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5月下旬~6月上旬にかけて「ダンロップ・スリクソンカップ中学校選抜ソフトテニス大会」(団体戦)が開催された。
幻冬舎は、日本将棋連盟監修・推薦、青野照市九段考案の「9マス将棋」を8月に発売する。対象は、6歳から大人まで。まったくの初心者でも無理なく始められる入門から、中級・上級パターンまで、レベルに合わせて遊べる。価格は1,600円(税別)。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は、夏休み限定の「特別実習」や「野外実習」を開催する。対象は幼児~高校生と幅広く、一般の参加も可能。申込みはWebサイトより受け付けている。一般の「野外実習」参加希望者は、資料を請求し申し込む。
東京国立博物館平成館で開催される特別展「古代ギリシャ―時空を超えた旅―」は7月25日、キッズデーを実施する。当日は子どものための特別な鑑賞日となり、未就学児やベビーカーでの来館も歓迎しているほか、キッズデー限定イベントなども行われる。
日本科学未来館は、アジア・太平洋の6か国の科学館で選ばれたシナリオをもとに、女子中高生を対象にした館内ジオ・コスモスに映し出す映像作品を作るワークショップ「Picture Happiness on Earth」を8月に開催する。
六本木ヒルズは7月16日~8月28日までの44日間、体験・グルメ・アートなど五感をフル活用して楽しめるコンテンツ満載の「六本木ヒルズ 夏イベント」を開催。毎年恒例の盆踊りや朝の太極拳、テレビ朝日とコラボした夏祭りイベントなど、夏休みを楽しくする企画が満載だ。
グランビスタホテル&リゾートの基幹施設である鴨川シーワールドは、7月19日から9月27日までの期間限定で、ウエットスーツでイルカとふれあうプログラム「ワンダフルドルフィン」を開催する。対象は中学生から60歳までで、料金は1名9,000円(税込)。事前予約制。
女子中高生のためのITワークショップ「Unity×Code Girls」が6月26日に東京・渋谷で開催される。ワークショップでは、「Unity」を利用した3Dゲーム制作や仮想現実の体験などを行う。参加費は無料で、6月17日まで応募を受け付ける。
日本旅行が展開する「トムソーヤクラブ」では、2016年夏休みのツアーを発売した。親子参加のオリエンテーリング&トレッキングやイングリッシュキャンプ、川遊びなどのコースが用意されており、自然体験やサマーキャンプを楽しめる。
国際子ども図書館は7月23日、世界的な児童文学作品の国内への紹介、普及のための講演会「ブラジルの絵本作家 ホジェル・メロ - 本、それは差異の迷宮」を開催。中学生以上100名を無料招待する。Webサイトにて先着順での申込みを受け付けている。
王子ホールディングスと日本環境教育フォーラムは7月下旬~8月下旬、子ども向けの自然体験型環境教育プログラム「王子の森・自然学校」を開催する。対象は小学4年生~中学3年生。北海道、栃木、静岡、広島の4地域で5校が開校され、各校20名を募集している。
東京大学総合研究博物館は7月8日から11月26日まで、スクール・モバイルミュージアム「骨を見る 骨に見られる」を文京区教育センターで開催する。標本や写真から、動物の骨の美しさや機能などをとらえることができ、会期中には展示監督によるお話会も行われる。
小中学生を対象とした「子ども航空宇宙教室」が7月と8月、名古屋市工業研究所で開催される。飛行機の工作や実験、講演などを通して、航空宇宙への技術や知識を学ぶことができ、夏休みの自由研究にもぴったりだという。3日間連続の教室で、7月コースと8月コースがある。
インターメディアテク(IMT)のIMTカレッジは7月から8月、レクチャー・シリーズ「東大教室2016夏」を開催する。東京大学の歴代研究者が蓄積してきた学術標本や研究資料を現代の研究者が新たに読み解くことで、研究の最前線に直接触れることができる。小学4年生以上対象。
全国の中高生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード」が6月1日、スタートする。地元の魅力を題材にした絵画作品を9月9日まで募集し、グランプリ受賞者には、作品が表紙になったオリジナルキャンパスノート50冊が贈られる。
資生堂は、化粧の楽しさや美容の職業体験を提供するキッザニア「ビューティーサロン」パビリオンにおいて、「キレイ」を楽しむ特別な体験ができる年に1度のイベント「ビューティーナイト in キッザニア」を7月に東京、甲子園にて開催する。
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