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トビタテ!留学JAPANは、高校生がSDGsに関連する5つのテーマの探究学習をすることで得られる気付きや学びを発信するプロジェクト「#せかい部×SDGs探究」を開始する。2020年9月28日まで、全国から高校生レポーターと先生レポーターを募集している。
お茶の水女子大学は2020年、受験生に向けて「OCHADAI WEB OPEN CAMPUS」を開催している。9月と10月にはオンライン説明会を行い、教員が学科・コース・講座での学びなどについてLIVE配信する。オンライン説明会は事前予約制。Webサイトにて申込みを受け付けている。
サイアンスアカデミーは2020年10月18日と11月1日、11月8日、小中高生とその保護者のためのオンライン特別講座「輝く先輩から学ぶ、自分らしい人生の選択」を開催する。五輪メダリストの山縣亮太さんらが登壇予定。
エアーチャータージャパン(ACJ)は2020年9月8日、学校向け周遊チャーター機を活用した航空教育プログラムを実施することを発表した。機内でのアナウンス体験やキャビンアテンダントによるおもてなし講習などを予定しており、学校のニーズに合わせて企画することが可能。
全国高等学校eスポーツ連盟と毎日新聞社は2020年11月から12月にかけて、高校生を対象に、文部科学省が後援する「第3回全国高校eスポーツ選手権」の予選をオンラインで開催する。エントリーは10月16日まで。参加無料。決勝は2021年3月に実施。
AO入試・推薦入試・小論文対策の個別指導を手がける洋々は2020年9月19日と26日、高2・高1生対象の無料イベント「2022年度入試 早慶合格戦略セミナー」を会場とオンラインにて同時開催する。
朝日新聞社は、2020年9月20日に開催する地球教室2020「かんきょう1日学校」のオンライン視聴者を募集している。対象は、小学1年生から高校3年生。視聴無料・事前申込制。
早稲田大学の学生主催による「早稲田祭2020」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年11月7日~8日にオンライン開催を決定した。早稲田大学と協議を進め、例年の早稲田祭の規模の大きさや来場者数を鑑みて早稲田祭の長い歴史において初めてのオンライン開催となる。
駿台予備学校は2020年10月1日から31日まで、高校生や受験生らを対象とした「秋の大学フェア」をWebサイトで開催する。Webオープンキャンパスを実施するほか、駿台講師による入試ワンポイントアドバイス、駿台職員による入試情報講演などを行う。参加費は無料。
Loohcsは2020年9月6日、中学1年生から高校3年生を対象に、慶應義塾大学教授の冨田勝氏によるオンライン無料講座を開催する。参加希望者は、9月5日までに申込フォームにて申し込むこと。
大塚製薬は2020年9月1日から14日、「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル5」を開催している。超良問ドリルLINEアカウント内でランダムに出題される問題に回答し、5問連続正解を目指す。5問連続正解者には、カロリーメイト(2本入り)と引き換えられるクーポンを進呈する。
東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)は2020年10月3日、「女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2020」をオンラインで開催する。工学研究の最先端技術や魅力などを紹介する。
文部科学省は2020年10月4日、総務省と共催で、「主権者教育推進オンラインシンポジウム」を開催する。自治体などによる取組発表やパネルディスカッションを実施する。定員は会場参加30名、オンライン参加200名程度。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
クラーク記念国際高等学校は2020年9月12日、「ロボットが教育にやってくる!なぜロボットに触れた生徒は育つのか」をテーマとしたイベント「次世代型教育のあり方を考えるオンラインフォーラム」を開催する。参加無料。
アーススクールは2020年9月27日、小学4年生から高校3年生を対象にした、子ども同士のディスカッションで世界探究を体験するイベント「青年海外協力隊員と世界探求・アフリカを通して考える、“世界”」を開催する。参加費は無料。Webサイトにて先着25名を募集する。
中3生・高3生の校外学習費が前年比で1か月8,000円減少し、新型コロナの影響で「受験勉強や志望校選びに支障が出ている」という受験生が7割にのぼることが2020年9月2日、ベネッセコーポレーションの調査より明らかになった。調査結果を受け、受験生の無償支援を開始した。