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中学生のスマートフォン所有率は40.9%で、2015年より3ポイントアップしていることが7月4日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。小学校高学年から子どもにスマートフォンを持たせ始めるケースが多く、理由では「塾や習い事に通い始めたから」がもっとも多かった。
井の頭恩賜公園では7月9日、水質改善などのために井の頭池で実施した「かいぼり」で採れた生きものを紹介するイベントを開催する。約60年ぶりに発芽した絶滅危惧種の水草も初展示。荒天時は10日に順延する。
「本当におもしろい本」だけを集めた本好きのためのブックフェア「BOOK MARKET 2016」が7月30日、31日の2日間、東京・神楽坂の日本出版クラブで開催される。本や古本の販売だけではなく、本をテーマにしたイベントやワークショップも実施予定。
ドスパラが運営する上海問屋は、ロボットの組立てとプログラミングが楽しく学べる「知育ロボット『mBot』組み立てキット」を発売した。価格は12,960円(税込)。夏休みの自由研究や工作にも活用できる。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は8月20日、夏休み子ども講座「学芸員のお仕事 キミも古墳博士」を開催する。対象は小学生・中学生とその家族。参加費は無料だが、別途観覧料が必要。申込みは、電話にて先着順で受け付けている。
全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2016」の作品エントリー受付が、7月1日に開始された。作品のテーマは自由。8月31日に締切り、1次選考と2次選考を経て、10月に決勝大会が開催される。
埼玉県内で7月17日から9月25日までの期間、地域で活躍する川の国応援団などが主催する「川ガキ体験イベント」が開催される。川遊びやカヤック、水辺の生き物教室、マスのつかみ取り体験などが行われ、川の恵みや生き物の大切さについて楽しみながら学ぶことができる。
日本旅行業協会(JATA)は、2016年夏休みの旅行について人気の方面や傾向などの動向調査を行い、その結果をランキングにまとめ発表した。旅行先でもっとも人気なのは、海外が「ハワイ」、国内が「北海道」。旅行する時期は、国内外ともに8月がもっとも多かった。
経済産業省は7月27日・28日、幼児や小中学生を対象とした「子どもデー」を開催する。最先端の科学技術に触れられるほか、伝統工芸品の工作体験など、実際に見たり、触ったり、作ったりしながら楽しく学ぶことができる。
立教大学野球部は、岩手県陸前高田市の中学校野球部を対象にした「第5回野球教室」を7月3日に開催する。
日本科学未来館、朝日新聞社、フジテレビジョンの3社は、7月2日から10月10日まで、企画展「The NINJA -忍者ってナンジャ!?-」を開催する。リセマムでは、企画展「The NINJA -忍者ってナンジャ!?-」無料招待券をプレゼント。詳細はログイン後にご確認ください。
神奈川県は夏休み期間に、県内の施設や学校にて「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。幼児や小学生~高校生とその保護者を対象にしたものや、誰でも参加可能な企画など、ものづくりや科学、自然体験など6つのジャンルでさまざまなプログラムを用意している。
玉川高島屋S・Cに併設したカルチャーセンター「コミュニティクラブたまがわ」では7月24日~8月29日の期間、「夏休みこども教室」を開催する。インフォメーションガール体験やメロンパン作りなど5種類の職業体験などを実施する。
滋賀県は、琵琶湖における外来魚問題とノーリリース(釣り上げた魚の再放流禁止)の周知・定着を図ることを目的に、夏休み期間に外来魚のノーリリースに協力してくれる「びわこルールキッズ」を全国の小・中学生を対象に7月1日より募集する。
キッザニア東京では7月29日より全5回の日程で、「サマーキャンプ2016」を開催する。小学3年生~中学3年生を対象とした1泊2日のプログラムで、6月24日~7月10日までWebサイトにて応募を受け付けている。
大阪市中央卸売市場 東部市場は8月3日、「大阪東部いきいき市場・夏休み子ども市場体験ツアー」を開催する。対象は小中学生で、参加者を募集している。応募は往復はがきで受け付けており、締切りは7月15日(必着)。
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