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天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
スカイツリータウンソラマチ内にある「すみだ水族館」は現在、日本最大の金魚展示ゾーン「江戸リウム」で“金魚づくし”の夏イベント「お江戸の金魚ワンダーランド」を実施している。リセマムでは、3組6名にすみだ水族館入館券をプレゼント。
JR東日本千葉支社などはこのほど、千葉県内の鉄道などを自由に乗り降りできる企画切符「サンキュー●ちばフリーパス」(●はハートマーク)を期間限定で発売すると発表した。
ポーラ美術館は、学芸員と対話をしながら作品を鑑賞する「夏休み子ども美術鑑賞会」を7月30日に開催する。対象は小学校3年生~6年生の子どもとその保護者で参加費は無料。7月28日までに電話またはWebサイトにて申し込む。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは7月25日、夏休みの自由研究や工作に役立つ新コンテンツ「2016夏休み 宇宙で自由研究特集」を公開した。月、ロケット、実験など、小中学生向けにさまざまな宇宙教育教材を紹介している。
ゲッコー・アンド・カンパニーが運営するガイガーJP Yahoo店は、ビデオカメラ機能を搭載した子ども向けスマートウォッチの販売を7月22日より開始した。話題の「ポケモンGo」による「ながらスマホ」や「歩きスマホ」対策としても活用できるという。
東京モノレールは8月11日、昭和島車両基地(東京都大田区)で「東京モノレールまつり」を開催する。開催時間は10時から16時(最終入場15時)まで。
夏の一大天体ショー「ペルセウス座流星群」が8月12~13日、見頃のピークを迎える。2016年は、8月12日夜半頃から13日の夜明けまで、月明かりの影響をほとんど受けずに観測できることから、条件が大変よいとされており、流れ星の観察に期待がかかる。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は7月26日~9月4日、企画展「夏の高校野球特別展2016~高校野球名将特集~」を開催する。入館料は大人600円、子ども(4歳~中学生)300円だが、8月1日~大会終了まで高校生は300円で入館できる。
矢野経済研究所は7月25日、「ベビー・こども服市場に関する調査(2016年)」の結果を発表した。市場規模は、前年比99.5%の9,180億円。少子化を背景に今後も市場規模の縮小が予測される中、百貨店は次世代顧客の取り込み、専門店はカジュアルギフトの提案に注力している。
ゼブラは7月25日、文房具好き少年の山本健太郎くんが作った「文房具図鑑」と芯が折れないシャープペン「デルガード」がコラボレーションした限定バージョンを全国の東急ハンズ(名古屋店、名古屋ANNEX店を除く)で発売する。価格は486円(税込)。
先端加速器科学技術推進協議会は、ハローキティと素粒子物理学がコラボレーションした「サイエンス×ハローキティ」を8月中旬に発売する。発売するのは、クリアファイルやキーホルダー、ボールペン、Tシャツなどのアイテム。
リンクスインターナショナルは、8月21日に新橋ツクモデジタル.ライフ館で8歳から12歳の子どもを対象とした工作教室「MaBeeeで体験、作って動かすティラノサウルス工作教室」を開催する。参加は8月19日までに事前登録が必要。参加費は6,420円(税別)。
コクヨは、「キャンパス 水彩絵の具<なまえのないえのぐ>」が、国際的なデザイン賞を多数受賞したと発表した。色の名前をなくし、3原色のみで絵の具の色を表現するという今までにない製品や企画が、海外でも高く評価された。
日本国内だけでも興行収入75億円を超え、世界中で大ヒットとなった「ズートピア」は、8月10日よりデジタル先行配信を開始する。
マピオンは、おでかけのきっかけ作りになる役立つ情報を発信する「マピオン 季節特集」にて、特別企画「一度は訪れたい 日本の世界遺産」をスタートした。
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