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イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
国立成育医療研究センターは、ぬいぐるみのケアをとおした医療体験イベントを2026年5月24日に開催する。身長・体重を測る、包帯を巻くなどといった病院で行われている医療の一部を、自宅のぬいぐるみと一緒に体験できる。参加費は無料。申込締切は5月18日。
練馬区立中里郷土の森は2026年6月から7月の金・土・日曜日、「ホタルの観察会2026」を開催する。ヘイケボタルの観察のほか特設展示、体験ブースなども設置する。雨天実施。参加費無料。定員各日150名。抽選制。申込締切は5月25日。
ゴールデンウィークが明け、5月半ばの週末となる2026年5月16日・17日、各地で多彩なイベントが開催される。中でも大学の学園祭や研究室公開、自然と触れあうワークショップ、横田基地の一般開放など、ぜひお出かけの参考にしてほしい。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画等が多数用意される中、今回は学術×体験をテーマにした企画を紹介。どの企画も楽しみながら学べるよう工夫が凝らされており、子供から大人まで幅広く楽しめるという。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画などが多数用意される中、今回はスポーツをテーマにした企画を紹介。東大生の努力や伝統、奮闘が五月祭の舞台に溢れ出すという。
早稲田大学アカデミックソリューションは2026年7月24日~26日、親子で壱岐島(長崎県壱岐市)に滞在し、アクティビティ等を体験する「壱岐島 親子向けプログラム」を開催する。旅行料金は保護者1名・子供1名のペア31万9,000円など。
立命館大学は2026年5月17日、大阪いばらきキャンパスにて、地域と大学をつなぐ交流イベント「いばらき×立命館DAY 2026」を開催する。最新の研究内容を体験できる企画や、子供向けイベントなど、多彩なプログラムを用意している。入場無料。
日本科学未来館は、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社と共同で、特別展「大南極展」を2026年7月1日から9月27日まで開催する。本物の南極の氷や隕石に触れられる体験型の展示を中心に構成し、日本が70年間にわたって積み重ねてきた南極観測の成果を広く伝える。
南三陸町観光協会は2026年5月4日から6日、科学体験施設IMAGINUSにて出張体験イベント「きみも研究者!親子で化石発掘チャレンジ in IMAGINUS」を開催する。事前予約不要・当日受付で参加できる。
福岡県臨床工学技士会(FCET)とKCJ GROUPは、「キッザニア福岡」にて、2026年5月28日から6月3日までの7日間、期間限定イベント「集中治療室(ICU)~臨床工学技士の仕事に挑戦!~」を開催する。集中治療室を題材にしたパビリオンは国内初となる。
ポラスグループのポラスは2026年4月21日より、「第8回ポラスグループおえかきコンクール」の作品募集を開始した。テーマは「住んでみたい夢の家・街」で、応募資格は未就学児(小学生未満)。作品の締切は2026年9月7日必着。
埼玉県は2026年4月25日から5月6日までの期間、川口市のSKIPシティにてさまざまなゴールデンウィークイベントを開催する。期間中は、無料のワークショップや施設の無料開放を実施。映像やメディア、科学に親しみながら親子で楽しく学べるプログラムが多数用意されている。
LUMSは2026年3月20日より、北九州空港旅客ターミナルビル内にて周遊型謎解きゲーム「北九州スペースポートと消えた星のかけら」を開催中。参加費は無料で、初級から中級者向けの内容となっている。
河合塾グループのドルトンスクール名古屋校は、2026年4月30日と5月1日の2日間、1・2歳児および小学1~3年生を対象としたゴールデンウィーク特別プログラムを開催する。年齢に応じたテーマのもと、五感や手指を使った遊びやサイエンスなどを通じ、子供たちの知的好奇心や探究心を育むプログラムを体験できる。
アルファクラブ武蔵野は、埼玉県さいたま市の大宮門街にて、親子で楽しめる体験型イベント「親子フェア」を2026年4月25日に開催する。子供たちが主体となって参加できる「キッズフリマ」と、思い出づくりに最適なフォト撮影会を同時開催。学びや体験を通じて、子供たちの健やかな成長を支援することを目的としている。
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