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森ビルは2026年7月25日から8月16日までの期間、六本木ヒルズ・麻布台ヒルズ・虎ノ門ヒルズ・アークヒルズで、AIから職業体験、食育まで約100種類・約350講座の「ヒルズ・ワークショップ フォー・キッズ2026」を開催する。申込期間は6月12日から23日。
日本免疫学会は2026年7月26日、日本科学未来館にて展示・体験型科学イベント「免疫ふしぎ未来2026」を開催する。文部科学省が後援する同イベントは、子供たちが免疫学を身近に感じられる展示や実験プログラムを無料で提供する。2026年度は新たに「免疫未来ハカセ」育成プログラムが始動する。
栄光は、科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」において、2026年7月・8月に「夏の特別実験」を開講する。年中~小学6年生を対象とした対面講座6講座を用意しており、同教室に通っていない子供も参加できる。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の学園祭「第37回 七夕祭」が、2026年7月4日と5日の2日間開催される。地域のお祭りとしても親しまれており、今年もステージ発表や教室企画、模擬店など、学生だけでなく子供から大人まで楽しめるプログラムが催される予定。
キッザニア東京・甲子園・福岡ではパロアルトネットワークスと共同で2026年6月19日から6月25日、子供が安全なデジタルライフの知識を学べる「サイバーセキュリティ・ミッションラリー」を期間限定で開催する。
メ~テレは、教育とエンターテインメントを融合させたサイエンスショー「でんじろう先生のドキドキわくわくサイエンスショー2026」を、2026年8月15日に豊田市民文化会館、8月23日にアイプラザ豊橋で開催する。チケットは3,600円、豊田公演は5月16日、豊橋公演は5月30日に一般発売が始まる。
日本海老協会は2026年5月15日、全国の教育機関を対象とした食育プロジェクト「えび丸ごと夢の料理コンテスト2026」の応募受付を開始する。全国の幼稚園・保育園・小学校・中学校・高等学校・児童施設などに在籍する3歳~18歳の子供が対象で、参加費は無料(エビ送料のみ自己負担)。
国立科学博物館・NHK・NHKプロモーションは2026年7月11日から10月12日まで、東京・上野公園の国立科学博物館において、特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」を開催する。
体感型アート展「魔法の美術館」が、2026年7月14日から9月27日まで、BOSS E・ZO FUKUOKA(福岡県福岡市)6Fイベントホールにて開催される。主催は福岡ソフトバンクホークス、企画協力はステップ・イースト。
リソー教育グループ子会社のプラスワン教育は2026年5月8日、7月から9月にかけて実施する夏の体験型ツアーの申込受付を開始した。夏休み期間を生かした6泊7日の「小笠原大冒険キャンプ」や日帰りで楽しめるプログラムなど、子供たちの知的好奇心を刺激し、学びにつながる多彩なツアーを用意している。
思考力が育つ知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」などを運営するワンダーファイは、2026年7月11日に日本科学未来館にて、年に1度の祭典「ワンダーミーツ 2026」を開催する。参加費は1人あたり4,400円。申込みは5月27日まで。
河合塾グループのドルトンスクール名古屋校は、2026年5月31日にオープンキャンパス2026を開催する。従来の1才児から小学3年生を対象とした体験プログラムに加え、0才児および出産予定の家庭を対象とした「ドルトン・トークサロン」を新たに実施する。参加費は無料。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
国立成育医療研究センターは、ぬいぐるみのケアをとおした医療体験イベントを2026年5月24日に開催する。身長・体重を測る、包帯を巻くなどといった病院で行われている医療の一部を、自宅のぬいぐるみと一緒に体験できる。参加費は無料。申込締切は5月18日。
練馬区立中里郷土の森は2026年6月から7月の金・土・日曜日、「ホタルの観察会2026」を開催する。ヘイケボタルの観察のほか特設展示、体験ブースなども設置する。雨天実施。参加費無料。定員各日150名。抽選制。申込締切は5月25日。
ゴールデンウィークが明け、5月半ばの週末となる2026年5月16日・17日、各地で多彩なイベントが開催される。中でも大学の学園祭や研究室公開、自然と触れあうワークショップ、横田基地の一般開放など、ぜひお出かけの参考にしてほしい。
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