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日本HPは、米国・HPらが進める国際的プロジェクト「HP Mars Home Planet」の一環として、国内学生からアイデアを募集するプログラム「Project MARS - Education League JP -」を始動した。10月31日まで学生の参加応募を受け付ける。
中学生から大学生を中心に情報科学教育・プログラミングスクール事業を展開している米国・サンフランシスコのMake Schoolは、12月23日~12月29日の冬休み期間中、東京でプログラミングウィンタースクールを開催する。3日間と6日間のプログラムでiOSアプリ開発などに挑む。
横浜市戸塚区は、11月18日に「聴いて楽しむ物語の世界~落語&クラシック劇場~」をフォーラム(男女共同参画センター横浜)で開催。子どもから大人まで楽しめる読書イベントで、当日の先着順300名を無料招待する。
サーティファイ著作権検定委員会は10月17日、おもに教員や教員を目指す学生を対象としたセミナー「教育現場における著作権教育の必修化について考える」を東京国際フォーラムで開催する。参加費は無料、事前申込み制。定員は70名。
日本科学未来館は、ノーベル賞に関連したイベント「どうなる!?どうなった!?2017年のノーベル賞」を10月16日まで開催する。同館の科学コミュニケーターが今年の受賞者を予想するほか、受賞者発表当日にインターネット番組を放送し視聴者とともにその瞬間を迎える。
お茶の水女子大学は10月21日、女子中高生・大学生などを対象とした「リケジョ未来シンポジウム」を開催する。理系の研究現場で活躍する先輩リケジョたちによる講演やパネルディスカッションを実施。将来のヒントとなる話を聞くことができる。参加無料、定員100名。
奈良女子大学とお茶の水女子大学は11月11日、女子中高生らを対象に「リケジョ未来合同シンポジウム」を奈良女子大学記念館で開催する。理系分野で活躍する先輩女性が、講演やパネルディスカッションを通して経験談などを語る。参加無料。定員100名(先着順)。
日本経済新聞とRMPは、「トップメッセージフォーラム2017」を開催する。フォーラム1を10月24日に大手町フィナンシャルシティカンファレンスセンターで、フォーラム2を11月20日にイイノホールで開催。受講料は無料。
国土交通省は9月13日、秋の行楽シーズン到来に向けて、橋やダム、港など全国のインフラツアーや見学会の情報を「インフラーツーリズムポータルサイト」に掲載した。紅葉などと一緒に楽しめる秋にお勧めのツアーなど全国338件の最新ツアー情報を紹介している。
教育と探求社は9月24日、学生が若手社会起業家と未来を語り合い、社会変革を起こすビジネスを生み出す「ソーシャルイノベーションコース」を渋谷で開催する。対象は、中学生・高校生・大学生。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
科学技術振興機構(JST)は10月7日と8日の2日間、平成29年度(2017年度)「グローバルサイエンスキャンパス(GSC)」全国受講生研究発表会を一橋大学一橋講堂で開催する。10月8日には、ノーベル賞受賞の野依良治氏による講演も行われる。一般参加も可能。
国立天文台三鷹の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2017」が、10月13日・14日の2日間開催される。国立天文台三鷹キャンパスをはじめとする3施設を会場に、施設公開や講演会、天体観望会などさまざまなプログラムが行われる。申込み不要、入場無料。
ドワンゴは10月7日と8日、同社の出版ブランド「アスキードワンゴ」と、大人向け数学教室を展開する「すうがくぶんか」、「和から」の3社と共働で「MATH POWER 2017」を開催する。会場は六本木のニコファーレ。参加費は各日1,000円(税別)。生放送も決定している。
京都大学は、10月7日から11月11日までを「京大ウィークス2017」とし、この期間に全国26か所の教育研究施設で施設見学会や講演会、体験実験、自然観察会などのイベントを開催する。事前の参加申込みは各施設で受け付けている。
化学の学会と産業界が組織する「夢・化学-21」委員会は、10月21日・22日に「化学の日子ども化学実験ショー2017」をキッズプラザ大阪で開催する。対象は小学生。参加は無料。実験への参加は当日配布される「実験参加券」が必要。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは10月8日、東京で第3回「ニュージーランド留学フェア」を開催する。個別面談などを行うほか、「留学ガイダンス」「トビタテ留学の事例紹介」「大学進学ガイダンス」に関するセミナーも同時開催する。