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ソニー・グローバルエデュケーションは2026年7月11日、「第2回思考力チャレンジ」の一般エントリー受付を開始した。対象年齢は5歳から120歳で、受検期間は7月18日から8月22日まで。エントリーから受検、レポートの閲覧までオンラインで完結し、今回からスマートフォンでの受検にも対応する。
千代田区立日比谷図書文化館は2026年8月29日から10月18日まで、特別展「発見された東京の化石」を開催する。千代田区をはじめ、東京都心部で発見された絶滅動物や貝の化石、化石を含む地層などを紹介する。入場料は一般500円、大学・高校生300円、中学生以下は無料。
東京都は2026年7月10日、夏休み期間中の子供向けイベントなどを紹介する特設Webページ「東京都こどもスマイル大冒険」を公開した。掲載件数は約900件。公開期間は8月31日まで。特設ページは「こどもスマイルムーブメント」公式Webサイト内で閲覧できる。
海洋都市横浜うみ協議会が主催し、アクトインディが企画・運営する「海洋都市横浜うみ博2026」は、過去最多となる74団体の出展が決定。開催11回目となる同イベントは「ひろげよう、きみだけの地図を」をテーマに、展示やワークショップ、クルーズ体験など海への興味・関心を広げる多彩なコンテンツを展開する。
花王のホームケア事業部は2026年7月1日より、夏休みを活用して家族で家事をシェアし、子供と一緒にそうじに親しむ機会として「はじめよう! 夏の大そうじ」キャンペーンを開始する。
阪急うめだ本店は2026年7月22日から8月11日、体験型イベント「HANKYU こどもカレッジ」を阪急うめだ本店および阪急メンズ大阪で開催する。同イベントは子供たちの未来につなげるサステナビリティ実現の取組みの一環として全館を挙げて実施され、2026年は過去最大規模となる約270講座を用意する。
エンファム.とアソビューは共同で、キッズ世代を対象にした新しいファミリーイベント事業「アソビュー!キッズフェスタ」を始動した。「学び」と「体験」を2軸に、子供が主役となって1日中楽しめる体験型イベント。
板橋区立熱帯環境植物館(指定管理者:ねったいかんパートナーズ)は、夏休み期間中の特別展示「熱帯の昆虫2026」を2026年7月7日から8月30日まで開催する。世界最大級のカブトムシといわれるヘラクレスオオカブトをはじめ、さまざまな熱帯の昆虫を間近で観察できるほか、昆虫とのふれあい体験も実施する。観覧料は無料(入館料別途)だ。
インプレス「こどもとIT」編集部は7月22日、小中学生向け夏休みオンラインセミナー「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」を開催する。自由研究にそのまま提出できるワークシート付き。参加無料。
民音(MIN-ON)は2026年7月と8月、「MIN-ONキッズフェスタ 夏の音楽大発見!」を福岡県八女市・北海道石狩市・愛媛県松前町・石川県金沢市の全国4都市で開催する。キッズコンサートや楽器体験展、ワークショップなど、親子で音楽に触れあえる多彩なプログラムが用意されている。
長野県阿智村のジェイ・マウンテンズ・セントラルが運営する富士見台高原ロープウェイ ヘブンスそのはらは、開業30周年を記念した昆虫博の開催を決定した。標高1,400mの高原で夏の平均気温が25度と涼しい環境のなか、子供も楽しめるアウトドア体験を提供する。
町田市民文学館ことばらんどは2026年7月25日から9月27日まで、夏休みの子供たちに向けた展覧会「いしかわこうじ あそべる!絵本ミュージアム」を開催する。観覧料は無料。
サンエックスは、東京都美術館(東京都台東区)で2026年7月25日から10月18日まで開催される「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」において、「すみっコぐらし」とのコラボレーションによる展覧会限定グッズを販売する。
千葉県教育委員会は2026年8月4日、イオンモール幕張新都心グランドモールにて、絵本ライブ(講演会)やビブリオバトル、絵本の読み聞かせなどを行う「子ども読書の集い」を開催する。申込みは、ちば電子申請サービスより。
サンエックスは2026年7月16日から9月23日まで、アクアワールド茨城県大洗水族館にて「すみっコぐらし」とのコラボレーションイベントを開催する。今回は、新ユニット「しっぽず」が初登場する特別展示をはじめ、館内周遊ラリー、限定グッズ・フードの販売など、さまざまな企画が用意されている。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
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