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アニメ映画『ぼくらの7日間戦争』が、今年で60年目を迎える「アヌシー国際アニメーション映画祭」長編コンペティション部門に選出された。これに際し、村野佑太監督が喜びと感謝の言葉をコメントしている。
全国小中学生プログラミング大会実行委員会は2020年5月15日、プログラミング教育の進展を後押しする「全国小中学生プログラミング大会」の開催を決定した。応募は7月1日から11月3日まで。
絵本ナビは、運営サイト「絵本ナビスタイル」の「STEAM教育特集」にて、STEAM教育家・中島さち子さん考案の自宅でできるSTEAM実践アイデアを公開している。子どもの好きなもの別に、具体的な実践方法を知ることができる。
ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は5月14日、16歳までの意欲的なデザイナーに、将来の夢のロールスロイスを設計してもらう「ヤングデザイナーコンペティション」の作品受付を、6月1日まで延長すると発表した。
日本で初めての小さな本格派ダイキャスト製ミニチュアカーとして1970年(昭和45年)8月18日に発売されたのが「トミカ」だ。それまでにも小さなサイズのミニカーはあったが、それらは欧米の製品である。製品化されるのは外国車ばかりで、日本車はほとんどなかった。
CANVASは2020年6月28日、子どもたちの創造力・表現力を刺激するオンラインクリエイティブ・ワークショップの普及・発展を目的とした「オンラインワークショップコレクション」を開催予定。5月22日まで出展者を募集する。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生や3年生以下の高専生、および小中学生を対象とした、ゲーム開発コンテスト「Unityインターハイ2020」を開催する。エントリーと作品の提出は、2020年8月31日まで。
たおやかカンパニーは2020年5月22日、おもに小学生を対象としたオンラインワークショップ「グローバルこどもマンガ家クラブ」を開催する。地域文化や日本についてマンガで描き、世界に発信。参加費は無料。申込みはWebサイトにて受け付けている。
9歳までの子どもを持つ母親を対象にした調査によると、91%の母親が家族との外出自粛している時間の過ごし方に悩みを持っていることが明らかになった。子どもとの時間の過ごし方で工夫しているポイントには、「エンタメ化」「子どもと一緒」「学校の疑似体験」があがった。
Yondemyは2020年5月14日と15日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校支援として、第3回「小学生のためのオンライン読書室」を開催する。今回は1日目を高学年向け、2日目を低学年向けと学年層別に実施する。
21世紀型総合キッズスポーツスクール「biima sports(ビーマスポーツ)」は2020年5月1日から期間限定で、子どもと一緒に楽しめる動画レッスン「おうちでび~ま」を無料配信している。終了期間は未定。
森美術館は、オンライン・プログラム「Mori Art Museum Digital」をWebサイト内に開設した。おうちで楽しむ・遊ぶ・学ぶプログラム「Stay Home, Stay Creative,MAM@HOME」を2020年6月30日までの期間限定で公開している。
インプレスグループで鉄道・旅・歴史メディア事業を展開する天夢人は2020年5月5日から31日までの間、AmazonのKindle本ストアにおいて「児童向け鉄道書」の電子版を期間限定で無料公開する。
国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」を日本で主催する「WRO Japan」は2020年12月まで、自宅でロボットやプログラム環境が整っていれば参加できる「WRO Japan 2020 R-Sports Challenge(Robotics Sports Challenge)」を開催する。
累計300万部のベストセラー児童文学が原作の映画『若おかみは小学生!』が2020年5月16日にNHK Eテレにて地上波初放送されることが決定した。
東京おもちゃ美術館は、新型コロナウイルスの影響により自粛をしている子どもたちに向けて、ステイホーム期間が少しでも豊かな時間になるよう、遊びと芸術のプログラムを提供している。
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