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CANVASは2020年8月19日、子どもの遊びと学びの場を日本中に広げるためのプロジェクト「ワークショップキャラバン」を始動すると発表した。9月6日と13日には、「STEAM」「身体表現」「地域交流」をテーマにした無料のオンラインワークショップキャラバンを開催する。
東京都は2020年8月18日、2020年度(令和2年度)東京都小学生科学展の開催について発表した。2021年1月8日から11日まで、日本科学未来館で代表児童の作品を展示。期間中、1人1回10分程度、代表児童による発表も行われる。
日能研は2020年9月13日、灘特進・難関校イベントとして、小学3年生を対象に「灘中トライアル」を開催する。姫路校・明石校・元町校・西宮北口駅ビル校・豊中校・上本町校・烏丸校の7会場で実施する。
学研プラスとワン・パブリッシングは2020年8月22日、オンラインイベント「学研キッズフェス」にて、YouTubeライブ「さかなクンとエコチャレンジ! ギョうてんマイバッグをつくろう」を配信する。
鹿児島県南種子町は「南種子町宇宙留学制度」の2021年度宇宙留学生を募集する。募集期間は2020年9月1日より10月31日までで、先着順を原則として選考する。留学生は原則1年間、南種子町で生活し町内の小中学校へ通う。
情報オリンピック日本委員会は2020年11月16日から21日、小学5年生から高校3年生を対象とした国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2020」を実施する。参加費は無料。申込みは11月9日まで、Webサイトにて受け付けている。
民間学童「ウィズダムアカデミー」は、おもに小学生を対象とした夏祭りを2020年8月21日と22日にオンラインで開催する。夏祭りでは、秋山仁先生が生出演する算数の講座やプログラミング貯金箱を作る講座など多数の講座が開催される。
東京都教育委員会は2020年8月10日から10月31日、小学生を対象に「わくわくどきどき夏休み工作スタジオ2020」を開催する。また、各工業高校のWebサイトを見て、キーワードを集める「Webスタンプラリー」も同時開催。
steAmは、小中学生対象「はじめてのAI ~AIでスイッチを開発して、いろんなキャラクターを動かしてみよう!」steAm PLAY SCHOOL vol. 2 を2020年8月22日と29日に開催する。Google Teachable Machineとスクラッチで、オリジナルAIスイッチを開発する全2回のプログラム。
産経新聞社は2020年8月21日、北朝鮮による拉致問題を記者が子どもたちに伝える「オンライン教室」を開催する。対象は小学校高学年から高校生まで。参加費無料、要事前申込み。
Z会は2020年9月12日、筑駒・開成・桜蔭を志望する小学6年生の保護者を対象とした特別講演会「学校別入試攻略会」をオンラインで開催する。視聴は無料。8月31日までWebサイトにて視聴申込みを受け付けている。
日本科学未来館は、新型コロナウイルスと共に生きる時代の、広く安全な展示空間を生かした新しい科学館の楽しみ方を、シリーズとして提案。第1弾として、「散歩」をテーマにした空間インスタレーション「ひらめきの庭」を1階企画展示ゾーンで公開した。
ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は2020年8月18日、小学生とその保護者を対象にした国際理解イベント「ワールド・ビジョン・サマースクール2020」をオンラインで開催する。参加費無料。定員500名。要事前申込み。
学研ホールディングスの「家庭学習応援プロジェクト」サイトは、家庭から参加できるオンラインイベント「学研キッズフェス2020」を8月22日に開催。対象は幼児~中学生で、QuizKnockがこの日のためだけに作ったスペシャル問題にもチャレンジできる。
キッザニア甲子園・キッザニア東京を運営するKCJ GROUPは2020年8月1日から31日まで、3歳から16歳を対象に、オンラインでイベントに参加することができる、夏季限定企画「新種の生きものロボットを作ろう」を開催している。
Susy’s Zoo Japanese & Nailは2020年8月8日から31日まで、すし屋の娘が講師となって、すしの知識や歴史について解説する「親子で受けるすし講座」を開講する。Zoomを活用したオンライン講座で、夏休みの自由研究にもお勧めだという。グループ講座の受講料は1組3,000円。