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進学教室浜学園 国語科の柳澤一成先生が、絵日記の書き方を映像授業で詳しく説明。初めて絵日記を書くお子さんにもわかるよう「何を書くのか?」「どう書くのか?」「どんな絵を描くのか?」を順序立て、実例を交えて紹介している。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は、8月8日の19時から20時の間、武蔵大学と共同で社会学の入門講義を中高生向けにライブ配信する。アオイゼミ公式サイトまたはスマートフォン専用アプリから視聴できる。
広尾学園は、PC、スキャナー、3Dプリンターなどを活用したデジタルファブリケーションラボを立ち上げるため、Project ABBAというプロジェクトを始動。7月26日にプロジェクトの第一弾として、同学園の生徒が3Dツールの体験ワークショップを実施した。
ヤフーは8月5日、「夏休み」をテーマにした調査結果を発表した。「夏休み」とともにもっとも検索されたのは「自由研究」で、年代は「40代」がもっとも多いことが明らかになった。そのほか、「夏休み」とともに検索された言葉も発表している。
デジタル・ナレッジは8月5日、高校生向けのタブレット端末「StudyPad HighSchool Edition」を活用し、明光義塾の映像学習「MEIKO MUSE(メイコウミューズ)」を構築したと発表した。2015年夏までに1,000教室導入を目指す。
LITALICOが運営するIT×ものづくり教室「Qremo(クレモ)」は、オンラインゲーム配信事業を展開するネクソンと共同で「みらいクリエイターズプロジェクト」を発足。第1弾として小中学生向けのプログラミングイベントを開催する。
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ(NTTLS)は8月4日、小中学校のタブレット活用学習で使用する授業支援アプリケーション「テックキャンバス」を販売開始した。9月1日より製品提供を開始する。提供料金はオープン価格。
科学技術振興機構(JST)と上越教育大学は8月2日、幼児がテレビで学習するすることは、目の前の他者から学習することと比べて運動に関係する脳領域の活動が弱いという研究成果を発表した。テレビなどのデジタル機器を用いた、より効率的な学習への応用が期待される。
教育・知育アプリなどを展開するスマートエデュケーションは、幼児を対象としたIT活用教育に関する講演会「幼稚園・保育園 IT教育カンファレンス 2015」を11月22日、東京大学・福武ホールで開催する。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、9月3日(水)にシンポジウム「小学生に反転授業は可能か?」を開催する。反転授業を導入している佐賀県武雄市武内小学校と宮城県富谷町立東向陽台小学校の取組み紹介とパネルディスカッションを行う。
NTTラーニングシステムズは、文字認識サービス「シラベテ」に画像認識サービス「エフ・ブリッジ」の画像認識機能を付加して認識率を向上させた「シラベテ(ハイブリッド版)」の提供を開始。浜学園は同日、この新サービスを「浜学園シラベテ」に適用した。
学研教育出版は、iPad・iPhone用のストア型アプリ「がっけんのえほんやさん」の全コンテンツを、夏休みセールとして、8月1日から31日まで半額以下で提供する。
中高生向け英語テスト「TOEFL Junior」の4技能版「TOEFL Junior Comprehensive」を7月19日に国内で初めて実施したところ、受験者の約9割が再受験意欲を示したと、同テストを運営するグローバル・コミュニケーション&テスティングが発表した。
LINEと静岡大学は1日、「小中学生向け情報モラル教材」の配布を開始した。今年4月より共同で研究・開発を進めていたものを、今回パッケージ化し、希望する学校を対象に配布する。
中高生が起業マインドを学ぶ特別授業が、広尾学園にて開催された。計6回の90分授業からなる起業講座「ITサービスを作って起業しよう!」の最終回となった7月16日の特別授業では、中高生からなる各グループが事業内容のプレゼンテーションを行った。