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東京ディズニーリゾートは、春休みの思い出作りを演出する学生限定のキャンペーン「行こう!春キャン」を実施。学生を対象としたお得な「キャンパスデーパスポート」を販売するほか、期間限定のフォトポイントなどが登場する。
ドラえもん50周年を記念して、2019年11月27日に「ドラえもん0(ゼロ)巻」が発売された。12月25日出来重版で、累計40万部を突破。全国約3,000軒の書店で12月28日から、大型「てんコミドラステッカー」をプレゼントするフェアを開催する。
レッドホースコーポレーションと電通、ウェルプレイド、Next Group Holdingsの4社は、ゲーム・eスポーツ専用施設「REDEE(れでぃー)」を大阪府吹田市にあるEXPOCITY内で2019年3月1日に開業する。eスポーツの国内外における市場の隆盛を加速させていく。
キッズ・コムは、プロスキーヤーの井山敬介選手によるスパルタのしい(?!)北海道スキー教室&雪遊びを2020年2月11日に札幌市内のテイネハイランドスキー場で開催する。対象年齢は4歳以上、参加費は一般が子ども3,500円、大人4,000円(いずれも税込)。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、10大学の生協の書籍部で2019年11月に売れた本のベスト10を発表した。東北大学の1位は「白銀の墟 玄の月 第四巻」(小野不由美著)で、東京大学や名古屋大学など多くの大学でランクインしている。
年末年始は海外渡航が増えることから、各大学では注意喚起している。お茶の水女子大学はWebサイトで危険レベルの高い国や地域への渡航は控え、滞在中の行動にも十分気を付けるよう呼び掛けている。
東京都と東京都歴史文化財団、日本演劇興行協会、都民劇場は、冬の「都民半額観劇会」(第164回)を開催する。対象の公演を入場券1枚につき、各劇場が指定する代金の半額に、取扱手数料500円を加えた額で観劇できる。
過去には約1億円ものオファーを断ったというDiebold氏親子。オークションは2020年2月27日にオンラインで開催、その落札価格に注目です。
『美女と野獣』や『アラジン』のディズニーによる実写映画最新作『ムーラン』(2020年4月17日ロードショー)より日本版予告編が公開された。声優・沢城みゆきのナレーションのもと、“ディズニー史上最強ヒロイン”ムーランが立ち上がる姿をとらえている。
バランスボディ研究所は2019年12月16日、スマートフォンのカメラ部分にピタッと貼るだけで最高倍率800倍の顕微鏡に変わる、指先サイズの小さなアタッチメント、ポータブルマイクロスコープ「iミクロンPRO」を発売した。価格は9,990円(税込)。
2019年12月26日は日本全国で、太陽が月に隠される「部分日食」が観察できる。東京・赤坂の「東京ガーデンテラス紀尾井町」では、日中に「部分日食」観察、夜には冬の星空を観望するイベント「KIOI STARS 星空の集い。~部分日食と冬の星座を楽しもう~」が開催される。
アニメ好きにも観てほしい! 公開が始まったばかりのホットな話題映画をご紹介。
12月2週目の注目映画は『ぼくらの7日間戦争』。
中学生たちが廃工場に立てこもり、大人への爽快な逆襲劇を繰り広げるベストセラー小説『ぼくらの七日間戦争』が、初のアニメーション作品として生まれ変わった。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は、埼玉古墳群の特別史跡指定答申に関連して2019年12月21日から2020年3月1日まで、博物館と埼玉古墳群を舞台にした謎解きゲームを開催する。子ども用と大人用の謎解きゲームがあり、申込不用。用紙がなくなり次第終了となる。
3DCGアニメーション映画『STAND BY ME ドラえもん2』が、2020年8月7日に公開決定。前作に引き続き、脚本・監督:山崎貴と監督:八木竜一がタッグを組んで、「おばあちゃんのおもいで」をベースに、前作『STAND BY ME ドラえもん』のその後の物語を描く。
日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は2019年12月18日から21日、「2019国際ロボット展」を開催する。最終日の12月21日は、ロボットの操作体験や工作教室などを行う「つくる☆さわれる国際ロボット展」も行われる。入場料は1,000円。中学生以下は無料。