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世界110か国以上で海外留学、語学教育、学習研究、文化交流、教育旅行事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト(以下EF)は、課題解決型の海外学習プロジェクト「日本の未来の作り方、あなたの未来の作り方」を立ち上げる。
同志社大学宇宙生体医工学研究プロジェクトは2020年10月30日、公開シンポジウム「宇宙と良心ーもしも宇宙に行くのならー」を開催する。Zoomを利用してオンラインで行われる。参加は無料。
葛西臨海水族園は、高校生・大学生向けのシリーズ講座「海の学び舎」を開催。2020年度1回目は、「フィールド調査でわかったユウゼンの生態」を2020年10月25日、Zoomを利用して行われる。参加は無料。
理科おもしろゼミは2020年10月20日、第68回理科おもしろゼミONLINEを開催する。前文部科学省国立教育政策研究所学力調査官・教育課程調査官(小学校理科)の山中謙司先生が「指導と評価の一体化」について講演。参加費は500円。申込みはWebサイトにて受け付けている。
COPERU Projectは2020年10月5日から12月25日の全12回、コーディング初学者を対象とした週1回・全12回の無料講座「はじめてのプログラミング」をオンラインにて開催する。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
埼玉県は、課題解決に取り組むNPOや企業などの協働事例を取材する「共助SDGsコバトン記者団員」を募集している。対象は、埼玉県内に在住・在学している小中高大生。募集期間は2020年10月20日まで。定員は先着20人。
若者の力で社会をよりよくするためのアクションやアイデアを一緒に考えるオンラインイベント「関西SDGsユース・アイデアコンテストキックオフ」が2020年9月27日に開催される。参加無料。
京都大学は2020年10月から11月にかけて、京都大学の研究者が講師を務める「京大経済学教室」全4回をオンライン開催する。テーマは「『環境』と『経済』の関係~その変容と方向性~」。専門的な内容を含むため、高校生以上推奨。受講料は各回1,100円(税込)。
東京大学生産技術研究所は2020年9月28日、「潜入!工学研究最前線 ~東大 生研が描く『もしかする未来』」をニコニコ生放送で配信する。対象は中学生、高校生、大学生、教職員、社会人・一般。参加費は無料。事前申込不要で視聴できる。
2020年11月1日から7日までの1週間は、第62回「教育・文化週間」にあたる。今回は、新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインにのっとりながら、全国で教育や文化に親しみ「学ぶこと」の楽しさを体験するためのイベントが開催される。
日本科学未来館は2020年9月19日~10月19日、ノーベル賞をきっかけに科学への興味や関心を高めてもらうイベント「科学コミュニケーターと楽しむノーベル賞2020」を開催する。新型コロナウイルスの感染拡大防止に取り組む観点から、オンラインによる情報発信を充実させる。
mpi松香フォニックスは2020年10月25日、「2020 mpi英語教育フォーラム ~世界とつながるTAGAKI シリーズ2 ~Withコロナ時代の自立学習~」をオンラインで開催する。東進ハイスクールの安河内哲也先生による講演やトークセッションが行われる。
早稲田大学の学生主催による「早稲田祭2020」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年11月7日~8日にオンライン開催を決定した。早稲田大学と協議を進め、例年の早稲田祭の規模の大きさや来場者数を鑑みて早稲田祭の長い歴史において初めてのオンライン開催となる。
資格取得に向けた教育サービスを展開するTACは2020年9月から10月にかけて、TAC教員採用試験対策講座の講師による無料の「過去問分析セミナー」をTAC各校で開催する。自治体別の傾向と対策をTAC講師陣が解説。参加予約はWebサイトにて受け付けている。
文部科学省は2020年10月4日、総務省と共催で、「主権者教育推進オンラインシンポジウム」を開催する。自治体などによる取組発表やパネルディスカッションを実施する。定員は会場参加30名、オンライン参加200名程度。参加申込はWebサイトにて受け付けている。