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電気通信大学は2019年12月15日、プログラミング教室の受講生募集のための説明会を開催する。対象は、保護者と受講を希望する小中高生本人。当日は教室の趣旨、考え方、目標、体制、カリキュラム、講師、スケジュール、受講条件などについて話す。
eラーニング教材を提供するアルクは、広島大学におけるeラーニング活用授業の効果検証結果を2019年11月28日に公表した。学習時間、アクセス頻度など利用度合いが高いほどTOEICのスコア向上につながったことがわかった。
RoboMaster日本委員会、立命館大学学生団体Cloud9、架け橋mirai、白糸酒造、京都府は2019年11月30日と12月1日、ロボット競技やゲーム競技に子どもから大人までが親しめる複合イベント「Robot&Game STADIUM」を開催する。
矢野経済研究所は2019年11月28日、教育産業市場に関する調査結果を発表した。主要15分野における国内の教育産業市場について、2018年度は2兆6,794億円にのぼり、2019年度は2兆6,968億円と予測される。
いよいよ2020年から小学校でプログラミング教育が必修化。これからの時代に必要とされる思考力を身に付ける学習方法は「机に向かって詰め込むことではない」と、ロボット製作を通じたプログラミング教育を行うのがクレファスだ。小学2年生の息子との体験レッスンレポート。
あと1か月足らずでクリスマス。そこで、クリスマスプレゼントにぴったりな、自宅で遊びながら学べるプログラミング教材を紹介する。2020年度から小学校で始まるプログラミング教育必修化に向けて、年末年始に取り組んでみてはいかがだろうか。
英語、日本語の通信講座や学習書、オンラインサービスを提供するアルクは、Amazon Fireキッズモデル・FreeTime Unlimited向けの英語学習コンテンツの提供を開始した。対象は4歳から小学6年生までとなっており、定額サービス「FreeTime Unlimited」内で使い放題。
エルモ社は、学校や教育機関の教室常設用に開発された「みエルもんシリーズ」の8代目となる4K書画カメラ「L-12F」を2020年1月初旬に発売する。本体価格は8万8,000円(税別)。
ICT教材「すらら」を展開するすららネットは、2020年度の入試で新たに武蔵野大学附属千代田高等学院が「すらら入試」を導入すると発表した。入試テストの点数ではなく、努力する力、やり抜く力を評価する新たな入試スタイルが広がりつつある。
アルクは2019年11月25日、「改訂第2版キクタン【Basic】4000語レベル」「改訂第2版キクタン【Advanced】6000語レベル」「改訂第2版キクタン【Super】12000語レベル」の書籍購入者向けアプリ「キクタンレコーディング」の提供を開始した。
超教育協会ほか民間団体は2019年11月25日、学校に1人1台パソコン整備が経済対策に盛り込まれる方針が示されたことを踏まえ、それを後押しすべく提言「教育情報化の推進・未来型教育の実現に向けて」を発表した。
ライフイズテックは2019年11月22日、ディズニーの世界を楽しみながら学べるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」のエントリーパッケージを発売した。全7章のうち第1章から第4章を収録している。価格は4万9,800円(税別)。
みんなのコードと東京都小学校プログラミング教育研究会、Type_Tの3者は2019年12月8日、8社のプログラミング教材を扱った模擬授業イベント「模擬授業で体験!理科×プログラミング教育」を日本マイクロソフト品川本社にて開催する。
楽天は、子ども向けデジタル学習教材などを開発するAge of Learningと業務提携し、児童向け英語教育サービス「Rakuten ABCmouse」の販売を開始した。対象は3歳から8歳の児童で、料金は月額1,780円(税込)から。
千葉市動物公園はDynabookの協力のもと、2019年11月27日にスマートグラスなど動画の遠隔中継システムを使用した小学校への遠隔授業の実証実験を実施する。遠隔授業では、動物舎の裏方から小学校へ生中継する。
近畿大学は2019年11月25日から、業務改革・教育改革につなげるため、Slack Japanが提供するビジネスコラボレーションハブ「Slack」を、一部の学生へ先行して導入。2019年度中に試験運用を行い、2020年度4月にまずは理工学部情報学科の学生・大学院生を対象に実施する。