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Appleは、子ども向けワークショップ「サマーキャンプ」を2018年7月から8月にかけて全国7か所のApple Storeで開催する。ロボットプログラミングなど3つのプログラムがあり、いずれも参加費は無料。7月11日より参加申込みを受け付けている。
日本数学検定協会は2018年7月10日、「実用数学技能検定(数学検定・算数検定)」を受検し優秀な成績を収めた個人・団体に贈る、「第26回実用数学技能検定(数検)グランプリ」の各受賞者を発表した。7月25日には御茶ノ水において表彰式典と記念感謝祭が開催される。
BASFジャパンは、社会貢献活動の一環としてグローバル展開している 「子ども実験教室」を2018年も日本で開催する。
ソニーの体験型科学館であるソニー・エクスプローラサイエンスは2018年8月3日から9日までの期間、夏休み特別イベントの第1弾として、5歳から小学6年生を対象に「わくわく科学教室<音と光の工作編>」を開催する。
ブリヂストンは2018年8月17日と18日、東京都小平市の企業博物館「ブリヂストンTODAY」で、小学生を対象とした免震ゴムを学べる体験イベント「地震からみんなを守る免震ゴムのひみつ」を開催する。参加は無料。
文部科学省は、授業がどうやって決められているかを文部科学省の職員にインタビューして調べ、調べたことをグループでまとめて大臣や政務官に発表する「こども教育たんけん隊」を小学5・6年生を対象に、2018年8月21日から23日の3日間、文部科学省会議室などで開催する。
プログラボ教育事業運営委員会は、鉄道情報システム(通称:JRシステム)と共同で、プログラミング学習教材のマイクロビットを使ったワークショップを2018年8月から9月にかけて東京と大阪で計3回開催する。参加費は2万円(税別)。Webサイトから申込みを受け付ける。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2018年7月20日から、幼児・小学生・中学生を対象に2018年夏限定のスペシャルイベントを開催する。科学的テーマを掘り下げる「特別実習」と宿泊を伴う「野外実習」がある。申込みはWebサイトより先着順で受け付けている。
小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kidsは、任天堂の協力のもと「Nintendo Labo」の教育的活用を推進することを2018年7月10日に発表した。取り組みの第1弾として「Nintendo Labo」を用いたハッカソンイベントを7月25日と26日の両日に共同開催する。
小学生と保護者のためのイベント「夏休み2018宿題・自由研究大作戦」が、2018年7月から8月にかけて東京、大阪、仙台の3都市で開催される。夏休みの宿題や自由研究に役立つ多彩な学習・体験プログラムが用意されている。
青少年科学技術振興会 FIRST Japanは2018年7月15日と16日の2日間、小学校低学年を対象とした「FLL Jr.(ファースト・レゴリーグジュニア)」の世界大会「FIRST LEGO League Jr. International Open Japan」を名古屋で開催する。大会は一般開放され自由に見学可能。
サイエンス倶楽部が運営するプログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」は、2018年7月16日より幼児から中高生を対象とした夏限定のプログラミングスペシャルイベントを開催する。初心者から2泊3日の本格プログラムまで、全5コースについて追加募集している。
総務省統計局は2018年7月26日、小学5・6年生を対象に「子ども統計プログラミング教室」を開催する。参加を希望する場合は、7月17日午後5時までにメールで申し込むこと。参加は無料。「こどもパソコン IchigoJam」などを利用する。
パーソルキャリアは2018年8月30日、小学生向けの体感型ワークショップ「CAMP SCHOOL 2018~はたらくを楽しむための夏の自由研究~」と、学生向けフェス型就活イベント「CAMP NIGHT 2018~はたらくを楽しむためにいま会いたい7人~」を開催する。
千葉サイエンススクールネットと千葉県教育委員会は2018年7月29日、「千葉サイエンススクールフェスティバル」を開催する。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の高校生らが、小中学生向けに実験工作ブースを展開。夏休みの自由研究の相談にも応じる。
環境省は2018年7月6日、2018年度(平成30年度)の「夏の星空観察について」発表した。星空観察を通じ、光害(ひかりがい)や大気汚染に気づくことを目的に、肉眼による観察とデジタルカメラによる夜空の明るさ調査を実施する。