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ツインリンクもてぎは、ネットを張り巡らせた巨大空間で“森の生きもの達のすみか"を体感できる新アトラクション「巨大ネットの森 SUMIKA」を2019年3月9日にオープンする。
日本学生支援機構(JASSO)と筑波大学は2019年1月13日、国際シンポジウム「ポップ・テクストの力―日本文化の対話的発展に向けて」を開催する。世界各地の研究者やアーティストが議論を行う。入場無料、定員400人。
劇場版「えいがのおそ松さん」の本予告映像とメインビジュアルが公開された。「おそ松さん」の新境地を予感させるストーリーラインと、前売券第3弾情報も明らかになった。映画の公開は2019年3月15日より。
「サザエさん」舞台化が決定した。50周年イヤー幕開けとともに公式Webサイトがリニューアル、企画展が行われることも分かった。
アイフリーク モバイルは2018年12月26日、App Storeにて絵本を読んで語学学習ができる新アプリ「なないろえほんの国/The World of Rainbow Picture Books」の先行配信を開始した。
キッズスターは2018年12月27日、Amazonアプリストアにて、社会体験アプリ「ごっこランド」の配信を開始した。未就学児~小学校低学年向けの企業公式のお仕事体験ができるアプリで、ダウンロードは無料。累計ダウンロード数270万を超えるロングセラーアプリとなっている。
ユーキャンは2019年1月4日、小学生向け学習教材「はじめてのプログラミング講座」を新規開講し、1月下旬ごろより順次発送することを発表した。受講料は、一括払いが2万8,000円、分割払いが2,880円の10回払いで総計2万8,800円(いずれも税込)。
「アート」が『ドラえもん』と出会う「THE ドラえもん展」が、2019年の夏休みに大阪・天保山にて開催されることが決定した。東京の森アーツセンターギャラリーで大反響を呼び、高岡や名古屋での巡回も大盛況となった特別展が、今度は大阪にやってくる。
子どもの「先を読む力」「思考力」「集中力」などを養うオセロ。家族で楽しむだけでも良いが、だんだん「強くなりたい」という欲が出てくるもの。子どもの「強くなりたい」という気持ちをサポートする書籍とアプリ、Webサイトをご紹介する。
「東映まんがまつり」の29年ぶりの復活を記念し、既発売のDVDが廉価版で登場。各年代毎に「マジンガーZ対デビルマン」「魔女っ子メグちゃん」「仮面ライダーアマゾン」「一休さん」など、当時の子どもたちに大人気の作品が収録された。
力の源ホールディングスは2018年12月28日、親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」において、一風堂のラーメン作り体験ゲーム「一風堂のラーメンをつくろう」が、スマートフォンなどの端末上でプレイ回数250万回を突破したことを発表した。
2019年1月4日にピークを迎える「しぶんぎ座流星群」。国立天文台によると見頃は4日の夜明け前の2、3時間。月明かりの影響はなく、流星数は空の暗い場所で1時間あたり最大30個程度と予想されている。