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日本旅行は、8月16日から2泊3日の日程で、創業110周年を記念した特別企画ツアー「宇宙教室in種子島」を発売する。種子島でのロケットの打ち上げ見学やJAXA種子島宇宙センターを見学できる2泊3日の特別なツアーだ。
東京都下水道局では、東京都23区・多摩地域の小学4年生を対象に「でまえ授業」を実施する。実験を中心とした「問題解決型」授業で、下水道の役割や水循環について学習する。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)では、7月18日から11月8日まで、緊急車両や特殊車両を紹介する企画展「はたらく自動車」を開催する。なお、7月11日から8月30日は小学生の入館を無料となる。
国立科学博物館の筑波実験植物園では、7月22日~8月2日に「夏休み植物園フェスタ2015」を開催する。講座やセミナー、クラフト体験のほか、クイズラリーや食虫植物の展示などさまざまなイベントが実施される。
早稲田アカデミーは、6月下旬から7月にかけて、帰国生や海外進学に関心がある生徒の保護者を対象とした入試説明会および講演会を開催する。小・中学生の帰国生対象入試の説明や私立高校進学に向けた講演会など、6つのプログラムを用意している。
日本ファイナンシャルアカデミーは、小学1年生-6年生を対象にした「おこづかいゲーム会」を6月28日に同社新宿本校で開催する。ゲームを通じて、遊びながらお金の知識を磨くことができる。
川崎市、東京ガス、三井不動産は7月25日、エネルギーや環境問題について考える体験型教育イベント「みんなで学ぼう!グリーンパワー」を開催する。対象は小学5~6年生。参加無料だが、事前申込みが必要。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは、7月18日より全国8か所で計26回にわたるプログラミング入門ワークショップを開催する。ゲーム開発やiPhoneアプリ開発、Webアプリ開発など全6種類のコースから選べる。
大正大学は、小学3~6年生を対象とした、第1回こども大学「としま こども寺子屋」を開講すると発表した。2015年6月から2016年2月までの期間、毎月1回大学や地域で行われるイベントと連携した新しい学びの場を提供する。
「和食が育む、日本人の味覚と食文化」 シンポジウム事務局は、日本食文化を伝えていくイベント「第一回 “世界に拓かれた和食”」の併設イベントとして小学生を対象に、「こども“だし”教室 ~和食文化を学ぶ~」を開催する。
エレッセは7月25日、東京都世田谷区にある上用賀テニスクラブにて、これからテニスを始めたいという未経験者、または始めたばかりという初心者の小学生対象で、テニス体験のレッスンイベントを行う。
大阪市立大学では7月31日、小学生とその保護者を対象とした親子実験教室を開催する。卵の中で受精卵がヒヨコに成長していくようすを観察することで科学や生命が感じられるイベント。実験室の見学も行われる。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。6月18日は創価大学、杏林大学、実践女子大学、明治大学、愛知学院大学の情報を紹介する。創価大学が7月11日に教育フォーラムを開催など。
日本給食サービス協会は、第3回「心に残る給食の思い出」作文コンクールを実施する。小学校4~6年生と特別支援学校・小学部4~6年生が対象で、7月1日~9月16日まで作品を募集する。
プリンスホテルと西武鉄道はこの夏、駅長体験と宿泊プランをセットにした「1日駅長体験&スペシャルトレインルームご宿泊プラン」を販売する。対象は小学生とその家族。期間は8月1日から8月10日で、1日2組限定。
木工や陶芸、染色などさまざまな工芸を本格的に体験できるイベントが、大阪市立クラフトパークで7月20日に開催される。バッグや器、ステンドグラスなどを自分の手で作り出すことのできる催しだ。申込みは先着順に窓口または電話で受け付けている。