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三英が運営するロボット・プログラミングスクール「DOHSCHOOL」のロボコンコースに通う女子小中学生4人で結成されたチームが、2023年2月26日に開催された「VEX IQ Competition Japan Nationals」にて日本代表チームに選出された。
ベネッセコーポレーションは2023年3月、昨夏から準備を進めてきた「みらいキャンパス」をついに開講した。各分野の一流の講師陣と一緒に楽しく学ぶことができる。第1回保護者セミナー「みらいキャンパスでかなう『自己決定力』を育む学び方」に参加してみた。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月27日~3月3日の注目ニュースを振り返ってみよう。
ライフイズテックは、中高生向けIT・プログラミングキャンプの参加者を対象に、OpenAI社が開発した画像生成AI「DALL・E 2(ダリ ツー)」や対話型AI「Chat GPT(チャットGPT)」を体験することができる特別企画を開催する。
ワコムは2023年2月28日から4月30日の期間限定で、小中学生の自立学習をサポートする「One by Wacomオンラインドリルパック」をワコムストアにて販売する。ペンタブレットの価格はsmallが9,900円(税込)、mediumが1万2,980円(税込)。
JJPC実行委員会は2023年2月26日、第7回「全国小中学生プログラミング大会」と第1回「全国高等学校プログラミング大会」の最終審査&表彰式を開催。入選13作品の中から、グランプリ等の受賞者を決定した。グランプリには、中学3年生の「亀育成サポート機」が選ばれた。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月20日~24日の注目ニュースを振り返ってみよう。
東京大学Cedepとポプラ社は2023年3月14日、共同研究シンポジウム「デジタル社会は子どもの読書環境をどう豊かにできるか?~『紙』と『デジタル』のベストミックスの模索~」をオンライン開催する。定員は先着1,000名、参加無料。申込みは東京大学CedepのWebサイトで受付。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月13日~17日の注目ニュースを振り返ってみよう。
ライフイズテックが展開する中高生のためのプログラミングスクール「Life is Tech!School(ライフイズテックスクール)」は、2023年4月の受講生募集を開始した。新中学1年生向けには、入塾金と受講料を1か月無料で受講できる。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、小学生・中学生の保護者を対象にパソコンに関する顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「子供PC」を下記のとおり発表した。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年2月6日~10日の注目ニュースを振り返ってみよう。
情報処理学会(IPSJ)は2023年3月4日、小学5年生~中学3年生を対象に、Scratch(スクラッチ)でプログラミングにより作成したデザインをデジタル刺繍ミシンで実際に出力するワークショップ「Exciting Coding! Junior 2023@Tokyo」を電気通信大学で開催する。参加費無料。
教育分野でも注目を集める「メタバース」について、保護者の9割が認知し、教育分野でのメタバース活用についても9割以上の保護者が期待を寄せていることが、イー・ラーニング研究所の調査から明らかになった。
ビジュアルプログラミング「Scratch」の作品を競い合う世界大会、Scratch Olympiad(スクラッチオリンピアード)の日本代表選考会が2023年2月15日より応募開始となる。7歳から大人まで参加可能。応募は3月31日までWebサイトで受け付ける。