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いつもジェネラルクリニック古淵院は、相模原市消防局およびイオン相模原ショッピングセンターと共催で、子供向けイベント「すくすくこども仕事体験博 ~医療×消防 いのちを守る現場体験~」を2026年9月5日に開催する。参加費は無料。後援は相模原市。
新卒オファーサービス「dodaキャンパス」は、大学生を対象とした社会科見学WEEK「はたらくえすと」を2026年8月24日から29日にかけてハイブリッド(対面・オンライン)形式で開催する。対面会場にはベネッセコーポレーション、セガ エックスディー、日本マイクロソフト、ZOZOの4社が参加する。
京都橘大学は2026年9月12日、世界遺産・清水寺(京都市東山区)にて、新学部・新学科開設記念講演会「文化交響 Vol.6:知性とは何か。―『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える―」を開催する。対象は中学生・高校生・大学生、保護者、教育関係者など。定員100名、参加無料。申込締切は8月28日。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット9号機による準天頂衛星システム「みちびき7号機」の打上げ日を2026年8月7日午前4時30分から午前6時に再設定したと発表した。当日は打上げのようすをYouTube LIVEなどで配信するほか、JX金属 関崎みらい海星館(大分県)などではパブリックビューイングも予定している。
埼玉県立久喜図書館は2026年9月12日、2026年度文化講座「恐竜研究の世界へようこそ!恐竜の進化とくらしを探ろう」を開催する。筑波大学生命環境系准教授の田中康平先生を講師に、最新の恐竜研究や研究の舞台裏の紹介を行う。定員110名(先着順)。申込開始7月31日午前9時。参加費無料。
静岡県磐田市にある竜洋昆虫自然観察公園は、2026年8月30日まで企画展「世界のカブト・クワガタ展」を開催している。夏休み期間にあわせて毎年実施している同イベントで、子供から大人まで楽しめる内容となっている。
大阪歴史博物館は2026年8月31日まで、NHK大河ドラマと連動した特別展「豊臣兄弟!」を開催している。豊臣秀吉の弟・秀長を主役に据え、149件の歴史資料で実像に迫る。
観世能楽堂は2026年8月30日、東京・銀座のGINZA SIXにて親子向け能楽公演「親子で観よう!能の世界」を開催する。2023年から続く同シリーズの4回目となり、3歳から大学生・保護者・一般を対象に、わかりやすい解説やワークショップとともに日本の伝統芸能「能楽」を体験できる内容となっている。
理工系女性コミュニティ「Wom-tech(ワムテック)」は2026年9月6日、東京駅周辺の会場で「STEM女子未来会議2026」を開催する。参加費は無料。定員は、興味のある女子高校生、理工系女子大学生、理工系で働く社会人それぞれ15人。申込みは先着順で受け付ける。
TikTokは、不登校を経験した10代による動画コンテスト「不登校生動画甲子園 2026」を、認定NPO法人カタリバとともに開催する。2026年7月27日から動画の募集を開始し、授賞式は2026年8月24日にTikTokにて配信予定だ。
国立新美術館は2026年7月31日~8月6日、「ピカソmeets ポール・スミス ファミリーウィーク」を開催する。ワークショップのほか、家族や友人と話しながら展覧会を鑑賞できる時間を設ける。事前申込不要。一部プログラムを除き参加費無料。
港区立みなと科学館は、2026年7月15日から9月13日まで、夏の企画展「海の生きもののカタチ」を多目的ロビーで開催する。標本・模型・映像・体験展示を通じて、さまざまな環境にくらす海の生きものの多様な形と、その形が生き方や環境とどのように関わっているかを紹介する。
科学技術振興機構(JST)は2026年9月12日・13日、科学技術と社会をつなぐオープンフォーラム「サイエンスアゴラ2026」をテレコムセンタービルなどで開催する。AI・ニューロテック・宇宙観測など最先端研究の体験展示や、中高大生による出展が充実しており、来場者と出展者の対話を促す新たな仕掛けも導入される。
埼玉県は、脱炭素型ライフスタイルへの転換を促すため、啓発動画コンテストを開催する。「こども部門」「若者部門」「一般部門」の3部門で作品を募集し、入賞15作品を県公式WebサイトやSNSなどで紹介する。応募期間は2026年7月13日から10月15日までだ。
ソニー・グローバルエデュケーションは2026年7月11日、「第2回思考力チャレンジ」の一般エントリー受付を開始した。対象年齢は5歳から120歳で、受検期間は7月18日から8月22日まで。エントリーから受検、レポートの閲覧までオンラインで完結し、今回からスマートフォンでの受検にも対応する。
海洋都市横浜うみ協議会が主催し、アクトインディが企画・運営する「海洋都市横浜うみ博2026」は、過去最多となる74団体の出展が決定。開催11回目となる同イベントは「ひろげよう、きみだけの地図を」をテーマに、展示やワークショップ、クルーズ体験など海への興味・関心を広げる多彩なコンテンツを展開する。
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