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アメリカ大使館は2018年11月から2019年2月の期間、女子中高生を対象とした全4回のプログラム「Girls Unlimited Program2018(ガールズ・アンリミテッド・プログラム)」を開催する。募集定員は35名。9月30日までWebサイトにて応募を受け付ける。
毎日新聞社主催・日能研協賛の私学公開座談会が2018年10月7日、慶應義塾大学の日吉キャンパスにて開催される。今回は、慶應義塾普通部の部長と灘中学校・高等学校の校長が登壇予定。参加対象は小学1~6年生の保護者。
河合塾は、高校2年生と保護者を対象とした特別進学講演「親子で乗り切る大学受験 高2生編」を2018年10月から11月にかけて全国の河合塾で開催する。参加費は無料。参加申込みはWebサイトで受け付けている。
DiTTシンポジウム「AI時代の教育を考える」第3弾として、「AI×教育シンポジウム&アイデアソン」が2018年10月25日に慶應義塾大学三田キャンパス東館で開催される。参加費は無料。参加申込みはWebサイトで受け付けている。
東急グループは、小学生を対象とした体験型イベント「とうきゅうキッズプログラム」を2018年11月から12月にかけてグループ各社の施設で開催する。親子で参加できる29コースのプログラムがあり、参加費は無料。
小中学生による国際ロボット競技会「URC2018(Universal Robotics Challenge2018)」の決勝大会が2018年9月8日、大阪大学吹田キャンパス・コンベンションセンターで行われた。決勝大会に出場した36チームの中から、各部門の優勝チームが決定した。
英国の公的な国際交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは、2018年10月20日に秋葉原UDX GALLERYにて「英国留学フェア2018」を開催する。英国の教育機関約45校が参加し、個別相談に応じるほか各種セミナーが行われる。参加無料、登録制。
東進は2018年10月28日、高1~3生と高校生レベルの学力を持つ中学生を対象とした「全国統一高校生テスト」を開催する。受験学年部門・高2生部門・高1生部門の3部門で実施され、高1生部門は新共通テスト対応。受験料は無料、9月14日より申込みを受け付ける。
世界の小中高校生による国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「第15回WRO Japan決勝大会in金沢」が2018年9月9日に開催され、11月にタイのチェンマイで開かれる国際大会へ派遣する日本代表16チームが決定した。
こども国連環境会議推進協会は2018年9月13日と10月17日、「SDGs×LEGO:わたしとSDGsをつなぐ、はじめの1歩」を開催する。参加費は、学生500円、大人2,000円。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
クリーク・アンド・リバー社は2018年10月28日、千葉県勝浦市の廃校再活用施設「シェアキャンパス清海学園」にて「キッズ学園祭 勝浦2018」を開催する。「エビカニクス」の動画再生回数が4,000万回を突破した「ケロポンズ」がヘッドライナーを務める。0歳から参加可能。
首都圏で人気の中高一貫校で、2018年9月に開催される文化祭・学園祭の日程を共学・男子校・女子校別に紹介する。渋渋、渋幕、浅野、本郷、サレジオ、桜蔭など多数の学校で文化祭が開催される。
東京・神奈川・埼玉・千葉に教室を展開する個別指導塾TOMASは、年長児・小学生向けのサイエンス教室 第14弾「じしゃく探偵団~ふしぎなパワー~」を、2018年9月から12月に54校舎で開催する。さまざまな実験を通して、磁石の不思議な性質を調べる。参加費無料。
河合塾は2018年9月30日から11月18日にかけて、高1生・中学生と保護者を対象に「新大学入試“まるわかり”特別講演会~これだけ知れば大丈夫!~」を全国24会場で開催する。2020年度から始まる大学入試改革について、制度の解説やいまから取り組むべき点などを紹介する。
理数専門出版社として教科書などの発刊を行う新興出版社啓林館は2018年9月22日、「食」を切り口に学校で学ぶ理科が身のまわりにどう生かされているかを伝えるイベント「食と科学のふしぎ博」を開催する。入場無料。17の企業・団体が参加体験ブースを設ける。
秋は各地の高校で文化祭が開催され、生徒たちの活力を感じる機会が多い。学校の特色を生かしながらクラス、部活動、クラブごとに趣向を凝らした展示や模擬店、パフォーマンスを繰り広げる。2018年9月に都立高校(西、戸山など)で一般公開される文化祭の情報をまとめた。