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花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
埼玉ピースミュージアム(埼玉県平和資料館)は2026年3月20日~5月17日、令和7年度(2025年度)テーマ展III「寄贈資料展―未来に伝える戦時の記憶―」を開催する。寄贈された貴重な資料のうち、新たに整理されたものが公開される。入館無料。開館時間は午前9時~午後4時30分。毎週月曜日休館。
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)とイオン環境財団は、「Global Youth MIDORI platform 2026(以下GYM)」に参加する大学生の募集を開始する。応募期間は2026年4月10日から24日で、募集人数は20名。
日本経済新聞社は2026年3月14日、大手町にて金融経済教育プログラム「第26回日経STOCKリーグ」の表彰式を行い、応募総数1,458レポートから入賞した20レポートを表彰した。最優秀賞には、東京大学経済学部のチームが選ばれた。
海洋研究開発機構(JAMSTEC)は2026年5月16日、神奈川県横須賀市の横須賀本部にて「JAMSTEC横須賀本部一般公開」を開催する。海と地球に関する研究の最前線に触れることができる。参加は無料、事前申込み・抽選制。申込みは4月1日正午より受付を開始する。
batonが運営するQuizKnockは、2026年10月2日に迎える10周年に向けて展開中の「QuizKnock10周年プロジェクト」の一環として、4月16日に視聴者参加型のオンラインイベント「QuizKnock検定」を開催する。
日本OECD共同研究プロジェクト「2040年の日本と教育をデザインする国際共創プロジェクト実行委員会」は2026年3月11日、これからの教育と防災のあり方を考えるオンラインイベント「3.11に考える『恩送り』とは:阪神淡路、東北、熊本、能登がつなぐ災害の学び」を開催する。
KEIアドバンスが運営する予備校「河合塾KALS」新宿本校は2026年3月20日、国内難関MBA・MOTの志望者を対象とした特別ガイダンスを開催する。参加無料、事前申込制。
多摩美術大学は2026年3月26日から4月6日まで、東京ミッドタウン・デザインハブにて「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」を開催する。不用品や廃材を材料に制作したポケモン91体を展示するほか、会期中には小学生と保護者のペアで参加できるワークショップも行う。入場無料。
東京科学大学大岡山キャンパスにて、新たな祭典「彩燕祭(さいえんさい)2026」が2026年3月8日に開催される。同イベントは、不測の事態により企画が縮小された「工大祭2025」の代替と新入生歓迎を融合させたもので、学生による模擬店やステージ企画、アーティストライブなどが行われる。
セキュリティ・キャンプ協議会は、情報処理推進機構(IPA)および東京都立産業技術高等専門学校と共に、情報セキュリティに関心を持つ学生を対象とした育成プログラム「セキュリティ・キャンプ2026ミニ」を、2026年4月25日から26日の2日間、東京・品川にて開催する。
厚生労働省は2026年3月3日から5月31日までの期間、戦傷病者史料館「しょうけい館」において、春の企画展を開催する。戦傷病者の結核体験や療養生活をテーマに、関連資料や映像の公開を通して、当時の医療や社会状況を紹介する。
東京・春・音楽祭実行委員会は、2026年3月13日から4月19日までの約40日間、上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2026」を開催する。
武蔵野大学人間科学研究所は2026年3月14日、「第11回武蔵野言語聴覚カンファレンス」をTKP東京駅カンファレンスセンター(東京都中央区)で開催する。大学院生による研究報告と、子供の発達障害分野の専門家4名によるシンポジウムを実施。定員140名、参加費無料。
steAm BANDは、専門家との対話を通して自らの知的好奇心を具現化するための探究型コンテスト「第3回学びの協奏コンテスト」の最終審査発表会を追手門学院大学総持寺キャンパスにて2026年3月1日に開催する。2026年2月9日より参加募集を開始した。
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(東京・池袋)は2026年3月3日、「3月の満月『ワームムーン』と皆既月食 観賞会」を開催する。ひな祭りの夜に子供も観察しやすい時間帯で皆既月食が起こるため、家族で特別な夜を楽しめる。入場料のみで参加でき、望遠鏡での観察体験や天体解説を実施する。
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