェ」を、東京・港区のコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」で開催する。
NPO法人エル・コミュニティは7月4日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第2回目を開催すると発表した。
加速キッチンは、中高生対象の「宇宙線測定体験」を、2022年8月20日に理化学研究所和光キャンパス、9月11日に東北大学青葉山キャンパスで開催する。宇宙線検出器を製作・大型加速器を見学する。参加費無料。
しながわ水族館は2022年7月16日~9月25日、フレーベル館「しぜん-キンダーブック」シリーズとの特別企画「リアル“しぜん“水族館ときけんないきもの展」を開催。水族館の生きものや自然のしくみを、絵本らしい表現やデザインで楽しむことができる。
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。
サインウェーブは2022年7月22日、進学校の革新的な英語教育とICT活用についてのオンラインセミナーを開催する。傍聴希望者はWebサイト・ウェビナー登録フォームより申し込む。
埼玉県下水道公社では、小学生と保護者を対象に「夏休み親子下水道教室」を県内5か所の水循環センターを開催する。施設見学や水質実験を行い、水の循環や下水処理の仕組みなどを親子で楽しみながら体験、学習する。
サステナビリティ経営の実現を目指す森永乳業は、「おいしいと健康」を両立する ヨーグルトをテーマに、オンライン工場見学(8月5日・完全予約制)と学研キッズネット上でのコンテンツ公開(7月1日より)を実施する。対象は小学生以上。いずれも無料。
NPO法人グリーンバードは、2018年にスタートした「海の自由研究フェス」を2022年7月16日・17日に東京・渋谷で主催する。各種ワークショップ、トークショー、上映会等のさまざまなコンテンツをラインナップ。対象は小学生。参加無料。
体験マッチングプラットフォーム「aini(アイニ)」は、天文好きな子供を対象に、コミュニティ「国立天文台のこども天文博士教室」を開講する。参加費は月5,000円。対象年齢の目安は小学校3年生以上。月1回開催されるオンライン授業には家族でも参加できる。
学年やスキルに関係なくエントリーできる、小学生対象の「プログラミングスタジアム」が2022年も開催される。本イベントで審査員を務めるヴィリング代表取締役の中村一彰氏に、プログラミングを通じて子供たちが育みたい力、イベントに挑戦する意義について聞いた。
日本ディープラーニング協会は2022年7月1日、高専生が培った「ものづくりの技術」と「ディープラーニング」を活用した作品を企業評価額で競う「第4回全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2023」のエントリー受付を開始した。エントリー締切は9月末。
河合塾と河合塾マナビスは2022年10月2日に「大学入学共通テストトライアル」を実施する。対象は高1・2生。自宅受験方式で、全国どこからでも参加できる。参加申込は9月22日午後3時まで、Webサイトで受付中。参加は無料。
警察庁は、子供に警察の仕事や交通安全を学んでもらうため「けいさつの仕事を知ろう」をテーマに、「こども霞が関見学デー」を8月3日に実施すると発表した。
小学館集英社プロダクションとブックハウスカフェは2022年7月24日、脳科学者・茂木健一郎氏が京大の動物博士と考える「サルのふしぎ・ヒトのふしぎ」を開催。ブックハウスカフェ店舗参加とオンラインでの、ハイブリッドで実施する。
世界中の仲間と異文化理解に欠かせないスキルを英語で学ぶ「AFS Global You Adventurer」に全額奨学金が誕生した。14~17歳の中学生・高校生を対象に、2022年7月8日まで応募を受け付ける。