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体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、音の伝わる原理を動物たちと楽しく学ぶことができる新コンテンツ「アニマル サウンドウェーブ」の展示を開始した。また、ゴールデンウィーク期間は通常土日のみ開催する2種類のライブショーを連日開催する。
次世代のロボット開発を担う中高生を応援しようと、リバネスはTEPIA先端技術館と連携して、中高生ロボット開発チームに30万円を助成する「TEPIAチャレンジ助成事業」を創設した。採択チーム数は、最大10チーム。5月9日まで申請を受け付けている。
すみだ水族館と東武動物公園は6月22日から26日まで、コラボ企画「ほたるの夜」を開催する。期間中は東武動物公園からやってきた「ヘイケボタル」が展示されるほか、無料で貸し出されるLEDランタンを持って館内を回遊することができる。
鴨川シーワールドは、6月~11月の火・水・木曜日に千葉県内の幼・保・小・中学校を対象にウミガメの保護活動を紹介する特別課外授業「ウミガメ移動教室」を開催する。4月25日午前9時より電話にて対象となる学校の予約受付を開始する。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、6月30日に発売予定の頭のよくなるゲーム「スター・ウォーズ カードゲーム」の事前予約を開始した。価格は2,000円(税別)。
学研プラスは、秩父鉄道と秩父まるごとジオパーク推進協議会と共同で「秩父鉄道×Gakken 秩父鉄道カードラリー2016」を、2017年1月31日まで開催する。指定されたミッションをクリアしてカードを集めると、枚数に応じてオリジナルグッズがもらえる。
JXホールディングスは、創作童話コンテスト「JX-ENEOS童話賞」を開催している。小学生以下の部、中学生の部、一般の部の3部門が設けられ、子どもから大人まで広く作品を募集している。作品応募は5月31日まで。
パートナーエンターテインメントが運営する「蓼科テディベア美術館」は4月18日~5月31日の期間、「春のくまフェス」を開催する。Teddy Bear Project「ゆず」による企画展や、館内ゲーム、フォトコンテストなどが行われる。
ブロック玩具のレゴジャパンは、身近なヒーローが活躍する「レゴシティ」の世界観をデザインした4トントラックで日本全国の都市を巡る「レゴシティ トラックキャラバン」のセカンドシーズンを、4月29日の六本木ヒルズアリーナを皮切りにスタートする。
さいたま水族館では4月16日から6月19日まで、春の特別展「おもしろ名前の魚 大集合!」を開催。パンダのような白黒模様の「コリドラス・パンダ」など、名前のおもしろい魚約40種類を展示・紹介する。
タカラトミーは、来場者数最大10万人を超える人気イベント「トミカ博」「プラレール博」をゴールデンウィークに開催する。開催場所は大阪と東京。「プラレール博 inTOKYO」は千葉・幕張メッセにて5月3日~5月8日の6日間。
六本木ヒルズはゴールデンウィーク期間中、小学生を対象としたワークショップなど、音楽や芸術に触れながら五感を使って楽しめるイベントを多数開催する。
三重県志摩で1年を通してさまざまなアウトドア&ネイチャープログラムを提供する志摩自然学校は、ゴールデンウィーク期間中シーカヤック体験やウォーターボール体験など、志摩の自然の中で体を動かして楽しめる企画を提供する。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は、開催中の阪神甲子園球場スタジアムツアーにおいて、5月14日と15日の2日間に限り、特別イベント「ナイター親子キャッチボール」を開催する。参加料金は、親子2名1組の場合4,000円(税込)。人数追加の場合は別途料金がかかる。
東京・高円寺のボードゲーム専門店「すごろくや」は4月23日、創業10周年を記念したイベント「ボードゲーム広場」を開催する。すごろくやが自信を持ってすすめる世界の名作ボードゲーム100種類以上を自由に楽しむことができる、誰でも参加無料のイベントだ。
コープみらいが千葉県八街市に展開する「コープみらい八街の森」において5月1日、「2016春まつり」が開催される。2016年はコープみらい八街の森がオープンから10周年を迎えることを記念し、さまざまな体験企画などを用意。入場無料。