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環境省が主催する「エコライフ・フェア2016」が、6月4日と5日に代々木公園で行われる。コナンとエコを学ぶスタンプラリーや次世代のデジタル地球儀、さまざまなパフォーマンスが楽しめる。入場無料。
キッザニア甲子園は、夏休みの対象期間中の第2部に何度も入場できる「キッズサマーパス2016」を販売する。価格は1万円(税別)で、限定200枚。応募は5月22日まで受け付けており、申込み多数の場合は抽選となる。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月29日・30日の2日間、相模原キャンパスの特別公開を開催する。普段は見ることができない施設の公開や、最新の研究内容をわかりやすく紹介。工作や実験なども予定されており、子どもから大人まで楽しめる。
朝の読書推進協議会による「朝の読書」実践校の平成27年度の「人気本調査結果」が5月2日、公表された。小学生は、ロングセラーの「かいけつゾロリ」をはじめとした読み物シリーズ、中高生は世間の話題作やライトノベルが人気を集めた。
チャレンジスポーツクラブは5月、神奈川県材木座海岸で親子一緒にマリンスポーツに挑戦する「かまくらマリン学校2016」を開校した。対象は幼稚園児から高校生。
東京都は4月28日、水上タクシーの体験乗船に抽選で150名を招待すると発表した。田町船着場と晴海桟橋間を約20分で結び、運航日の5月21日と22日は、晴海で「クルーズフェスタ2016」も楽しめる。応募は5月11日必着。
東京都とアーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)が、能楽や長唄、三曲、日本舞踊の一流の実演家に直接指導を受けられる「キッズ伝統芸能体験」を実施する。小学生から高校生が対象で、短期から長期の各種プログラムを提供する。
大阪府の都市計画事業として実施されている南海電気鉄道本線・高師浜線の連続立体交差事業(連立事業)で、本線の下り線が5月14日の初発から高架線に切り替えられる。南海電鉄はこれに先立ち、下り高架線を歩くイベント「高石~羽衣連立高架ウォーク」を開催する。
伸芽会やTOMASなどを運営するリソー教育グループは、5月19日にキッザニア東京を貸し切り、抽選で1,500名を無料招待する「リソー教育グループ感謝デー」を開催する。申込みは5月12日午後3時まで、Webサイトから受け付けている。
京都大学総合博物館では、京都大学から研究者を招き、研究の面白さや可能性に触れるイベント「2016 Lecture series~研究の最先端~」を、5月14日より計5回開催する。イベントは中高生から参加できる。
子ども向けプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」のイベント「Scratch Day 2016 in Tokyo」が5月21日、東京大学本郷キャンパスにて開催される。体験コーナーやワークショップなどを実施予定で、参加費は無料。
東京都は、東京港75周年を記念した「第68回東京みなと祭」を5月14日と15日、晴海客船ターミナルとその周辺で開催する。めずらしい船の一般公開など、東京港の役割がわかる数々のイベントが行われる。入場無料。
5月5日のこどもの日、横浜では子ども向けのアートイベントが数多く開催される。横浜美術館は観覧料が無料となるほか、子どものためのオーケストラコンサートや、寄席など、さまざまなイベントが横浜市内各地で予定されている。
大阪市の天王寺動物園には4月23日、上海動物園から贈られたピューマが新しく仲間に加わった。来園者は、ピューマの名前を候補からひとつ選び、投票できる。ゴールデンウィーク期間中はさらに、ヒツジの毛刈りなど春のスペシャルイベントを実施予定。
日産自動車は、4月23日から5月8日まで、日産グローバル本社ギャラリーにて「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」を開催する。
いよいよゴールデンウィーク。今年は日の並びがよく、連休が取りやすいので、子どもと一緒に旅行やおでかけを計画している人も多いだろう。そこで、こどもの日に子どもの入園料が無料になる施設を紹介しよう。