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明治大学震災復興支援センターは「東日本大震災の風化を防ぐフォーラム」を6月13日に開催する。被災した子どもたちへの視点で、震災に対する取り組みなどを講演・ディスカッションなどを行う。
国立情報学研究所を一般公開する「オープンハウス2015」が6月12日と13日に開催される。12日は基調講演や研究発表、13日は子ども向けワークショップが行われる。参加無料で、事前申込みが必要。
京都大学人文科学研究所は、8月7日、高校生のための夏期セミナー「漢字文化への誘い」の第3回講話「時には、書物にかんして語ろう」を開催する。セミナー受講のほか、同大の施設見学、座談会が行われる。
日本教育工学会は、教育関係者や研究者、学生、教育関連企業などを対象としたワークショップ「ICT環境と子どもたちの学びを考える」を7月5日に、北星学園大学(北海道札幌市)で開催する。参加は無料で、事前の申込みが必要。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月27日は文教大学、北里大学、実践女子大学、昭和大学、清泉女子大学、東洋大学、明治大学の情報を紹介する。明治大学が「東日本大震災の風化を防ぐフォーラム」を開催など。
日本経済新聞社は25日、新しい挑戦をするビジネスパーソンや学生に向けたプロジェクト「STARTUP X」を開始。初回は米Boxのアーロン・レヴィCEOのトークイベントを開催。気鋭の起業家の肉声を届ける。
全国で手芸専門店「クラフトハート トーカイ」を展開する藤久は、子どもたちが夏休みとなる7月~8月の期間中、UVレジンのストラップやスイーツデコ、洋服作りなど、さまざまなハンドメイド体験ができる講習会・イベントを全都道府県470店舗にて開催する。
芝浦工業大学は、6月7日、豊洲キャンパスにて「第9回 大学開放DAY!」を開催する。同大のプロジェクトとさかなクンのコラボイベントや、各学科の体験型展示コーナー、近隣企業による科学体験コーナーなど1日楽しめるイベントとなっている。
5月25日(月)に、慶應義塾大学 三田キャンパスにて、デジタル教科書教材協議会(以下、DiTT)シンポジウム「未来の教科書をみんなで考えよう!」が開催され、教科書会社、IT企業などから約170名が参加した。
東京都多摩消費生活センターでは7月22日から8月7日まで、小学生の親子対象の「親子夏休み講座」を開催。消費生活に関わる講義や実験実習・調理実習など、10講座が行われる。参加費は無料、申込みの締切は7月10日まで。
教育ICT分野でアジア最大の展示会「教育ITソリューションEXPO(EDIX)」で、ユニークなロボットキットを発見した。それは中国のベンチャー企業、メイクブロックが開発した「mBot & mBlock」だ。
日本学生支援機構(JASSO)は海外留学を希望する学生や社会人向けに「JASSO海外留学フェア2015」を6月27日に東京・お台場の東京国際交流館プラザ平成で開催する。入場無料で予約不要、入退場自由。
アイデムは、小・中・高校生を対象に「身の回りで働く大人の姿」をテーマとした写真作品を募集するコンテスト、「はたらくすがた」を開催する。作品募集は9月14日まで。今回より、高等学校文化連盟全国写真専門部が後援に加わり、同組織からの賞も新設される。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月26日は神奈川工科大学、愛知学院大学、大阪学院大学の情報を紹介する。大阪学院大学が国際学部講演会を開催など。
東京・上野公園の国立科学博物館では、7月7日から10月4日まで、生命進化の歴史をたどる「生命大躍進展」が開催される。40億年前の生命誕生から人類へと続く進化の過程で起こった出来事などを中心に展示される。
留学ジャーナルは、東京・大阪・名古屋・福岡の各留学ジャーナルカウンセリングセンターで、「就職・転職に効く!1年間の留学実現方法がわかるフェア」を開催する。キャリアに役立てる留学について4つのセミナーを開催する。