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2025年8月6日と7日の2日間、霞が関の各府省庁が連携して幼児や小中学生向けに省庁見学や体験活動を行う「こども霞が関見学デー」が、文部科学省など30府省庁等にて開催される。各府省庁が工夫を凝らしたさまざまなプログラムを企画している。
2025年7月12日から8月31日まで、バンドー神戸青少年科学館(神戸市立青少年科学館)で、小学館の図鑑NEO+ぷらす『新版くらべる図鑑』の世界を実物大で再現する特別展示が開催される。子供から大人まで、誰もが気軽に科学に触れ、学びを深めることができる。
未来を生き抜く子供たちの「創造力」と「探求心」を育む体験型教育イベント「創クリエイティブフェス」が2025年7月19日から8月5日まで、全国7都市(札幌・仙台・東京・愛知・大阪・北九州・那覇)で開催される。
栄光ゼミナールを運営する栄光は、科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」において、2025年7月・8月に「夏の特別実験」を開講する。対象は年中から小学6年生で、教室で受講する対面講座を6講座用意した。
日本科学未来館は、詩人の谷川俊太郎氏が手がけた唯一のプラネタリウム作品「夜はやさしい」を、2025年7月2日から12月27日まで再上映することを発表した。
鈴廣かまぼこが運営する「鈴廣かまぼこの里」は、2025年7月19日から8月24日までの期間、夏休み特別企画『おさかな自由研究inかまぼこの里』を開催する。
TSUTAYA BOOKSTORE 梅田MeRISEと関西大学は、2025年7月4日から8月3日まで「あなたの推しをみつけて!みずのいきものフェアvol.2」を開催する。関西大学梅田キャンパスにてトークイベントやアート展が行われる。
ワンダーファイが提供する知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」の年に一度の祭典「シンクシンクカップ2025」が、2025年9月14日に日本科学未来館で開催される。参加対象は年中児から中学生で、参加費は1人4,000円(税込)。事前申込抽選制、申込締切は7月21日。
リセマムは2025年11月3日、サイト創設15周年を記念して「リセマム・キッズ未来博」を東京国際フォーラム(ホールB5)にて開催する。未就学児~小学生親子を対象に、習い事・学び体験ができるイベントだ。9月1日まで協賛企業を募集している。
東京都環境科学研究所は2025年7月26日、一般公開「Let'sサイエンス2025」を開催する。当日は研究内容の紹介や夏休みの自由研究にも役立つ科学実験の体験型ワークショップを実施。入場無料、開催時間は午前10時~午後4時まで。
鈴廣かまぼこの里(神奈川県小田原市)は、小学生以下を対象に、各店舗のお仕事に挑戦する職業体験イベントを通年開催している。お給料の「かまぼこ給」はジェラートやグッズなどと交換できる。職種は「箱根登山電車の車掌さん」など9種類。夏休みに挑戦してみてはいかがだろうか。
多摩六都科学館は2025年7月19日から8月31日まで、夏の企画展「遊園地の科学~アトラクションのひみつ~」を開催する。遊園地の定番アトラクションを模した展示物を通じて、隠された科学(物理法則)に気付くきっかけを提供する。
タカラトミーが発売するロングセラーパーティーゲーム「黒ひげ危機一発」は、2025年7月1日に誕生50周年を迎える。これを記念し、神奈川県鎌倉市にてコラボレーションイベントを2件開催する。
2025年6月19日、伸芽会は「2025年度 慶應合格指南講座」の動画配信を開始した。慶應義塾幼稚舎および慶應義塾横浜初等部の合格を目指す保護者向けに、入試対策や解説を提供する。
河合塾グループのドルトンスクール東京校は2025年7月29日から8月22日、2歳児から小学3年生を対象にしたサマープログラム「夏のセミナー」を開催する。学齢、学年に応じて設けたテーマのもと、創作活動や探究活動に取り組む。知的好奇心を喚起し、心に残る体験が凝縮された3~4日間連続のイベントだという。
AIC国際学院大阪初等部は2025年6月20日、国際バカロレア(IB)プライマリー・イヤーズ・プログラム(PYP)の認定校として正式に承認されたと発表した。7月19日と8月31日に授業体験会、7月27日にIB PYP認定記念特別イベントを開催する。