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南海電鉄が運営する「みさき公園」では、9月25日までイルカふれあい体験を実施している。服を着たまま、またはプールに入って楽しくイルカに触れ合える。対象年齢はコースによって異なるが、3歳からでも参加可能なプログラムもある。
子どもたちの創造力を発揮するリトル・ミュージカルの公演が、9月10日・11日に渋谷区文化総合センター大和田で開催される。全席自由で、1席あたり大人2,000円、子ども800円。チケットはWebサイトで購入できる。
「横浜・八景島シーパラダイス」では、8月31日までの期間中、大人から子どもまで幅広い年齢を対象とした夏休みスペシャルイベント「SUMMER DAY TRIP」を開催している。
地域の子どもたちに幅広い学びの機会を提供しようと、「子どもサマースクール2016 in慶應義塾大学・協生館」が8月18、19日、慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館で開催される。医学や芸術、音楽などの分野の専門家が、子ども向けに体験型学習プログラムを提供する。
京都府が開催している「森の京都博」では8月27日、キッズサマーイベントを実施する。41チームが参加するダンスフェスティバルや、「森の京都マイスター」を目指す野外力検定、クイズラリーなどが行われる。
動物たちの夜のようすを見てもらおうと、全国各地の動物園や水族園が夜間開園(ナイトズー)を実施している。動物の観察だけでなく、音楽ライブやトークショー、特別ガイドなども行っており、昼間とは違った夜の動物園を楽しめる。
東京都人材支援事業団は10月23日、3歳から入場できるファミリーコンサートを実施する。都内在住・在勤・在学者を対象に1,500名を無料招待。9月26日まで申込みを受け付ける。
長野県と信越情報通信懇談会は、県内の小中高生や大学生、一般を対象に、アプリケーションコンテスト「信州未来アプリコンテスト 0(ZERO)」を開催する。作品募集は11月13日まで。
トゥーレイトは、「ウォーターサバゲー2016」を、2016年8月21日に開催すると発表しました。中高生ならば1,000円という手頃な価格で参加できるので、この夏の思い出のひとつに加えてみるのも一興です。
ワオ・コーポレーションが、家族で楽しめるボードゲーム「Clew8(クルーエイト)」を企画・開発した。対象年齢は6歳以上。価格は1,800円(税別)。紀伊国屋書店やジュンク堂など、全国の書店で購入できる。
小中高生を対象とした自律型ロボットの国際コンテスト「WRO(World Robot Olympiad)」の国内決勝大会が9月18日、BumB東京スポーツ文化館で開かれる。各地区で開催中の予選会から選抜されたチームが、国際大会出場権をかけてロボット競技を繰り広げる。
NHK放送技術研究所は9月25日、放送の最先端技術などを学ぶ「ジュニア科学教室」を開催する。参加費は無料。対象は小学3年生から中学生までで、定員は先着200名。電話による申込みを受け付けている。
東京動物園協会が管理運営する恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園では、8月に夜間開園を実施する。普段は見ることができない動物たちの夜の姿が見られるだけでなく、さまざまなイベントも行われる。
羊毛フェルト教室「ひつじとねこ」は、東京・杉並にある同教室にて8月31日までの夏休み期間中、おもに6~18歳の子どもとその保護者を対象とした夏休みキッズワークショップを開催する。参加費は子ども1,500円(税別・材料費込)から。
住まいと暮らしの総合住生活企業LIXILは11月27日、「光るどろだんご全国大会2016」を愛知県常滑市にある「INAXライブミュージアム」で開催する。全国大会に先立ち、全国9か所のLIXILショールームなどで地区予選が行われる。
埼玉県のこども動物自然公園は8月11日から21日まで、コアラの赤ちゃんの名前投票を園内で実施する。コアラは、平成27年12月に誕生したオスで、すくすく元気に育っており、こども動物自然公園では「ぜひ、赤ちゃんのかわいい姿を見て名前を投票して」と呼び掛けている。
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