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東京都人材支援事業団は2025年8月22日、親子で楽しむはじめてのコンサート「親子で楽しめるオーケストラと不思議なマジックの世界」を開催。親子1,500人を無料で招待する。対象は、都内在住・在勤・在学者で、4歳から入場可能。7月17日までWebサイトまたは往復はがきにて申込みを受け付ける。
NTTドコモは2025年6月16日、子供の夢や未来を応援する「ドコモ未来プロジェクト」の一環として、プログラミングコンテスト「第3回ドコモ未来ラボ」の作品募集を開始した。創作絵画コンクール「第24回ドコモ未来ミュージアム」の絵画部門とあわせて、9月15日まで募集する。
キーコーヒー70周年記念の親子向けコーヒー体験イベントを8月24日に開催、抽出やアレンジ体験など楽しめる内容。また募集は6月23日から。
常設体験型施設「ちいかわパーク」が2025年7月28日に池袋・サンシャインシティ アネックスにオープン!前売り券の一次抽選がスタート。
聞こえない・聞こえにくい人、見えない・見えにくい人のための国立大学である筑波技術大学は、2025年7月26日から27日に東京・日本橋で開催される「夏のわくわくキッズフェス2025 in 日本橋」に、小・中学生向けの体験あそび場「見る・聞く・さわるアドベンチャー」を出展する。
2025年6月21日、Global Learner’s Institute(GLI)はオンラインで「Tech Tales: English and Digital Skills Development」という特別イベントを開催する。全国どこからでも参加可能で、子供たちが遊び感覚で英語とデジタルスキルを身に付けることができる。
国立科学博物館で氷河期展が開催され、約4万年前の人類や動物の実物資料を紹介。あばれる君がアンバサダーに就任。
Gakkenは2025年6月24日、無料オンラインイベント「学研の科学×学研の図鑑LIVE ふしぎいっぱい絶滅動物のせかい」を開催する。ゲストは、中学3年生でニホンオオカミ研究者の小森日菜子さん。YouTube配信のため事前申込みは不要。事前質問は6月17日まで受け付ける。
親子で楽しむバイオ素材のキット「MYMORI」は、菌糸体を育てておもちゃを作り、感性と環境意識を育む体験を提供します。
リソー教育の子会社であるプラスワン教育は2025年6月22日、アクアワールド茨城県大洗水族館にて「サメの種類日本一!茨城大洗水族館バックヤード探検ツアー」を開催する。対象は年長児から小学6年生で、定員は40人。申込締切は6月17日。
伸芽会が2025年6月8日と15日に私立小学校の特別講演会を開催。面接の心得や学校の魅力を紹介する。参加無料で事前申込が必要。
北海道大学の8研究所・センターなどは、北大祭開催中の2025年6月7日に合同で一般公開を開催する。工作や実験、研究者によるサイエンストークなど、子供も大人も楽しみながら科学にふれることができる。事前申込不要、参加費無料。
栃木県は「県民の日」である2025年6月15日に、記念事業を実施する。県庁で「県民の日記念イベント」を開催のほか、協賛する県内の公園・スポーツ施設・美術館・博物館などで無料開放や割引を行う。鉄道では、東武宇都宮線全線を自由に乗り降りできる「記念フリー乗車券」を配布する。
しょうけい館では2025年6月3日から10月13日、戦後80年特別企画展「武良茂(水木しげる)の戦争体験」を開催する。漫画家水木しげるの戦地パプアニューギニアでの軍隊生活と受傷病、現地の人々との交流や体験などについて紹介する。入館料無料。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)では2025年7月5日と6日、「第36回七夕祭」を開催する。ステージ発表や教室企画、模擬店のほか、地域による飲食店の出店、花火の打ち揚げもあり、子供から大人まで楽しめる。事前予約不要。
学校法人「立命館」は大阪・関西万博において、学生・生徒・教職員約5万5千人が一体となり、大阪・関西万博において、シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」へ協賛している。多彩なワークショップやイベントを展開。万博という国際的な舞台で、学生・生徒たちが主体的に学び、成長する機会を創出し、次世代を担う若者の育成と未来への希望を育む。