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体験型イベントのリアル宝探しを展開するタカラッシュは、箱根町観光協会らと共同で「リアル宝探しPARK箱根」を10月1日より開催する。強羅エリアのほか、箱根湯本や宮ノ下など箱根町全域に13のコースが用意されている。
東京都と多摩六都科学館は、水素を未来のエネルギーとして楽しみながら学ぶイベントを10月29日と30日に開催する。水素を作ってミニカーを走らせたり、燃料電池自動車を試乗したりできる。サイエンスカフェは一部事前申込み制。
東京・青山にあるパン屋さんのギャラリー「パン・オ・スリール」で9月27日から10月15日まで、すべて刺繍でできたさがし絵本「さがそ!ちくちくぬいぬい」の出版を記念した刺繍の原画展が開催される。
博報堂アイ・スタジオは、「チャリティー年賀状 学生デザインコンテスト2017」を開催する。9月15日~11月4日、「東北の未来につなげる年賀状」をテーマに全国の学生から作品を募集している。優秀作品は商品化され、11月中旬に発売する。
大阪府教育庁と大阪市教育委員会は10月1日と2日の両日、広場の本を子どもたちが自由に読み合う「えほんのひろば」を、イオンモール大阪ドームシティで開催する。読み聞かせや手遊びも行い、本と親しむ機会を提供する。
「第23回東京国際ブックフェア(TIBF)」が、9月23日に東京ビッグサイトで開幕した。25日までの3日間、100万冊以上の書籍の販売・展示のほか、講演会やサイン会、原画展示やセミナーなど、さまざまなイベントが開催される予定だ。
JR東日本グループのJR中央ラインモールは9月30日~10月16日、国立駅開業90周年を記念してnonowa国立でトレインフェスタを開催する。スタンプラリーやワークショップ、写真展、駅弁大会が行われる。
「コールマンが考える、ファミリーキャンプの今と未来」と題して、コールマン2017年度製品展示会が9月14日~16日、ベルサール新宿グランドにて開催された。なぜ今、ファミリーキャンプなのか、初心者は何から揃えればいいのかを聞いた。
WRO Japanは9月18日、東京都江東区のBumB東京スポーツ文化館で「第13回WRO Japan決勝大会」(WRO Japan 2016)を開催。11月にインド・ニューデリーで開催される国際大会に進出する優秀チームが決定した。
キッザニア東京では10月28日から31日にかけて「キッザニアハロウィーン2016」を開催する。ハロウィーンバージョンのアクティビティや、英語でチャレンジする仮面づくりやパズルゲームが楽しめる。
誠文堂新光社は「子供の科学」10月号から3号連続で、「未来へつなぐ子供の科学アーカイブ」と題して、スペシャル付録企画を実施する。また、付録と連動した特設Webサイトもオープン。過去の記事リクエスト投稿や、懐かしの工作キットプレゼントなどもある。
和歌山県白浜町にあるアドベンチャーワールドで、ジャイアントパンダの良浜(らうひん)が、9月18日午前1時11分、メスの赤ちゃんを出産した。体重は197gで、母子ともに健康状態は良好。良浜はしきりに赤ちゃんの体をなめてあやし、大切そうに抱いているという。
阪神電気鉄道は11月3日、尼崎車庫などで「鉄道の日 はんしんまつり2016」を開催する。入場無料。参加には事前応募が必要で、抽選で6,000名を招待する。応募は、10月10日までWebサイトで受け付けている。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは、2017年1月6日~3月17日・18日に利用できる「キャンパスデーパスポート」および「キャンパス2デーパスポート」を発売する。18歳以上が6,800円、12~17歳が5,800円。販売は11月6日から。
日本科学未来館は10月22日から23日、地球合宿2016「未来館ナイトツアー」を開催する。対象は小学4年生~大人までとなっており、小中学生には保護者の同伴が必要。参加費は大人1,620円、18歳以下1,210円。Webサイトから申込みを受け付けている。
Googleのロゴを自由な発送でデザインする、Doodleコンテスト「Doodle 4 Google」が今年もやってきた。米Googleは9月14日(現地時間)、公式ブログで2016年の開催を告知した。作品募集は12月2日まで。
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