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旺文社が「高校生がゼロからわかる!『はたらく』から考えるデータサイエンス講座」と題して全6回のオンライン講座を配信する。対象はおもに高校生。各回ごとに異なる業界の企業から講師を招く。配信はYouTube上で5月26日から。エントリーは5月7日締切。
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)は2023年3月29日、大学・教職員・学生等を対象に、公開シンポジウム「SDGs達成への取組みを通じた大学における行動変容を考える」をオンライン開催する。参加無料。Zoomウェビナー登録は3月24日まで。
東京学芸大学と経済協力開発機構(OECD)は2023年3月12日と14日、共同でオンラインワークショップを実施。学生や社会人、教員を対象に“教職の魅力”や“日本の教職課程”について対話する。参加費無料。
教員の授業研修やICT活用研修、学校広報を支援しているNextTeachersは2023年3月29日、若手教員や教員志望の学生向けのルーブリックとアクティブラーニングの実践方法に関するWebセミナーを開催する。参加費は無料。要事前申込み。
スマートキッズ発達支援研究所は2023年3月23日、世界自閉症啓発デーに先立ち、障害に対する理解と支援の輪を広げるオンライン啓発イベント「みて!きいて! 自閉症・発達障害のすばらしい世界」を開催する。開催方式はZoom。参加費無料。申込締切3月15日。
ミンナソラノシタは2023年3月19日、東日本大震災で被災した子供たちの12年を想うトークイベント「3.11から未来へ 被災したこどもたちの今」を開催。会場は京果会館とオンライン配信(Zoom)。参加費500円(税込)。
埼玉弁護士会は2023年3月11日、児童・生徒およびその保護者、各学校の校長先生をはじめとする教職員を対象に「コロナ禍における子どもの権利を考えよう」というテーマで市民集会を開催する。会場は大宮ソニックシティ小ホール。入場無料。定員440名。事前申込制。
Learn by Creation NAGANO実行委員会は2023年3月25日、オンラインイベント「Learn by Creation NAGANO 2023(ラーン・バイ・クリエイション長野 2023)どうして学ばないといけないの?-学びと出会い直す」を開催する。
新渡戸文化中学校は2023年3月11日、対話型オンライン授業「Happiness Bridge」を開催する。中学生が学びや、探究していることについて話し、それについて質問をしながら対話をする。申込みはPeatixにて受け付ける。
関西・法政・明治大学の3大学は2023年3月4日、トップ対談シンポジウム「ポストコロナの高等教育を見直す一助へ」を開催。3大学の総長・学長がポストコロナの高等教育のあるべき姿を語り合い、議論を深める。会場は関西大学千里山キャンパス。YouTubeライブ配信あり。
城西国際大学は2023年3月3日、国際大学間の未来ネットワーク(CoIN)が主催する「第3回国際大学フォーラム」を城西国際大学東京紀尾井町キャンパスで開催、会場およびオンラインでの参加者を募集する。事前申込制・先着順、参加費無料。
東京大学Cedepとポプラ社は2023年3月14日、共同研究シンポジウム「デジタル社会は子どもの読書環境をどう豊かにできるか?~『紙』と『デジタル』のベストミックスの模索~」をオンライン開催する。定員は先着1,000名、参加無料。申込みは東京大学CedepのWebサイトで受付。
東京大学は2023年3月19日、女子中高生向け講演会「不思議でおもしろい脳のメカニズム」をZoomウェビナーでオンライン開催する。脳の世界を探索する女性研究者が最前線の脳科学を紹介する。参加費無料。事前申込制。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
私学マネジメント協会は2023年3月11日、公私立校の先生や大学生等を対象に「主体的学びを考えるシンポジウム」を田園調布学園中等部・高等部にて開催する。「知識習得型」「詰めこみ型」教育から脱却し、自走する生徒育成の方向性について考える。参加無料。事前申込制。
MPandCは2023年2月25日、保護者、指導者等を対象に「本質の学び・生きた英語教育・発達障害を脳科学で考察」の3つの観点から新時代の教育を語る講演会を東京・品川にて開催する。参加無料。事前申込制(先着50名)。
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