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ジャストシステムは、すべての学習がタブレットで完結する「スマイルゼミ」において、新たに「幼児コース」を開講する。今回は記者発表から新しい「幼児コース」の特長などをレポートする。
セガトイズのプログラミングトイ「ディズニー&ディズニー/ピクサー キャラクターズ マジカル・ミー・パッド&専用ソフト マジカルキーボードセット」で祖父母と孫が一緒にプログラミングを学ぶ「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」にお邪魔した。
超教育協会は2018年12月1日、東京大学本郷キャンパスにて「超教育展」を開催する。これまでの活動を広く共有する場として、公開型ワーキンググループなどを実施。特別講演には、「Khan Academy Kids」創設者であるCaroline Hu Flexer氏が登壇する。事前申込制。
AKAは2018年11月19日、英語学習AIロボットMusio(ミュージオ)に英語学習初級者向けの機能を拡充し、子ども向けの新たな学習サービスを提供開始した。また、幼児から小学生向けにMusioを使ったプログラミング学習教材を新たに提供する。
LITALICOが運営する年長・小学生~高校生がプログラミングやロボット製作を学べるIT・ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、2018年12月15日~2019年1月14日に冬の特別講習「ウィンターラボ2018」を開催する。
カラダノートが発起人となりITベンチャー5社で創設した共同組織「子育Tech(こそだてっく)委員会」は2018年11月16日、新たに5社が新規参画したことを発表。遊びや治療で子育てを支援する企業が加わり、ITやテクノロジーを活用した「子育Tech」の普及をさらに進める。
エンジニア人材サービスのVSNと子どものプログラミング教育を考えるメディア「こどものミライ」を運営するD2Cは、2018年12月9日に「最新プログラミングトイ体験ワークショップ」を開催する。参加無料。
アフレルは、家庭学習向けのロボット・プログラミング教材の「クリスマスキャンペーン」を開始した。「EV3 for home デビューセット」「WeDo2.0 for home」の購入者が対象で、さまざまな特典が用意されている。期間は2018年12月25日注文受付分まで。
幼稚園や小中高校教材の総合メーカー「アーテック」は、ロボットプログラミング学習キット「ArtecRobo」(アーテックロボ)シリーズの次世代機となる「ArtecRobo2.0」を2019年4月に発売する。Scratchの最新バージョンに対応し、「Python」によるプログラミングもできる。
経済産業省「未来の教室」は2018年11月12日、委託事業者公募(第2次公募)採択事業一覧を掲載した。Mistletoeや立命館東京キャンパス、JTB、マイナビ、文京区立お茶の水女子大学こども園など18事業を採択し、第2次公募の採択を終了する。
ドウシシャは2018年10月下旬、付属のタッチペンで地球儀をタッチするだけで1万3,000以上の各国の情報を学べる「しゃべる地球儀『パーフェクトグローブ エクサー』」を全国の量販店などを通じて発売した。メーカー希望小売価格は3万円(税別)。
CANVASは2018年11月18日、日本ガイシホールにて「NECキッズinなごや プログラミングで街を描こう!」を開催する。子ども向けプログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を使って街を描く。対象は4歳以上。参加無料。事前申込不要。
CANVASは、2018年11月2日と3日に慶應義塾大学日吉キャンパスで、「ワークショップコレクションミニ@慶應日吉 KMD FORUM 2018」を開催する。ワークショップは3歳から小学生まで体験できる。入場は無料。
ファンタムスティックは2018年10月23日、子どもが楽しみながら学習できるアプリシリーズ「プレイスタディゴー!」の最新作として、AR技術を活用した対戦アプリ「算数忍者AR~対戦!箱かぞえの巻~」をリリースした。価格は360円。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。
江東区文化コミュ二ティ財団豊洲文化センターは2018年10月27日と28日、「第25回豊洲フェスタ」を開催する。豊洲周辺の企業・団体と協力し、無料コンサートや体験教室など、子どもから大人まで楽しめる多くの企画を用意する。参加無料。
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