advertisement
advertisement
国土交通省は2026年7月29日と30日の2日間、「こども霞が関見学デー」の国土交通省プログラムを霞が関の合同庁舎3号館で開催する。幼児から高校生相当までを対象に、国土交通省や海上保安庁の仕事を学べる43のプログラムを実施する。
大阪樟蔭女子大学は2026年7月5日、学生の教育実践活動と地域の子育て支援を目的とした親子体験型イベント「SHOIN子育てカレッジ2026」を東大阪市のキャンパスで開催する。参加は無料で、事前の申込みが必要。
amulapoは、2026年7月5日に鳥取大学医学部附属病院で開催される「とりだいフェス2026」に協力し、「バーチャル宇宙体験フェス」を中四国で初めて開催する。同イベントは「医療×宇宙」をテーマに、子供たちが宇宙への興味を深める体験を提供するもので、とりだいフェス実行委員会およびカニジルより受託し実施する。
2026年7月18日から8月31日までの期間、愛知県内各地で体験型学習イベントを実施する「おかしなサマースクール in 愛知」が開催される。企業や自治体、大学、NPOなど47の企業・団体が参画し、全30種類のプログラムを実施する。参加申込みは6月19日午前10時よりPeatixにて受付を開始する。
東京都人材支援事業団は2026年8月24日、東京オペラシティ コンサートホール(新宿区)で開催するコンサート「ファミリーで楽しむ からだよろこぶ、わくわくリズムの音楽会」に、都民ら1,500名を無料招待する。トークゲストに第12代体操のお兄さん・福尾誠さんを迎える。応募締切は7月16日(必着)。
BACONは、「カブトムシ・クワガタのふれあい世界展 2026」を2026年8月1日から8月16日まで開催する。ヘラクレスオオカブトやサタンオオカブトなど世界のレア昆虫が集結し、子供から大人まで楽しめる夏休み限定の触れあい体験イベントだ。
共立女子大学は2026年9月26日、児童学部の開設および家政学部児童学科開設20周年を記念した特別プログラムを開催する。同大客員教授で絵本作家の長谷川義史氏を招き、「子どもと絵本の未来 Part 2」をテーマとした「絵本ライブ&トーク」を実施する。参加費は無料で、事前のオンライン申込みが必要だ。
武蔵野大学は2026年8月1日から3日の3日間、武蔵野キャンパスにて未就学児から小学生の子供とその保護者を対象とした「夏休み親子教室」を開催する。プログラミングや天体観測、楽器体験、生き物観察など全14の体験講座を開講する。受講料は親子2名1組3,000円(保険料込)、事前申込制。
一畑山薬師寺 丸一会は2026年7月25日、岡崎本堂(愛知県岡崎市)にて「英語1Dayキャンプ」を開催する。午前の「英語スピーチコンテスト」と、午後の「英語で日本文化体験」の2部構成で、英語をきっかけに世代や国籍を問わず多様な人々が交流する。
土木学会は2026年7月25日、土木会館(東京都新宿区)にてオープンキャンパスを開催する。さまざまな体験型プログラムや史料・映像などを通じて、土木の魅力を伝える。参加無料。申込不要(一部の実験・体験メニューは整理券を配布)。
東京都虹の下水道館は2026年7月11日、未就学児から小学3年生まで子供と保護者を対象に「ドキドキ☆サマー!キッズSTEAMショー!」を開催する。STEAM教育をショー形式で楽しく学ぶことができる。午後1時と2時半の2回開催。定員は20組40名。当日正午より参加券配布。先着順。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年6月12日、「H3ロケット6号機(30形態試験機)」を打ち上げるにあたり、YouTubeライブとニコニコ生放送でライブ中継する。また、東京や神奈川、鹿児島などでパブリックビューイングを実施する。
「MARUNOUCHI SUMMER FEST」が、2026年7月24日から8月23日にかけて、大手町・丸の内・有楽町エリアで開催される。子供から大人まで楽しめる体験型プログラムを多数実施する。ワークショップの申込みは6月24日まで。応募多数時は抽選となる。
ヤマトホールディングスは2026年夏、東京・愛知など全国の6会場で音楽宅急便「クロネコファミリーコンサート」を開催する。指揮者体験や、一緒に演奏したり踊ったりするなど、みんなで楽しめるステージを用意している。応募期間は6月15日から7月5日。
森ビルは2026年7月25日から8月16日までの期間、六本木ヒルズ・麻布台ヒルズ・虎ノ門ヒルズ・アークヒルズで、AIから職業体験、食育まで約100種類・約350講座の「ヒルズ・ワークショップ フォー・キッズ2026」を開催する。申込期間は6月12日から23日。
日本免疫学会は2026年7月26日、日本科学未来館にて展示・体験型科学イベント「免疫ふしぎ未来2026」を開催する。文部科学省が後援する同イベントは、子供たちが免疫学を身近に感じられる展示や実験プログラムを無料で提供する。2026年度は新たに「免疫未来ハカセ」育成プログラムが始動する。
Language