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未来キッズコンテンツ総合研究所は2025年7月31日と8月1日の2日間、大阪・関西万博会場内EXPOメッセ「WASSE」にて、未就学児から高校生を対象に未来体験プログラム「ミライキッズラボ~アタマとカラダでアソボ~」を開催する。
東京都板橋区にある板橋区立熱帯環境植物館(通称:ねったいかん)は、2025年7月8日から8月31日までの期間、夏休み特別展「熱帯の昆虫2025」を開催する。
東京都は、夏休み期間中に子供が楽しめるよう、都や区市町村などのイベント情報を集約した特設ページ「東京都こどもスマイル大冒険」を2025年8月31日まで公開している。特設ページは「こどもスマイルムーブメント」公式Webサイト内で閲覧できる。
東京駅直結の東京ミッドタウン八重洲にて2025年7月26日~8月24日、子供向け知的体験イベント「君も博士になれる展」が開催される。テレビ朝日系列にて放送中の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」にインスパイアを受けた企画展で夏休み期間限定の開催となる。
文部科学省で2025年8月6日・7日に開催される「こども霞が関見学デー」で、さまざまな出前授業が開催される。「ProVision出前授業」は幼児から中学生を対象に8月6日に開催。AR(拡張現実)やAI(人工知能)を実際に体験できる企画となっている。
東京・神奈川で民間学童保育施設を運営する東急キッズベースキャンプ(以下「KBC」)は、夏休みに毎年大人気のサマーキャンプや職業体験型イベントなど全22施設あわせ約500本のイベントプログラムを開催、延べ約8,000人以上の参加を見込んでいる。
猛暑が続く夏休み、屋内で快適に家族で楽しめる工場見学や展覧会、イベントを紹介する。普段は見られないものづくりの現場や、話題の展示、体験プログラムを通じて、夏の思い出と自由研究のヒントが見つかる。リセマムがおすすめする、暑さを気にせず楽しめる室内スポットをまとめた。
ソニー・グローバルエデュケーションは2025年8月8日~17日、「思考力チャレンジ」を開催するにあたりエントリー受付を開始した。情報読解、空間認識、探索に関する問題に取り組むコンテストで、すべてオンラインで行う。推奨年齢5歳より。参加費無料。エントリー受付期限は8月17日。
国立国会図書館国際子ども図書館は2025年7月15日から8月31日までの期間、こども家庭庁との共催による展示会「こどもたちに読んでほしい本ー令和5年度 児童福祉文化財推薦作品ー」を開催する。入場無料。推薦作品として選ばれた絵本や児童書40作品を見ることができる。
国立西洋美術館は、2025年8月23日に「にぎやかサタデー」を開催する。このプログラムは2023年に始まり、3回目を迎える。子供から高齢者まで、誰でも気軽に会話しながら作品を鑑賞できる特別な日であり、常設展は無料で観覧可能だ。
東京都は2025年7月10日から9月16日まで、都内で見つけたいきものをスマートフォンで撮影、投稿する調査イベント「東京いきもの調査団 2025夏編」を実施する。初級編から中上級者向けまで、14個のクエストを用意。条件を達成すると抽選で景品がプレゼントされる。
横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデンで2025年7月18日から「夏休み宿題フェスティバル」が開催される。「時空を旅する学びの空間」をテーマに多彩な展示やワークショップを実施。小学生には横浜の歴史や成り立ちを学べる「夏休み宿題ドリル」が配布される。
SOZOWは、東京ミッドタウン日比谷と共同主催で2025年8月15日から8月24日に、未就学から中学生の親子を対象にした体験型エデュテイメントイベント「SOZOWフェス Tokyo 2025 Summer with 東京ミッドタウン日比谷」を開催する。
2025年7月19日、入間市産業文化センターにて、入間市が主催する環境学習イベント「エコフェスタいるま2025」が開催される。このイベントは、地球温暖化やサーキュラーエコノミーといった環境問題について、親子で楽しく学ぶことを目的としている。
京都大学の多様でユニークな教育研究を支える施設の特別公開イベント「京大ウィークス」。2025年は11月8日までの期間、北海道の研究林から鹿児島の火山観測所など全国26施設で講演会、体験実験、自然観察会など、知的好奇心を刺激する魅力いっぱいのイベントが開催される。
2025年7月20日に実施される「参議院議員選挙」にあわせ、キッザニア東京・甲子園・福岡にて、「キッザニア模擬選挙」が開催される。実施期間は7月18日から20日まで。子供たちは比例代表方式での投票体験を行う。