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映画『人体のサバイバル!』の本編映像が公開された。ジオ役の松田颯水やケイ役の石田彰が絶叫するシーンも含まれており、作品の楽しさが伝わってくる内容となっている。
東京都教育委員会は2020年8月10日から10月31日、小学生を対象に「わくわくどきどき夏休み工作スタジオ2020」を開催する。また、各工業高校のWebサイトを見て、キーワードを集める「Webスタンプラリー」も同時開催。
ベネッセコーポレーションの進研ゼミ小学講座は、2020年7月に実施した「小学生の夏休み川柳2020」の作品発表を行った。6,000句を超える応募作品の中から3部門の優秀作品を選定したほか、作品から見えてくる小学生の「withコロナの夏休み」を紹介している。
日本科学未来館は、新型コロナウイルスと共に生きる時代の、広く安全な展示空間を生かした新しい科学館の楽しみ方を、シリーズとして提案。第1弾として、「散歩」をテーマにした空間インスタレーション「ひらめきの庭」を1階企画展示ゾーンで公開した。
文響社は、うんこドリルシリーズから「小学 うんこ英単語1500」を2020年8月12日に発売する。小学校での英語の教科化への対策として、英語の基礎づくりができる内容だ。400ページ・1,250円(税抜)。
学研ホールディングスの「家庭学習応援プロジェクト」サイトは、家庭から参加できるオンラインイベント「学研キッズフェス2020」を8月22日に開催。対象は幼児~中学生で、QuizKnockがこの日のためだけに作ったスペシャル問題にもチャレンジできる。
キッズシーズは2020年8月13日から14日の期間中、未就学児から小学生の子どもたちに向け「夏のオンラインこどもフェス2020」を開催する。その前夜祭として、8月12日午後4時より、アドベンチャーワールドから「オンライン動物園」の生中継企画も実施する。
キユーピーは2020年8月31日まで、小学生を対象に、自由研究を通して、食への興味・関心を引き出し、未来を担う子どもの笑顔あふれる食生活につなげていきたいとして、食に関することをテーマとした「キユーピーの自由研究」を募集する。
日本フィルハーモニー交響楽団は2020年8月23日、東京国際フォーラム・ホールCで、1日だけの「夏休みコンサート2020」feat.東北の夢プロジェクトを開催する。1日2公演で、午後の回では有料ライブ配信および初のライブビューイングも行われる。
アストロコネクトは2020年8月8日・15日・22日・29日の4日間、小学生を対象に、宇宙や星空について楽しく学ぶ「オンライン・ジュニア天文講座」を開催する。参加費は各回1,000円(税込)。
9月5日公開の「特別上映版『はたらく細胞!!』最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!」でショートアニメ「血小板 映画館へ行く」が同時上映されることがわかった。仕事終わりに映画館へ向かう血小板を描いた短編を楽しめる。
インプレスグループで鉄道・旅・歴史メディア事業を展開する天夢人は2020年8月31日までの期間、Amazon Kindle本ストアにおいて「児童向け鉄道書」の電子版を期間限定で無料公開する「こども鉄道本無料キャンペーン」を実施する。
埼玉県の秩父鉄道は10月3・4日、熊谷貨物ターミナル駅(埼玉県熊谷市)で初のイベントを開催する。
NHKエンタープライズが制作参加する「チコちゃんといっしょに課外授業製作委員会」は2020年8月、全国の美術館や博物館などから趣向を凝らしたライブ配信を実施する。チケットは1,000円(税別)。8月7日に発売する。
自宅で過ごす時間が多くなりそうな今夏。家族皆が笑顔で遊べる知育ボードゲーム「しんぶんの"ワッ!"すごろく」の開発者である鳥取大学准教授・大谷直史氏にその特徴と開発の背景を聞いた。
基礎生物学研究所とniconicoは2020年8月9日から16日までの8日間、最強生物プラナリアの超再生の過程を視聴者と見守る「切っても切ってもプラナリア」を「ニコニコネット超会議2020夏」で生放送する。