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JAXAは10月15日、「筑波宇宙センター特別公開」を開催する。油井宇宙飛行士による対話型講演やロケット打上げ音響体験などを実施。事前申込みが必要なイベントもあり、9月13日より水ロケット工作教室の申込みを受け付けている。
六甲山カンツリーハウスは、9月から11月の計6回、「バウムクーヘン教室」を開催する。専属スタッフの指導のもとで行うため、初めてでも安心してチャレンジできる。参加申込みは大人2名を含む5名までのグループ単位で、各開催日の2日前までに予約する。
子ども向けのお出かけ施設やスポット情報を提供している「オデッソ」は、特集記事「試食もできてお得な工場見学」を公開した。Webサイトでは所在地や料金など基本情報のほか、親子評価も掲載している。
東京都と東京都レクリエーション協会は、10月29日・30日に「東京みんなのスポーツ塾」を開催する。ネオホッケー、パドルテニス、スポーツチャンバラなどのニュースポーツを体験できるイベントで、参加費は無料。10月14日まで参加申込みを受け付けている。
タカラトミーアーツは11月10日、さかなクンと共同開発した立体巨大グミ製作キット「深海魚研究所」を発売する。「ダイオウイカとなかまたち」「メガマウスザメとなかまたち」の全2種類で、希望小売価格は2,980円(税別)。
横浜市では、次世代育成事業として10月9日に「ミュージキング~伝統を追求すると、世界に通じる音楽が生まれる~」を、10月22日に「教えて!がんとがん治療の最先端」を開催する。いずれも参加費は無料。
SUPER GT第5戦富士の予選日である6日、朝の公式練習走行における場内放送で中学1年生が“実況デビュー”を飾った。「ZF KIDS DREAM JOB」で稀有なる体験をしたのは東鼓太朗くん。プロのアナウンサーであるピエール北川さんの隣で「準備の大切さ」への意識を高めたようだ。
千葉県松戸市役所は、15種目から自分に合ったレースが選べる「第62回 松戸市七草マラソン大会」を2017年1月8日に開催する。
PyCon JPは9月22日、早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所共催のもと「Python」を使った「でんのう地図」を作成するワークショップ「Youth Coder Workshop」を開催する。応募は先着35名で、9月2日現在まだ空きがある。
森トラストは11月26日、27日の2日間、東北地方では初となる「ワークショップコレクション in 仙台トラストシティ」を開催する。入場料無料。対象は、未就学児から大人まで。子ども向けワークショップの開催に関心のある者の参加も歓迎している。
プラスは、ペン型修正テープ「ホワイパーPT」と消しゴム「エアイン」から、「ディズニーコレクション<数量限定>第5弾」を9月23日に発売する。定価は、「ホワイパーPT」300円(税別)、「エアイン」130円(税別)。
千趣会が運営する通販事業ベルメゾンは8月30日、小中学生向けのファッションカタログ「Junior&Teens(ジュニア&ティーンズ)」を新創刊した。現代の体型に合わせて女子の新サイズを設定したほか、男子向け商品は170センチまでサイズ展開している。
天王寺動物園では、10月29日と30日の2日間にわたり、「ハロウィンナイトZOO」を開催する。動物たちにかぼちゃのプレゼントを行ったり、合言葉でお菓子のプレゼントもらえたりするなど、さまざまなイベントが開催される。
国際子ども図書館は10月25日から12月25日まで、展示会「こんにちは!イタリア―子どもの本のファンタジスタたち」を開催する。イタリア・アンデルセン賞を受賞した58名の作品として、国際子ども図書館所蔵のイタリアの児童書から約280点を紹介する。
大阪市交通局は、安全研修施設「輸送の生命館」を9月24日に一般公開する。地下鉄設備の実物大を活用した体験型研修施設で、輸送の安全確保の取組みを学ぶことができる。中学生以上が対象で、定員は50人。
大阪文化館・天保山では9月17日から2017年1月9日まで、「恐竜博2016」が開催される。前売り券は9月16日まで、一般1,300円、大学生・高校生800円、中学生・小学生600円(いずれも税込)で発売している。未就学児は入場無料。
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