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関西を中心に新しい体験型アクティビティ「チャンバラ合戦-戦IKUSA-」を企画・運営するゼロワンは、8月6日に大阪府立体育館エディオンアリーナにて新企画「チャンバラ合戦-築城CHIKUJYO-」を開催する。親子での参加も可能。先着順にて参加申込みを受け付けている。
筑波大学にて8月12日、水ロケットや望遠鏡工作教室、天体観測会を通して宇宙に触れる楽しさを多くの人に感じてもらう体験型イベント「宙見る?~暗いからこそ星空へ~」が開催される。おもな対象は小・中学生だが、幅広く参加可能。8月4日まで事前申込みを受け付ける。
「クライ・ムキ式ソーイングスクール」は、小学4年生から中学生の子どもを対象にした特別体験講座「キッズサマースクール」を開催。一部の店舗では「パパとキッズの洋服作り体験教室」も開催する。
ウェザーニューズは8月5日~7日、幕張メッセで「そら博2016」を開催する。Webサイトから事前登録をすると入場無料。「そら」に関するさまざまな自由研究を体験できるワークショップやプラネタリウムなどが行われ、「そら」について楽しく学べるイベントだ。
富士フイルムは、南部アフリカにすむ野生動物のことがよくわかるイベント「野生動物のふしぎ」を、8月5日から8月18日まで富士フイルム東京サロンで開催する。対象は小中学生で、参加費は無料。
トリップアドバイザーが7月27日に発表した「行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2016」によると、愛知県名古屋市にある「トヨタ産業技術記念館」が2年連続で1位を獲得した。上位20位に乗り物系博物館が9つランクインした。
たとえば、モータースポーツを志す中学生にも光明となるかもしれない。馳浩文部科学相は7月26日の会見で、中学生のスポーツ活動における出席の取扱についての考えを述べた。
全国で手芸専門店「クラフトハート トーカイ」などを展開する藤久は、夏休みシーズンの7月~8月に全国470店以上でキッズ向け手作り体験イベントを開催する。人気のディズニーグッズやUVレジン作品など、さまざまなハンドメイドに挑戦できる。
キッザニア東京が開催する「KidZania Challenge Award 2016 ~あなたは何のチャンピオン?~」では、3歳~15歳の子どもたちから頑張っていることを表現した作文やイラストなどの作品を募集している。応募は8月31日まで。
日本国内で配信されて以来、多くの老若男女が楽しんでいるスマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」。配信から数日たった今、ポケモンGOに限らずゲームに伴う子どもの「歩きスマホ」や「ながらスマホ」が危険視されている。
天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは7月25日、夏休みの自由研究や工作に役立つ新コンテンツ「2016夏休み 宇宙で自由研究特集」を公開した。月、ロケット、実験など、小中学生向けにさまざまな宇宙教育教材を紹介している。
矢野経済研究所は7月25日、「ベビー・こども服市場に関する調査(2016年)」の結果を発表した。市場規模は、前年比99.5%の9,180億円。少子化を背景に今後も市場規模の縮小が予測される中、百貨店は次世代顧客の取り込み、専門店はカジュアルギフトの提案に注力している。
東京国立博物館は8月15日、夏休みのファミリー向け企画として「トーハクキッズデー」を開催する。ガイドツアーやワークショップなど、子どものための特別な企画が盛りだくさんの1日。対象は0歳~中学生とその家族で、子どもは入場無料。予約不要で自由に楽しめる。
ナレッジキャピタルとKMOは8月13日・14日、「ナレッジキャピタルワークショップフェス2016夏」を開催する。入場料は無料(一部、有料のプログラムあり)。事前申込みは7月29日からWebサイトで受け付ける。
NHKラジオ第1放送は、各地の小・中学校が夏休みに入った7月21日に、科学に関する素朴な疑問を電話やメールで募集し各分野の専門家が答える番組「夏休み子ども科学電話相談」の放送を開始した。夏休み期間中、4週にわたり平日の午前中に放送を行う。