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国立国際美術館は2026年3月14日、赤ちゃんや子供を連れた家族が気軽に展覧会を観覧できる「ファミリー☆デー!」を開催する。コレクション展の無料観覧日として実施し、授乳室やキッズルームも完備する。
杏林製薬が特別協賛する体験型科学イベント「超からだのひみつ大冒険 in SHIZUOKA」が、2026年4月25日から5月6日までツインメッセ静岡で開催される。静岡県初開催となる同イベントでは、体の中で起こっている不思議なことや臓器の役割を、映像、グラフィック、アトラクションを通して、遊びながら楽しく学ぶことができる。
多摩美術大学は2026年3月26日から4月6日まで、東京ミッドタウン・デザインハブにて「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」を開催する。不用品や廃材を材料に制作したポケモン91体を展示するほか、会期中には小学生と保護者のペアで参加できるワークショップも行う。入場無料。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
YouTubeチャンネル『ぽこぷんきっず(pokopun kids)』の公式オリジナルペラペラシール&お名前シールを3月1日(日)より販売開始した。
富士チャイルドアカデミーは2026年5月17日、「幼稚園フェスタ2026」を二子玉川ライズ スタジオ&ホールで開催する。20回目を迎える同イベントには、有名私立附属幼稚園16園が参加。テーマは「かがやけ わが子!」で、子供にあった幼稚園選びをサポートする。
栄光ゼミナールを運営する栄光は、科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」において2026年3月・4月に「春の特別実験」を開講する。新年長~新小学6年生を対象に、教室で受講する対面講座が6講座用意されている。
島根県立大学松江キャンパスは2026年3月28日と29日の2日間、地域の子供に「県大の学び」を体験してもらうイベント「こどものだいがく」を開催する。小さな子供から高校生まで参加可能で、遊びながら学べる体験型プログラムを多数用意。県大生もスタッフとして参加する。
東京・春・音楽祭実行委員会は、2026年3月13日から4月19日までの約40日間、上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2026」を開催する。
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(東京・池袋)は2026年3月3日、「3月の満月『ワームムーン』と皆既月食 観賞会」を開催する。ひな祭りの夜に子供も観察しやすい時間帯で皆既月食が起こるため、家族で特別な夜を楽しめる。入場料のみで参加でき、望遠鏡での観察体験や天体解説を実施する。
シンガポールで10年以上にわたり、日本人家庭のインターナショナルスクール入学をサポートしてきたカルコネ(本社:シンガポール)は、2026年3月22日、東京・恵比寿にて「第3回 カルコネ シンガポールインター校フェア2026」を開催する。シンガポールの主要インター校15校が東京に集結する。要申込み・参加費無料。日本語通訳付き。
国際子ども図書館は2026年3月22日、東京・春・音楽祭実行委員会との共催で「子どものための絵本と音楽の会」を開催する。対象は中学生までの子供とその保護者。参加費無料。2月28日までに申し込む。申込多数時は抽選。
51Talk Japanとアイ・エス・シーは2026年2月28日、乳幼児から小学生の保護者を対象に「英語と進学のリアルな関係 ~幼児期からの英語が有利になる訳~」と題した無料Webセミナーを共同開催する。国際教育評論家で「インターナショナルスクールタイムズ」編集長の村田学氏をゲスト講師に迎え、幼児期からの英語学習が進路選択に与える影響について解説する。
大牟田文化会館は2026年2月28日、世界的ベストセラー「星の王子さま」を生演奏と朗読で楽しむこども音劇を開催する。声優の梶裕貴氏が朗読を担当し、俳優の宮原健一郎氏が王子さま役を演じる。チケットはA席(中学生以下)1,500円から。大牟田市内の幼稚園・保育園児および近隣の小学生300人を無料招待する。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
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