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韓国のアプリケーション開発会社ビスケット・クリエイティブは5月31日、幼児から小学生を対象としたiPhone&iPad用英語学習アプリ「Collins Picture Card」および「Collins My First Dictionary」のリリースについて発表した。
今回紹介するのは、子どもたちにとってハードルの高い時計の読み方を、物語の中で遊びつつ学べる絵本アプリだ。「はとのクルックのとけいえほん」、iPad対応、800円。文・絵/たちのけいこ、日本出版販売より配信中。
中高生向けIT教育プログラムを運営するピスチャーが主催した第1回「Edu × Tech Fes」が5月27日に開催された。教育とテクノロジーを著名な登壇者とともに考えることを目的とした同イベントでは、高校生が茂木健一郎氏と対談するコーナーも設けられていた。
シリコンバレーIT教育法をモチーフとした中高生向けIT教育プログラムを運営するピスチャーは5月27日、教育とテクノロジーを考える「Edu × Tech Fes'12」を開催。会場は、中高生を含む約400人の来場者でにぎわった。
日本教育工学協会(JAET)では、小中高等学校教員、関連企業、大学研究者などを対象にした「教育の情報化 実践セミナー2012 in 横浜」を7月14日に横浜国立大学にて開催する。
大阪私学教育情報化研究会では、iPadの基本操作から教育クラウドサービスの活用など、iPadを活用した授業デザインを考えるワークショップ「iPadではじめるe-授業」の参加者を募集している。
アイイーインスティテュートは、ニンテンドー3DSソフト『TOEICテスト超速トレーニング』の最新情報を公開しました。
インテルがメイン・スポンサーを務める2012年インテル国際学生科学フェア(Intel ISEF)が5月13日から18日まで米国ペンシルベニア州で行われ、日本代表チームが佳作に入選した。
小学館は、ニンテンドー3DSソフト『ドラかず のび太のすうじ大冒険』を7月19日に発売します。
慶應義塾大学(理工学部システムデザイン工学科)満倉靖恵准教授らの研究グループは23日、一般的なPCとUSBカメラ1台だけを用いて、人間の顔の向きや表情の変化を高速・高精度に計測する手法の開発に成功したことを発表した。
学研ホールディングスは5月22日、グループ企業の学研パブリッシングが発売するAndroid用英語学習アプリ「多読アカデミー」の学習効果を検証する実証実験が徳島大学で開始されたと発表した。
Googleが主催する中高生向けのオンライン科学コンテスト「Google Science Fair 2012」において、アジア・オセアニ地域のファイナリストとして、関西学院高等部チームが選出された。
スズキ教育ソフトは5月21日、小学校向け教育用統合ソフト「キューブきっず4」について発表した。「キューブきっず4」は、コンピューターやデジタル機器などに慣れ親しむ低学年から情報活用する高学年まで、必要な時に必要なアプリケーションを活用できる教育用統合ソフト。
エレコムは22日、ノートやメモ帳の手書き文字をスマートフォンに取り込める文房具としてマーカーシート「ESB-MS」シリーズと付箋「ESB-FS」シリーズを発表した。販売開始は6月上旬。
子ども達の学習環境は、ICTにより大きく変化してきている。中学受験を控える小学生も例外ではなく、インターネットを利用した映像授業を取り入れている進学塾がある。
5月16日から3日間開催された教育ITソリューションEXPO(EDIX)に出展したシスメックスは、子どもの集中力や学習力に影響する血液中のヘモグロビン量を血液検査なしで推定できる装置「アストリム SU」を公開した。