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葛西臨海水族園(東京都江戸川区)は11月4日に海の生物を楽しく解説する「ボランティアーズ Day」、12月16日・17日・19日・20日に「水族園でクリスマスまつぼっくりツリーを作ろう!」を開催する。
長く続いた暑さも一変し、10月の肌寒い季節になってきた。ハロウィンイベントは関西でも充実しており、今週末各地で様々なイベントが開催される。台風接近にともない、スケジュールの変更も予想されるため、随時イベントホームページを参照してほしい。
10月といえばハロウィン。ハロウィンは、仮装やお菓子配りなど親子で楽しむことができると、日本でもすっかりポピュラーになっている。今週末は首都圏で親子向けハロウィンイベントが盛りだくさんだ。
旅行のクチコミサイト「フォートラベル」は23日、会員のクチコミ評価をもとにした「2013年紅葉が美しい観光スポットランキング(国内版)」を発表した。
凸版印刷と国立科学博物館は、恐竜の骨格標本をVR(バーチャルリアリティ)化する「V×Rダイナソー」を開発。その一部を「V×Rダイナソー ミニ企画展」として、11月4日まで、一般公開している。
個別指導専門塾のTOMASは今冬、小学4年生から高校生対象のホームステイプログラムを企画、参加者を募集している。カリフォルニア大学で特別授業が受けられるアメリカ10日間、現地の友達「バディ」と過ごすオーストラリア8日間の2コース。現在、資料請求を受け付けている。
日本将棋連盟は11月30日、小・中学生を対象とした「プロ指導対局&地元アマ有段者による実戦教室」を長野県長野市の権堂まちづくりセンターで開催する。参加は無料。
大人が所有しているスマホやタブレットを子どもを遊ばせるのに使っているけど、変な操作をされては困るという家庭が多いのではないだろうか。日本トイザらスが「MEEP!」、メガハウスが「tap me」をキッズ向けタブレットとして発売開始したので紹介しよう。
今世紀最大の天文イベントといわれる「アイソン彗星」が、11月から12月に見頃を迎える。11月1日には、日本天文協議会がキャンペーンをスタート、日本郵便では観測ノート付き切手シートの販売を開始。観測ツアーなども各地で企画されており、期待や注目が高まっている。
キッザニア甲子園では、「ぼくとわたしの阪神電車」と題して電車にちなんだクイズラリーや限定グッズの販売など、阪神電車を楽しむイベントを開催する。開催期間は11月20日(水)から11月25日(月)。
ムービックは、「ポケモン花札」の発売を発表し、ポケモンセンター・アニメイト・アニメイトオンラインショップ・ムービック特設サイトにて取り扱うことを明かしました。
科学技術振興機構は、「第5回科学ドラマ大賞」ストーリー部門の募集を開始した。小学生、中学生、高校生を対象に、自然・科学・技術をテーマに作成した物語を募集している。応募締切りは12月16日(月)。
オリオン座流星群が10月21日、活動のピークを迎える。雲や月明かりの影響で、観測が難しそうな地域もあるが、場所によっては21日深夜から22日未明にかけて明るい流れ星を眺めることができそうだ。
webポータル「goo ランキング」が実施した『「一生に一度、必ず見ておきたい」と思うツリーランキング』第1位に、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のクリスマスツリー「世界一の光のツリー」が選ばれた。
ケーブルテレビを運営するジュピターテレコム(J:COM)は、2014年春に公開予定の映画ドラえもんと共同で「国民的ワンワンコンテスト2014」を開催、犬のキャラクターイラストを募集している。
総合住宅展示場の運営を行うサンフジ企画は、レゴブロックを使った知育教室「レゴスクール世田谷」と共催で、「レゴブロックで未来の街~DREAM CITY~を作ろう!!」を10月20日、オークラランド住宅公園(東京都世田谷区)で開催する。
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