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武蔵大学は2023年1月21日、学生団体武蔵大学ゼミナール連合会主催の「ゼミ対抗研究発表大会2022」(ゼミ大会)を武蔵大学江古田キャンパスで開催、公開する。入場無料。予約不要。
ワオ高等学校は、中高生や保護者および教育関係者を対象に「たくさん考えて話そう『ワオ!』な新しい気づきに出会える 哲学カフェ」を2023年1月13日~3月24日の毎週金曜日、午後6時~午後7時オンラインにて開催する。傍聴のみの参加可。開催日前日の午後3時締切。
第12回大分県高大連携シンポジウム「高大連携による理系女子育成」が2023年2月18日、大分大学で開催される。大学教員による基調講演の他に、高校教員による事例発表や大分大学の大学生・大学院生による意見交換会が行われる予定。
ニットがオンラインセミナー「『生理』って何だろう?生理について知る10のこと」を2023年1月5日に開催する。講師は佐賀リハビリテーション病院副理事長 吉原麻里氏。Zoomを使用しての開催で老若男女を問わず、無料で参加できる。
松坂屋名古屋店は、絵本作家ヨシタケシンスケの個展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、2022年12月10日から2023年1月15日まで開催する。入館料は一般1,000円、高・大生700円、小・中生400円、未就学児は無料。前売・優待料金も設定している。
学習者の記憶定着をサポートする学習サービス「Monoxer」を提供するモノグサは2022年12月3日、教育関係者対象のセミナー「思考力重視の時代にこそ求められる語彙力の重要性~高校卒業までに憶えておきたい5,000語~」をオンライン開催する。参加無料。
東京医療保健大学は、目黒区と共催で公開講座「児童・思春期のメンタルヘルス “子供と向き合う”ということを共に考える」を開催する。日時は2022年12月10日午後2時~午後3時。定員は対面30名、オンライン100名。参加費無料。
東京医科大学は公開講座「座り過ぎは体によくありません!」を、2022年11月21日から2023年1月4日までオンラインで公開する。参加費は無料。申込み不要。
文化庁・京都国立近代美術館は、アートを通して、多様性について考えるプロジェクト「CONNECT⇄_(コネクト)~アートで こころを こねこねしよう~」を、2022年12月1日から12月18日まで開催する。会場は京都市内の7施設。入場料は無料。
鐵鋼スラグ協会は、鉄鋼スラグ製品についての認知を深めるため、第15回「鉄鋼スラグ製品と海と森」アートコンテストを開催する。作品の募集は2023年1月31日まで。誰でも気軽に参加できる。表現方法は絵画・イラスト・写真のいずれかで、応募方法は郵送。
PTA’S(ピータス)を運営する「さかせる」は、「命育」協力のもと、2022年12月6日にPTA向け性教育セミナーをオンラインで開催する。PTAに、発達に応じた性教育の大切さと導入のポイントについて、わかりやすくかつ具体的に伝える。参加無料、事前申込制。
ベネッセこども基金は2022年11月19日、オンラインイベント「子どもの声を聴くってどういうこと? 子どもの権利と子どもアドボカシー」を開催する。子供の声を聴き、子供の意見を尊重する姿勢や方法を学ぶ。参加無料。参加者を募集する。
合同出版は「カルトの花嫁」出版記念トークイベントを2022年11月19日にオンラインで開催する。旧統一教会・宗教二世が信者の子供がおかれた過酷な現実について語る。事前申込制で視聴のみの参加チケットは1,000円、書籍付きチケットは2,300円。
日本漢字能力検定協会は2022年12月18日、京都大学大学院医学研究科(臨床神経学・精神医学)との共催シンポジウム「人生100年時代 なぜ今、漢字の手書きが重要なのか?~基礎学力の形成から認知症予防まで~」を行う。京都大学およびオンラインにて開催する。
アスノオトは2022年11月13日、偏差値ではないユニークな実践型教育で注目を集める7大学が共催する「おもしろ大学合同説明会」をオンラインで無料開催する。参加校はiU、桜美林大学、京都芸術大学、大正大学等7校。事前申込制。
毎年11月を「子供・若者育成支援推進強調月間」と定めている内閣府は、立命館大学産業社会学部・大学院人間科学研究科教授の宮口幸治氏による公開講演「どうしても頑張れない若者への支援」を令和4年11月8日にYouTube配信する。