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大阪・関西万博2025大阪ウィーク秋の陣で2025年9月15日、大阪府と大阪市が主催する「SDGsキッズEXPO~楽しく学ぼう!大阪の海と水~」が万博会場ギャラリーWESTにて開催される。展示のほか、ろ過装置で水をきれいにする実験など体験コーナーも設置される。参加費無料、予約不要。
イオンファンタジーは、全国93か所のプレイグラウンド「わいわいぱーく」および「のびっこ」の利用料金を、2025年8月1日から9月30日までの期間、大幅に値下げする「とってもおトクキャンペーン ~100円で、夢中になれる夏~」を実施する。
経済産業省は2025年9月23日から29日までの7日間、大阪・関西万博にて朝日新聞出版「科学漫画サバイバル」シリーズとのコラボによる体験型催事「サーキュラーエコノミー研究所」を開催する。参加費無料、予約不要。
東京都は2025年8月2日から31日、「デジタルでみる東京自然いきもの展」第3弾を中野区役所で開催する。東京の自然フィールドを8K撮影映像で紹介しながら、手元の小型モニターで生き物を発見・観察できるという。
2025年8月9日から8月24日まで、横浜市の複合型体験エンタメ施設「アソビル」にて、ポケットチェンジとマザーエンタテイメントが共催する「世界のコイン展」が開催される。世界中の22か国以上から集めた200種類以上の硬貨が展示され、入場は無料である。
未来キッズコンテンツ総合研究所は2025年7月31日と8月1日の2日間、大阪・関西万博会場内EXPOメッセ「WASSE」にて、未就学児から高校生を対象に未来体験プログラム「ミライキッズラボ~アタマとカラダでアソボ~」を開催する。
東京都板橋区にある板橋区立熱帯環境植物館(通称:ねったいかん)は、2025年7月8日から8月31日までの期間、夏休み特別展「熱帯の昆虫2025」を開催する。
東京都は、夏休み期間中に子供が楽しめるよう、都や区市町村などのイベント情報を集約した特設ページ「東京都こどもスマイル大冒険」を2025年8月31日まで公開している。特設ページは「こどもスマイルムーブメント」公式Webサイト内で閲覧できる。
東京駅直結の東京ミッドタウン八重洲にて2025年7月26日~8月24日、子供向け知的体験イベント「君も博士になれる展」が開催される。テレビ朝日系列にて放送中の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」にインスパイアを受けた企画展で夏休み期間限定の開催となる。
文部科学省で2025年8月6日・7日に開催される「こども霞が関見学デー」で、さまざまな出前授業が開催される。「ProVision出前授業」は幼児から中学生を対象に8月6日に開催。AR(拡張現実)やAI(人工知能)を実際に体験できる企画となっている。
東京・神奈川で民間学童保育施設を運営する東急キッズベースキャンプ(以下「KBC」)は、夏休みに毎年大人気のサマーキャンプや職業体験型イベントなど全22施設あわせ約500本のイベントプログラムを開催、延べ約8,000人以上の参加を見込んでいる。
猛暑が続く夏休み、屋内で快適に家族で楽しめる工場見学や展覧会、イベントを紹介する。普段は見られないものづくりの現場や、話題の展示、体験プログラムを通じて、夏の思い出と自由研究のヒントが見つかる。リセマムがおすすめする、暑さを気にせず楽しめる室内スポットをまとめた。
ソニー・グローバルエデュケーションは2025年8月8日~17日、「思考力チャレンジ」を開催するにあたりエントリー受付を開始した。情報読解、空間認識、探索に関する問題に取り組むコンテストで、すべてオンラインで行う。推奨年齢5歳より。参加費無料。エントリー受付期限は8月17日。
国立国会図書館国際子ども図書館は2025年7月15日から8月31日までの期間、こども家庭庁との共催による展示会「こどもたちに読んでほしい本ー令和5年度 児童福祉文化財推薦作品ー」を開催する。入場無料。推薦作品として選ばれた絵本や児童書40作品を見ることができる。
国立西洋美術館は、2025年8月23日に「にぎやかサタデー」を開催する。このプログラムは2023年に始まり、3回目を迎える。子供から高齢者まで、誰でも気軽に会話しながら作品を鑑賞できる特別な日であり、常設展は無料で観覧可能だ。
東京都は2025年7月10日から9月16日まで、都内で見つけたいきものをスマートフォンで撮影、投稿する調査イベント「東京いきもの調査団 2025夏編」を実施する。初級編から中上級者向けまで、14個のクエストを用意。条件を達成すると抽選で景品がプレゼントされる。