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最高裁判所は、小中学生を対象に「夏休み子ども見学会」を開催する。実施日は、7月30、31日、8月3、4日の4日間。大法廷の見学をはじめ、模擬裁判、判決言い渡し体験、記念撮影などを予定している。参加希望者は、6月12日(当日消印有効)まで往復はがきで申し込む。
さまざまな毒を持つ生き物を展示する、サンシャイン水族館プロデュースの「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」が、今夏は名古屋パルコで開催される。期間は6月27日から8月10日まで。
日本学術振興会(JSPS)は6月1日、「ひらめきときめきサイエンス KAKENHI」の平成27年度実施プログラム一覧をホームページに掲載した。小学校5・6年生から高校生を対象に、全国の研究機関がさまざまなプログラムを実施する。
よしもとクリエイティブ・エージェンシーとライフイズテックは、中・高校生を対象とした、ITとお笑いのコラボワークショップ「YOSHIMOTO TECH DAY(ヨシモトテックデー)」を、6月27日に東京、6月28日に大阪にて開催する。
日本旅行は、自然体験やイングリッシュキャンプなどが楽しめる小中学生向けのツアー商品「トムソーヤクラブ」の2015年夏版を発売した。自然体験や、富士登山、親子で海外生活体験など、楽しみながら学ぶことができる企画となっている。
トンボ鉛筆は、ホルダー消しゴム「モノワン/MONO one」の女子小中学生向けのラブリーコレクション第3集を6月4日より数量限定で発売する。希望小売価格は1コ150円(税込162円)。
学研教育出版の発行する女子中学生向けファッション誌「ピチレモン(Pichile)」は、調理器具メーカーのレーベン販売が製造・販売する調理器具ブランド「ののじ」と共同で商品を開発した。
夏の特別展「錯覚体験ふしぎワールド!」が7月18日-8月31日に名古屋市科学館で開催される。だまし絵やステージ実演などを通して錯覚を体験し、錯覚についての理解を深められる。入場料は小中学生500円、高校・大学生700円、一般1,000円。
東京国立博物館の平成館で開催される「クレオパトラとエジプトの王妃展」では、中学生以下を対象とした「キッズデー」を7月27日に実施する。子ども向けに展示作品をわかりやすく解説するほか、ぬりえコーナーやワークシートを用意する。
大幸薬品は、奈良・京都ガイドブック「修学旅行をもっと楽しく 奈良・京都 まるっとまるわかりガイドブック」を制作した。「多目的トイレを記したマップ」や「ラッパをモチーフにしたイラスト」など、同社らしいコンテンツが盛り込まれている。
昭和シェル石油は、次世代育成と環境に関わる社会貢献活動として、第11回昭和シェル石油環境フォトコンテスト「わたしのまちの○まると×ばつ」を実施する。今回より、一般部門を廃止し、対象を小学校~高等学校・高等専門学校に限定。応募期間は7月1日から9月30日まで。
国立情報学研究所を一般公開する「オープンハウス2015」が6月12日と13日に開催される。12日は基調講演や研究発表、13日は子ども向けワークショップが行われる。参加無料で、事前申込みが必要。
全国で手芸専門店「クラフトハート トーカイ」を展開する藤久は、子どもたちが夏休みとなる7月~8月の期間中、UVレジンのストラップやスイーツデコ、洋服作りなど、さまざまなハンドメイド体験ができる講習会・イベントを全都道府県470店舗にて開催する。
浅草花やしきは、新アトラクション「浅草大迷路 忍ノ砦」を6月13日にオープン。迷路には忍者が仕掛けた「斜めの壁」や「塀だらけの間」などのさまざまなカラクリが存在する。3歳から利用可能で、料金は1人400円。
東京・上野公園の国立科学博物館では、7月7日から10月4日まで、生命進化の歴史をたどる「生命大躍進展」が開催される。40億年前の生命誕生から人類へと続く進化の過程で起こった出来事などを中心に展示される。
「メガ恐竜展2015」が、7月18日~8月30日に幕張メッセで開催される。迫力ある展示物の中には、トゥリアサウルスの復元骨格など、日本で初めて公開される展示もあるという。入場料は大人2,000円(前売券1,600円)、子ども1,000円(前売券800円)。