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キッザニア東京は、子どもたちの力や成長、がんばりを応援し表彰するキッザニアアワードプログラムの一環として、「キッザニアこども絵画コンクール」を開催する。テーマは「未来のキッザニアを描こう」。3歳~中学3年生までを対象に、9月15日まで作品を募集している。
文部科学省は10月12日、「体育の日」中央記念行事スポーツ祭り2015を開催。トップアスリートが指導するスポーツ教室など、全19プログラムが用意されている。参加費は無料だが、事前の申込みが必要なプログラムもある。
マイナビが運営する10代女子向けの総合メディア「マイナビティーンズ」は、流行感度の高い10代女子会員メンバーが3か月後に流行るモノ・コト・ヒト・ワードを予想する「マイナビティーンズPresents SNEET 3か月後予報」の8月予報を発表した。
連日の猛暑も手伝い、全国の海水浴場やプールは大変な賑わいを見せている。帰省ともなれば親子3代で安心して遊べる環境であるかも考慮したい。関東の海水浴場のうち、バリアフリーや自然環境が整っている海水浴場を紹介する。
夏休み恒例の企画 「鉄道模型フェスティバル2015」が、8月12日~17日の期間、阪急うめだギャラリーにて開催される。2015年は、歴代の阪急電車700両と関西の鉄道車両が大集合するほか、親子3世代が楽しめる企画満載のイベントとなっている。
経済カードゲーム「エコノミカ」を運営する金融知力普及協会は、三井住友アセットマネジメント協賛によるキャンペーン「夢を叶えろキャンペーン2015」を開催する。参加者のうち、5名に夢を叶える賞品がプレゼントされる。応募受付けは8月5日まで。
JAXA筑波宇宙センターは8月3日から21日まで、小中学生を対象とした「サマーラボ2015」を開催する。同センターの職員や宇宙の専門家たちによる、宇宙を題材とした授業で、夏休みの自由研究のヒントも満載だという。
子どもの文化・教育研究所は「第33回全国小・中学生作品コンクール」を開催する。「国語」「社会科」「理科」「生活科」「英語」「パソコン」の6部門で自由研究などの作品を、9月1日から30日まで募集する。
テンプル大学ジャパンキャンパスが、夏休みに小・中・高校生を対象とした短期集中英語プログラムを提供する。同大学の経験豊かな講師と学生アシスタントが児童・生徒の「夏の学び」を全面的にサポートし、日本にいながらアメリカの授業を体感できる。
日本学生支援機構は、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」の第4期派遣留学生の募集を開始した。募集人数は500人で、今回から「海外初チャレンジ応援」枠を新設し渡航経験の少ない学生を募集するほか、家計基準も緩和された。
東京電機大学は8月28日、埼玉鳩山キャンパスにて中学・高校生を対象とした科学イベント、ひらめき☆ときめきサイエンス「エコカイロを作ろう~使い捨てないカイロの製作~」を開催する。募集人数は20人。先着順にて申込みを受け付けている。
埼玉県環境科学国際センターでは、小中学生が環境や科学を楽しく学べる講座を集めた夏休み特別企画を実施する。同時期には、次世代デジタル地球儀「触れる地球」や宇宙飛行士・若田光一氏の宇宙飛行記念品の展示も楽しめる。
阪神甲子園球場で7月19日、タイガースガールズによるチアダンス体験付きの特別スタジアムツアーが開催される。チアダンスの体験のほか、球場内の普段入ることができない場所の見学ができるという。
コニカミノルタは30日、「コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City」(東京・池袋)について、9月1日から約3か月間休館し、12月にリニューアルオープンすることを発表した。
上野動物園は、閉園後の園内で「セミとコウモリの観察会」を8月1日に閉園後の園内で開催する。対象は小学生以上で、セミの幼虫が土の中から出てきて羽化するようすを観察したり、コウモリが出す超音波を特殊な機械で聞いたりする体験ができる。
鴨川シーワールドは7月20日~8月28日の期間限定で、夜の特別プログラム「ナイトアドベンチャー2015夏」を開催する。今回は7月16日オープンの新施設「クラゲライフ」の見学もできる。募集人数は各日先着100名。