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東京理科大学が実施する「宇宙教育プログラム」では、2018年10月21日に実施する「オープニングセッション&講演」の聴講者を募集している。宇宙飛行士で同プログラムの特任副学長である向井千秋氏の講義などが聴講できる。定員は申込順で110名。
「国際学生EVデザインコンテスト」を主催している電気自動車普及協会(APEV)は2018年9月21日、国内の大学生を対象にしたワークショップを開催。マーカーとパステルを用いたスケッチワークの基礎がレクチャーされた。
キッズファンは港区と「第9回子どものためのジャズコンサート」を2018年10月14日に六本木ヒルズアリーナにて共催する。世界の文化や楽器、障がい者スポーツに触れられるワークショップも行われる。小・中学生とその保護者が対象で入場は無料。
代々木ゼミナール国際教育センターは2018年11月、アメリカの6都市で「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。参加無料。申込みは、代々木ゼミナール国際教育センターのWebサイト内「セミナー申込フォーム」にて受け付ける。
ソニー・グローバルエデュケーションとライフイズテックは、プログラミング教育に関心がある人を対象とした「楽しく正しく教えるプログラミング」セミナーを2018年10月14日にライフイズテック東京オフィスで共同開催する。
日本学生支援機構は2018年11月13日に東京、11月20日に大阪にて、全国の大学などの管理者およびキャリア教育・就職支援に携わる教職員を対象に平成30年度(2018年度)「キャリア教育・就職支援ワークショップ」を開催する。
子ども向け職業体験プログラムの企画・制作をしている「夢★らくざプロジェクト」は、2018年10月14日に「おしごとなりきり道場inすみだ」をすみだ産業会館で開催する。対象は未就学児から小学生の子どもで、Webサイトからの事前申込み制。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年10月27日と28日、アプリとつなげるプログラミングブロック「MESH(メッシュ)」を使った工作教室を開催する。申込期間は、10月13日正午から各回イベント開始30分前まで。
日本EVクラブは、神戸コンベンションセンターで開催される「第31回国際電気自動車シンポジウム・展示会(EVS31)」(9月30日~10月3日開催)に出展し、9月30日に「親子電気レーシングカート教室(組立&試乗)」を実施する。
東京大学工学部は、工学のさまざまな魅力を伝える「第29回 東大テクノサイエンスカフェ」を2018年10月20日開催する。長山智則准教授による「なぜ落ちないでいられるか?」をテーマに、橋のしくみについて考える。対象は小学4年生から中学3年生まで。参加費は無料。
首都圏模試センターは2018年10月28日、小学5・6年生を対象とした「最難関模試」を開催する。会場は首都圏の私立中高一貫校10校、受験料(税込)は小5が4,860円、小6が5,400円。また、模擬試験と並行して、保護者会や学校説明会も実施される。
DHLジャパンは、ラグビーワールドカップ2019 日本大会に向け、ボールデリバリーキッズを募集する「DHLマッチボールデリバリー」キャンペーンの開始と、ブランドアンバサダーを発表した。
京王電鉄は2018年10月11日から10月14日まで、京王あそびの森HUGHUG<ハグハグ>にて、木と触れ合うことで木材や環境への理解を深めるイベント「東京の木で遊ぼう、東京の森を学ぼう」を開催する。各種体験の対象は、6か月から12歳(小学生まで)の子ども。
東北大学工学研究科・工学部サイエンスキャンパスは2018年10月20日、小学5年生から6年生を対象に「第15回体験型科学教室」を開催する。申込締切は10月8日。定員を超えた場合は抽選となる。参加無料。
文部科学省IB教育推進コンソーシアムは2018年10月14日、日本におけるIB教育普及・促進に向けたシンポジウムを開催する。対象は学校関係者や教育委員会のほか、IB教育に関心のある保護者など。IB導入の事例紹介やパネルディスカッションが行われる。事前申込制、参加無料。
首都圏で人気の中高一貫校で、2018年10月に開催される文化祭・学園祭の日程を共学・男子校・女子校別に紹介する。早実、逗子開成、女子学院、横浜雙葉など多くの学校で開催される。