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2026年7月18日から8月31日までの期間、愛知県内各地で体験型学習イベントを実施する「おかしなサマースクール in 愛知」が開催される。企業や自治体、大学、NPOなど47の企業・団体が参画し、全30種類のプログラムを実施する。参加申込みは6月19日午前10時よりPeatixにて受付を開始する。
BACONは、「カブトムシ・クワガタのふれあい世界展 2026」を2026年8月1日から8月16日まで開催する。ヘラクレスオオカブトやサタンオオカブトなど世界のレア昆虫が集結し、子供から大人まで楽しめる夏休み限定の触れあい体験イベントだ。
東京都は2026年8月1日、「パラアスリートの技を体感!夏休みクライミングチャレンジ」をlivedoor URBAN SPORTS PARK(東京都江東区)で開催する。対象は小学1年生以上、親子など1組4人まで。参加費無料、クライミングシューズの無料レンタル可。申込みはWebサイトより7月5日まで受け付ける。
共立女子大学は2026年9月26日、児童学部の開設および家政学部児童学科開設20周年を記念した特別プログラムを開催する。同大客員教授で絵本作家の長谷川義史氏を招き、「子どもと絵本の未来 Part 2」をテーマとした「絵本ライブ&トーク」を実施する。参加費は無料で、事前のオンライン申込みが必要だ。
東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、2026年8月6日から28日にかけて、東京都立の美術館・博物館・ギャラリー6施設において夜間開館イベント「サマーナイトミュージアム」を開催する。若者や社会人が平日の夜に気軽にアート・文化に触れる機会を提供することを目的としている。
一畑山薬師寺 丸一会は2026年7月25日、岡崎本堂(愛知県岡崎市)にて「英語1Dayキャンプ」を開催する。午前の「英語スピーチコンテスト」と、午後の「英語で日本文化体験」の2部構成で、英語をきっかけに世代や国籍を問わず多様な人々が交流する。
日本財団ボランティアセンターは、2026年7月5日に梅田で「学生のためのボランティアEXPO 2026」を開催する。ボランティア活動に興味のある学生と活動団体をつなぐマッチングイベントで、参加無料・事前申込制。子供支援や国際協力、環境、災害、スポーツなど多様な分野で活動する22団体が出展する。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年6月12日、「H3ロケット6号機(30形態試験機)」を打ち上げるにあたり、YouTubeライブとニコニコ生放送でライブ中継する。また、東京や神奈川、鹿児島などでパブリックビューイングを実施する。
大阪大学基礎工学部は、2026年7月29日から7月31日の3日間、オンライン形式にて基礎工学部公開講座「未来を拓く先端科学技術」を開催する。一般の人向けだが、中高生の受講も歓迎。1日のみ受講可。受講料は1日3,000円から(中高大院生は免除)。
日本漢字能力検定協会は、思いを託した漢字1字を贈る第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を2026年6月1日に開始した。小学生から一般まで4部門を設け、応募締切は9月18日。漢字を通じて絆を深め、言語化力や思考力、表現力を育むことを目的としている。結果発表は2027年1月下旬、表彰式は3月に行われる予定だ。
「MARUNOUCHI SUMMER FEST」が、2026年7月24日から8月23日にかけて、大手町・丸の内・有楽町エリアで開催される。子供から大人まで楽しめる体験型プログラムを多数実施する。ワークショップの申込みは6月24日まで。応募多数時は抽選となる。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は2026年夏、中・高校生から大学生を対象とした短期集中プログラムを開講する。夏休みを利用して英語を集中的に学びたい人などに適した内容となっている。参加費は中学生が3日間で3万4,500円、高校・大学生が5日間で6万1,000円(税込)。
東京藝術大学名誉教授の佐藤雅彦氏による講演会「目で見る算数」が、2026年8月1日に東京大学 安田講堂で開催される。会場チケットは残席わずかで、オンライン視聴チケットも販売中。
日本免疫学会は2026年7月26日、日本科学未来館にて展示・体験型科学イベント「免疫ふしぎ未来2026」を開催する。文部科学省が後援する同イベントは、子供たちが免疫学を身近に感じられる展示や実験プログラムを無料で提供する。2026年度は新たに「免疫未来ハカセ」育成プログラムが始動する。
日本学生支援機構(JASSO)は2026年7月25日、「JASSO海外留学フェア2026」を御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて開催する。対象は海外留学を希望する高校生、大学生、社会人や関係者など。参加無料。事前登録制。
東洋大学は2026年5月27日、第40回「現代学生百人一首」の開催を発表した。全国の学生を対象に「現代学生のものの見方・生活感覚」をテーマにした短歌を募集する。応募締切は10月7日で、今回からWebフォームによる個人応募も可能となった。入選作品は2027年1月15日に発表予定。
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