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JICA地球ひろばは、「なんとかしなきゃ!プロジェクト」と協力し、冬休み子どもイベントとして、「カンタン!おり機でコースターづくり」のワークショップを12月17日に開催する。対象は中学生以下の子ども。参加費無料。
ジャストシステムは「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年11月度)」の結果を公表した。スマートフォンを利用している人のうち「テレビ視聴アプリ」を利用している年代は10代がもっとも多く、前年度と比較して利用率は倍増していることがわかった。
講談社は、絵本作家シゲタサヤカ氏が手掛けた「遊んで学べる神奈川県民ジモトかるた」を発売した。遊んで楽しめ、地理の勉強にもなる。“神奈川県愛100パーセント”にあふれ、県民900万人に愛される県民的カルタだという。定価は1,380円(税別)。
パシフィコ横浜と、はまぎん こども宇宙科学館は1月31日、パシフィコ横浜の国立大ホールで「みなとみらいで星空観察 ~オリオン大星雲をみてみよう~」を開催する。参加費は無料。Webサイトもしくは往復はがきで参加を受け付ける。
メガハウスは、特殊樹脂で絵を描き、光で固めて、立体物を作り出せる3Dペン「3Dドリームアーツペン」の新シリーズとして、専用インクペンに装着すれば、空中に描きながら立体物を作れる「3Dドリームアーツペン エアーアップ スターターライトセット」を発売した。
学研ホールディングスは、クリスマスや年末年始にみんなで盛り上がれるお勧めゲームを紹介している。遊びながら、脳を活性化したり、知識を深めたりできるゲームやパズルは、クリスマスプレゼントにもお勧めだという。
2017年3月4日に公開される「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」の製作委員会は、オリジナルのキャラクターイラストを募集する「きみのパオパオコンテスト」を開催する。11部門において選ばれた各最優秀賞は、映画パンフレットに作品と名前が掲載される。
「三角企画」は12月1日、お守り袋の中に手紙を入れ、受験や挑戦、出産や誕生の際に渡せるお守り袋型のレターセット「文守り(ふみまもり)」を発売する。価格は1つ980円(税別)。お守り袋1袋と、便箋2枚が付属する。
学研プラスは、「頭のよくなるゲーム『ピタンゴ(pitango)』」(以下「ピタンゴ」)を12月1日に発売する。定価は1,728円(税込)。対象は小学校中学年から大人までと幅広く、年末年始の集まりや誕生パーティーなど、コミニュケーションツールとしても役立つ。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所と伊勢市立小俣図書館は11月26日、伊勢市立小俣図書館2階ホールで小学4年生~中学3年生と保護者を対象に「宇宙学校・いせ」を開催する。申込みは先着240名、参加無料。
ゼビオは仙台大学と連携して、学生が企画したイベントを12月に宮城県仙台市のスーパースポーツゼビオあすと長町で開催する。
ぴあは、ぴあMOOKシリーズ「こどもと遊ぼう」から、最新号「冬ぴあファミリーこどもと遊ぼう 首都圏版」を発売した。定価は500円(税別)。工場見学やインドアアミューズメント情報を紹介する。
東京・お台場にあるMEGAWEB(メガウェブ)では12月10日・11日、「FC-PIUSのしくみをしろう!のってみよう!」を開催する。小学生~18歳未満が対象で、参加費は無料。水素燃料電池の仕組みや技術について学び、走行体験もできる。
光と色彩の能力テストTOCOLは、スマホ天体望遠鏡PalPANDAのコンプリート版「ギフトPalPANDA」(TOCOL Artcrafts シリーズ)を発売した。価格は15,000円(税別)。日本製。
川崎市夢見ヶ崎動物公園は11月20日、秋の動物園まつりを開催する。動物リレーガイドやバックヤードツアーのほか、シマウマやヤギへの餌やり体験、スマホアプリで図鑑を作るワークショップを実施予定。
しし座流星群が11月17日に活動のピークを迎え、数が一番増えるのはしし座が昇る18日未明。気象庁の天気予報では晴れの地域が多いが、満月を過ぎた月が夜空を照らすため、見えにくいことが予想される。流星は東方向だけでなく全天に飛ぶ。
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