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2016年の年賀状の受付は、12月15日(火)から開始される。来年の干支「申(さる)」。をモチーフにしたデザインや、子どもに人気のゲームやアニメのキャラクターなど、無料で使える年賀状素材を紹介する。
イオンモール幕張新都心にある仕事体験テーマパーク「カンドゥー」に12月18日、新たな仕事体験「サイエンスアドベンチャー~科学者~」が登場する。「栄光の理科実験教室」でもおなじみの栄光ゼミナールが出展する期待の新アクティビティーだ。
東日本大震災の被災校である宮城県気仙沼市立唐桑中学校の生徒が制作した年賀状のデザインが、12月11日から「チャリティー年賀状」として販売されている。「チャリティー年賀状デザイン教室」から生まれた50作品で、1枚130円(年賀はがき代含む)で購入できる。
日本郵便とネスレ日本は12月10日、共同企画商品「キットメール」2016年版販売開始セレモニーを東京・渋谷郵便局で開催した。セレモニーにはラグビーワールドカップ2015日本代表主将のリーチ マイケル選手、受験生応援アーティストのDISH//(デッシュ)が駆けつけた。
すみだ水族館は2015年12月28日から2016年1月11日までの期間、「江戸」をテーマにしたお正月イベント「春遊び。ここは、お江戸の水族館。」を開催する。縁起物の展示や日本の伝統文化にちなんだプログラムのほか、水族館の開館準備を体験できる限定1個の福袋が発売される。
八景島シーパラダイスでは12月25日までの期間、「クリスマスペンギンパレード」を開催している。クリスマスならではの装いをしたペンギンたちが、行進するようすを目の前で見ることができる。
いつもの水族館がクリスマスになると一味違う楽しみ方ができる。ペンギンと一緒に交響楽団の演奏を楽しんだり、巨大水槽にプロジャクションマッピングを施すなど、首都圏の水族館のイベントをまとめた。
多摩六都科学館では、1月から2月にかけて宇宙やオーロラに関するサイエンスレクチャーを開催する。金星周回軌道への投入に成功した「あかつき」や電波天文学、オーロラの不思議などについて、専門家が講演する。
プラチナ万年筆は、手帳やノートなどに細かい文字が書きやすい0.3ミリ芯の「ポリター シャープペン0.3ミリ」を12月15日に発売する。使いやすさとデザインに工夫をこらした商品だ。価格は160円(税別)。
パシフィコ横浜とはまぎんこども宇宙科学館は、共同企画の第2弾として「みなとみらいで星空観察~オリオン大星雲をみてみよう~」を2016年1月29日にパシフィコ横浜国立大ホールで開催する。
ディノス・セシールは卒業・入学シーズン向けに、「LIZ LISA doll」「deux NICE CLAUP」「ROSE FAN FAN」とコラボレーションしたセレモニースーツを発売した。カタログやオンラインショップで購入できる。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ2」の「地球スイングバイ」(地球に接近し、地球の引力を利用した軌道制御)が無事終了したことを発表した。
東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション先行の学生による「クリスマス・アニメーション・ワークショップ」が今年も開催される。
学研プラスは12月3日、「まんがで読む 万葉集・古今和歌集・新古今和歌集」を発売した。中学国語の教科書に載っている3つの和歌集から、約90首の和歌を厳選し意味をわかりやすく紹介。小学生から読めるように漢字にはふりがなをつけるなどの工夫もされている。
2014年12月に宇宙へ旅立った小惑星探査機「はやぶさ2」が12月3日、地球に接近し、引力を利用して軌道制御する地球スイングバイを行う。地上から探査機を直接肉眼で見ることはできないが、シミュレーションソフトなどを利用して軌道や位置を体感することができる。
コクヨと読売中高生新聞が、地元の魅力を描いた絵画作品を中高生から募集した「キャンパスアートアワード」の受賞作が決まった。グランプリ作品はキャンパスノートの表紙となり、11月30日発売される。
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